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場面はレンとパレットの場所に戻る
レンとパレットはお互い剣で戦っていたため中々決着が着かなかった
レン「はぁ…はぁ…お互い普段剣なんか使わないからこうなるんだよ… 」
パレット「まぁそろそろ剣での戦いはやめよっか〜それとさ〜君が大人しく着いてくれば君の仲間には手を出さないんだけど?」
レン「何回も言わせるなよ…ついて行かない…それにマユは強い…そう簡単には負けない…(息切れ)」
パレット「そうかな〜?ミリの使う固有魔法は細胞魔法なんだよ」
レン「細胞魔法…?」
パレット「そ!細胞魔法は一一次的に魔法を使うための細胞を止めることができたり洗脳状態みたいなこともできんだよ〜」
レン「洗脳…?どういう意味だよ…?」
パレット「だから〜細胞れるんだから〜脳とかも一応操れるんだよ〜だから今頃君の仲間は〜ミリに操られてるんじゃないかな〜?」
レン「そんなわけないだろ…」
レン「(心の中)マユ…大丈夫だよな…?」
パレット「まぁ〜君に仲間を気にしてる暇はないけどね〜鉄魔法!(ギルティギロチン)」
レンは首を拘束され上にギロチンがある
レン「は!?なんだよこれ…!」
パレット「最後にいいのこすことはある〜?一応聞いておいてあげるよ〜」
レン「それなら…水魔法(ウォータートルネード)」背中から水の竜巻が起きた
レン「どうだ…!」
鉄が錆びたけれど壊れていない
パレット「頑張ったけどさ〜もう限界でしょ〜?」
レン「クソ…!!」