テラーノベル
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こんにちは!てかさ腐女子ってさpixiv入れてるやん(めっちゃ偏見)でもさうちメアドないから入れられへんよね。ガチ終わってね?親が入れてくれへん。まじf××k、はい本編スタート!
凛と一緒に帰っている途中どことなく視線が向けられている気がするのは気のせいなのか
ガチャ
「はぁ、今日も学校疲れた〜」
家からは何も音がしなく静かだったため、まだ兄弟たちは帰っていないだろう。
今のうちに部屋に行かないと、、、
ガチャ
「!、やば」
「おい、世一はやく」
「おう、」
言ってるそばから例のアイツらが帰ってきやがった。凛に何かされると困るから2人はひとまず世一の部屋に行くことにした。
廻「ただいま〜ん!」
玲王「疲れた〜!あれあいつらは?」
誠士郎「そんなことより玲王、着替えさせて」
玲王「はいはい、」
廻「ねーねー、玲王の言う通り凛ちゃんがいないよ?まだ学校にいるのかな?」
冴「いや、もう最終下校時刻過ぎてるぞ」
廻「じゃあみんなで凛ちゃん探そ〜!」
烏「めんどくさいわ。そのうち出てくるんちゃう?」
影太「そーでしょ。ほっとけ」
廻「でもこういう探検とか面白そうじゃない?僕探しに行くもんねー!」
誠士郎「面白そう、、、!俺もやる〜」
廻「お〜!ノリ良い✨️」
玲王「誠士郎がやるなら俺も」
廻「いいねいいね!みんなでやろ!」
烏「仕方ねぇな。やればいいんやろ」
影太「ふぅ〜!上がる〜!」
廻「よっしゃ!やろやろ!」
この時世一たちは自分たちが危機に見舞われてることすら気付かない、、、
一方、世一たちは
「凛、何か飲み物いるか?」
「じゃあ麦茶で」
「おう!バレないかな?」
「あいつら、面倒臭い事は嫌うからな。多分大丈夫なんじゃねぇか?」
凛の言葉を聞いて少しホッとした世一だったが、、、
トントン
少しすると階段を上る音がする
「あれ?なんか来てね?」
「ーーー、ー!」
階段の下から兄弟たちの話し声がする
「凛!やばいやばい!」
「落ち着け。あ、あそこは?」
「ん?」
ここで区切ります!いいねよろ
コメント
4件
お?お?かくれた?一緒に?これは、まさか、、!

222でいいねがとまってたらうちだと思って欲しいな☆
あ〜読み終わった!!😭💕 第15話、めっちゃドキドキしたよ!!世一と凛が隠れてるのに、兄弟たちが探検ノリで探し始める展開がもうヤバすぎる…!w 廻くんの「面白そうじゃない?」ってテンション、危機感なさすぎて逆に怖いんだけど!!笑 凛くんが冷静に「落ち着け」って言うのもカッコよすぎてキュンときたよ…♡ 次どうなるの!?階段上がってくる音であの2人バレちゃうの!?続きが気になって夜眠れないレベルです…!!らいあ。さん、このエモさをありがとうございます…!!🌸
#ブルーロックBL
らいあ。
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