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#タグ?なにそれおいしーの?
いなりズシ
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注意 この話は前回の「報復」の裏視点です。
あと今回の主人公はいろいろやばいですが、気にしないでください
そして暴言過多であること承知してください
今までは苦しかったけど、今は楽しい、かも
だって、逃げるごみを追いかけて殺すなんて
最高じゃん
生で食すのはまずいけど、
調理すればおいしくなるし、
今回は量が多いから追いかけるのも楽しい。
まあ、さすがに外でやられると今回は私がイラつくから、
無理やり学校へ誘導した。
ちなみにほとんどの部屋は事前に鍵を閉めたし、
脱走者がでないように門も全員誘導しきったら接着剤で接合して出れないようにした。
「・・・、・・・、はあ、はあ、はあ、これで665匹め・・・やっぱ楽しい、このぷちぷちをつぶすような感覚が、最高。こんどこれを調理して春子ちゃんたちと一緒に食べよう(春子は吸血鬼です)。」
けど、最後の一匹が見つかんない。
ということはあそこだ。
更衣室
あそこだけカギはかけなかった。
ロッカーに隠れれば安全というやつらの思考を壊すために
いや、まあ、すぐに殺すからいい見ないけど、
私はすぐに更衣室へ向かった。
すぐに居場所は分かった。
吐息が丸聞こえ。
でもなんかあっさり殺すとつまらないから、
ほかのロッカー開け放って煽ろう。
私は一つずつ開け放った。
「違う、か」
「ここも違うか。」
「おーい、隠れてないで出てきなよー、遊んであげるだけだからさあー」
「おい、さっさと出て来いよ。てめえらが私にやってきたことだろ?。わかってんのか?」
「おいクソ野郎。今すぐ出て来い。てめえの仲間はとっくに食料になってんだから。今自首しないとその仲間たちみてーにするぞ!」
「さっさと出て来い!クソ野郎!!F(さすがに自主規制)k!!!!!!」
全てのロッカーを開け放った後、私は更衣室を出た。
そしてすぐに猛スピードで戻て来て、開けなかった最後の一つをゆっくり開けた。
やつがいた
「みいつけた。これで最期」
私は制服に隠してたナイフで666匹目を刺し殺した。
そのあと死体はすべて回収し、保管庫に入れた。
コメント
5件
うわっ…これ、めっちゃ怖い話だったけど、めっちゃ引き込まれた!!😱💦 前回の「報復」の裏側だったんだね…葉子の狂気じわじわ来る…「ぷちぷちつ♡♡♡感覚」とか「666匹目」とか、細かい演出がエグいのにクセになるよ…! しかも春子ちゃんたちと食べるって吸血鬼要素もあって世界観広がってるし…! 最後まで息止めて読んじゃった、続きが気になる…!😭✨