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今回はnksrでいきたいと思います!!
地雷さんは↺
※エセ関西弁注意
-お酒-
nk視点
今日は事務所のみんなで久しぶりに飲みにきている。もう会が始まってだいぶ経っただろうか。隣に座る彼女はだいぶ酔っているようにみえる。
「もー、ぼびー? 飲みすぎ、」
『んんッ゛、酔っれ゛ないッ゛、!!//』
ぼびーさんそれ酔ってる人がいう台詞No.1ね。酔ってるの可愛くて個人的にはめっちゃ好きなんだけど、他の男がこんなにいる中で酔うのは違うじゃん。これでも心配なんですが。
「はいはい、わかったから水飲んで」スッ
『んーッ、ゃ゛ッ、!のまへんッ゛!』パシンッ
「_____ッ、」
あーあやっちゃったねボビー。俺の手はたいちゃったね?酔いが覚めたらお仕置だなこれ。
とりあえず水飲んでもらわないと困るし、無理やりにはなっちゃうけど飲ませるしかないか。
「はぁッ、もうわかったから口開けて?」
『、、、? はい、』アーン
「ゴクッ (口に水を含む)」
チュレログチュッ
『んッ゛、!?!?// んぁッ゛、//』ゴクッ
「ふぅッ、やっと飲んでくれた」
まわりは〝ニキニキだいたーん♡〟〝ニキくん強引ー笑〟などと酔っぱらい特有のだる絡みを披露しているが、水を飲まされた当の本人は専ら酔いは覚めたよう。
『なにしてくれとんねんッ!!//』
「なにって、、、ぼびーが水飲もうとしないから」
『もうちょっとやり方あったやろアホッ!//』
「みんな酔ってるしどうせ明日には忘れてるから大丈夫だって」
『もうさいあくやッ゛_______、、、//』
「てかぼびー覚えてる?」
『なんやッ゛、?』
「さっき俺の手はたいたよね?♡」
『へッ、? ぁッ゛_______、、、』サァー
自分がやった先程の出来事を思い出し、事の重大さを理解したボビーはまさに顔面蒼白という言葉が似合うくらいどんどんと顔が青ざめていった。頭のいい彼はきっと自分がこの後どうなるかもわかっているのだろう。
「酔ってたからとか言わせないからね?笑」
「ほら帰るよ笑」
『あぁ、、、』
さすがボビー。反抗するだけ無駄だとしっかりわかっている。まぁまだ躾が足りてなかったみたいだけど、笑
「んじゃ、俺ら先に帰るわー」
〝ばいばーい!!〟〝また飲もーねせんせ!〟あいつらちゃんと自力で家帰れんのかよ笑
まぁそのうちにとちゃんの酔いが覚めるか。
『うぅ、さむッ、、、』
まだ3月は始まったばかりで日がすっかり落ちきった今は少し冬の残り香を感じさせる。
「んね、まだ夜は冷えるねー」ギュッ
『______ッ、なぁッ、// まだ外やろッ、?//』
もう手なんて何百回、何千回と繋いでいるのにも関わらずこうして毎回一回目のように照れる君はとても愛らしい。ボビーはリスナーにバレたりするのが怖くて外で手を繋ぎたがらないけど、俺はバレてもいいから手を繋いでたい。
「こんな暗かったら誰かわかんないし、そもそも見えてないよ笑」
『、、、たしかに、』キュッ
そう言いながら彼は軽く握っていた手をより強く絡めてきた。
「ふーん? やけに積極的だね笑」
『別にッ______、//』
こういうツンデレなところも本当に可愛い。
そうこう話しているうちに我が家についた。
ガチャッ
「ただいまー」
『ただい_______ッ!?!!?//』
彼がそう言い終わるのをまたずに俺は彼に熱い口付けを強引にした。
チュレログチュッ レログチュッ グチュレロッ
『ッ______、// はぁッ、はぁッ、//』ペタリッ//
腰が砕けてしまった彼はヘナヘナという効果音がつきそうなくらいゆっくりと床へと崩れていった。そんな彼を俺はひょいっと姫抱きでベットへと連れていく。
トサッ
「ほら、自分で脱いで?」
『ッ_____、、//』スルスルッパサッ
お仕置だということがわかっているからか、彼はいつも自分から服を脱がないタイプなのだが今日は素直に俺に従って脱ぎ始めた。
「、笑笑」
「ねぇお仕置だっていったよね?笑」
「なに興奮してんの笑」
服を脱いだ彼のソレは立派に勃っており、こちらを物欲しそうに見つめている。
「言っとくけど簡単にィかしてあげないから」
『ッ、//』
キュッ
俺は彼のソレに可愛らしいリボンをつけた。
ー途中-
パンパンパンパンパン
『ゃ゛ぁッ___// ぉく゛ッ____♡//』
「中ビクビクさせてるくせに何が嫌だよ♡」
バチュンバチュンバチュンッ!!!
『ぉ゛ッ、!?!?///♡』ガクガクッ
「だせないからってメスイキしちゃって可愛いねぼびー♡」
「ほらもっと鳴きなよッ、!!」
ゴチュンッ!!!
『ぉ゛ほッ゛!?!!?♡ ぁ゛うッ_____゛♡//』
『に゛きッ゛♡ ィ゛きたッ’、♡//』
「えー? ィきたいならほらおねだりしなよ」
『に゛きのッ゛、♡おっきい゛ちんぽれッ゛♡おれ゛のなかッ゛♡いっぱい゛ッついれッ゛ィかして゛くらッさいッ゛♡///』
「合格♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッゴリュゴリュゴリュ シュルルル
『んぉ゛~~~~~~ッ゛!?!!?//』
ビュルルルルルルル プシャーーーッ ガクガクッ ギュッ
「ははッ、笑 しめつけさいこ~ッ♡ ィくッ、」
ビュルルルルルルル ドプドプッ
『はッ゛______//』ガクガクッ
「あ~ッ、まじ気持ちよかった~笑」
「これに懲りたらお酒の量は考えてね♡」
『は゛いッ、♡』
はいどうでしたか、!?!
なんかほんとに書き進めてったらだんだん最初のテーマとずれてっちゃうんですけど見逃してください🥹
ちょい口悪めなニキさん好きなので書いてみました笑
よかったら感想ください🫶🏻︎💕︎︎