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こんにちは〜!前回初投稿をした結果あまりにも
酷かったので今回は前回以上に
頑張りたいと思います!
msy受け
skm攻め
※🔞 なし
地雷さんUターン
今回は叡智なビデオによくある
マジックミラーの部屋でみたいな
感じのシーンを書きます!
長いので前編・後編で分かれてます
前回同様温かい目で見守ってください
それではlet’s go!
msy「あ~なんか暇やなあ。
スプラやるにしても
今アサリでやる気でねえしなあ。」
プルルルルッ プルルルルツ・・
msy「ん? 誰だ? skmさん?」
msy「はーいもしもし?
skmさん。俺になんか用ですか?」
skm「おー!msy!今度俺と一緒に
旅行行かね笑?」
msy「まじっすか笑 行きますよ笑
面白そうだし笑」
skm「やったぁ〜っ笑○ 月✕日に
俺の家来て! 車で行こ!」
msy 「わかりました笑
楽しみにしときます笑」
msy「俺ついてるな笑 なんかめっちゃ
やる気出てきたわ笑 スプラしよ笑」
当日・・・
ピンポーン
skm「msy! 結構気合い入ってんじゃん!」
msy「まぁ少しは入れたかも
しれないっすね笑」
skn「まぁ俺たち2人でどっか
行ったのってラブホぐらいしか
なかったしね笑 とりあえず行こ!」
msy「はい笑」
車の中で美しい風景を走る
その間、車にはskmの甲高い笑い声が響く中、msyはただただskmをどうやって
めちゃくちゃくちゃにするかを考えていた。
目的地到着~
skm「見てよ!msy!めっちゃ豪華だし
綺麗じゃね?」
msy「そうっすね笑」
skm「部屋行った後館内を 冒険しに
行こうぜ笑!」
msy「いいですよ笑」
msy(ほんと子供みたいだな笑)
荷物を部屋に置いてきました
(結構暗くなってきてる時間帯)
skm「msy〜!バイキングあるぜ!
夕食とかめっちゃ食べまくる!」
msy「確かにめっちゃすごいっすね笑
俺も海鮮とか食べたいっす笑」
skm「いいねぇ〜! 俺も食う!」
少ししてお風呂場の近くにきました
男湯と女湯は隣同士でちゃんとした
仕切りがあります。
msy「ちょっとskmさん。
目瞑っててもらっていいですか?」
skm「えっ、いいけどなんで?」
msy「なんでもです」
skm「?」
msyは何やら面白そうな部屋を
見つけていた。 外見はガラス張りに
なっていて何かを飾るための
ショーケースにしか見えなかったが、
以前msy が見ていた 叡智なビデオに
写っていたものに違いない。
msy(これってマジックミラーの
部屋じゃね笑? 夕食終わったら
来るしかないな笑)
msy「もういいっすよ笑 目開けても」
skm「ねぇ~msy なんで目瞑らせたの?」
msy(これマジックミラーの部屋が
あったってバレたら
絶対skmさんこのあとやること
察しちゃうよな〜なんとか
誤魔化さなきゃ)
msy「えっとー(そうだ!)
女性の方がほぼ裸で歩いてたんですよ
だから目を瞑ってもらったんです」
skm「あ〜!なるほどね!ありがと!
でもちょっと見たかったかも笑」
msy 「ダメですよ笑
ほら バイキング行きましょ笑」
skm「そうだな笑!行こ!」
お疲れ様でした〜!
この後、後編で🔞書きます!
楽しみにしててね!
(わんちゃん更新遅いかも)
ばいばい〜