コメント
4件
あ”〜、初めて書いたかも
こんちゃぁ!yuriです!
今回試しに書いてみました
バチクソ初心者です…すいやせん…
っていっても書く事ねぇなぁ…
ふぉろわぁー 200人 ありがとう❣
パチョフィン書こ!、今決まったw
じゃあスタート☆
🔞しか出てこんよw?
それでも見たい人はどーぞ
カルパッチョあんま分かんないから、
少し優しめかもしれん
ぐちゅッ、ずぽッ ニ”ュヂュッ♡
f「あ”~、ぅッ♡//」
f「なんれッ、?かるぱぁッちょくん”ッ?」
k「お前が俺を避けるから…ムスッ」
f「ん”ぇッ…、?う”ぅ”ッ!//♡」
(何かしたっけ…?僕は普通にマッシュ君達と一緒に……ん”?、”一緒”に…?)
f「…ん”ッ、//」
k (あんまり喘がなくなったな…)
k「ねぇ? 何考えてるの、?」
ビクッ、とフィンは体を震わす
f「ぇ…いや…別に、何でもないよ.ぉ”ッ?!」
その時、動揺したフィンを見てカルパッチョは少しのイラつきを感じる
k「ねぇ…嘘でしょ? それ、本当の事
言って? ね、?」
f「ぼ、僕はッ、カルパッチョ君の事を”ッ」
k「はぁ…(通じねぇ…)」
ビクッ、
f「ご、ごめんなさッ、」
k「良いよ、別に.話したくないんでしょ」
f 「ぅ… (根に持ってるぅ…)」
k「なら、話すまでヤるから」
f 「ぇ…?!、ちょッ、待ってッ」
f 「あ”ぁ”ぁ”ッ…?!//♡」 */チカチカ/*
k「 …ニヤッ (何かこの顔そそるな、♡)」
カルパッチョはその時、何か新しい扉が開いたような気がした
↑結構やばいかもw
パヂュンッ、バヂュッ、ズチュッ
f「ぉ”ッ、う”~−、♡♡♡//」
パンパン×?? (お好きな数で)
f「ん”ふぅッ…ん”、ぅ…♡//」
フィン君が口に手を当て声を少しでも出さないようにしてる、のを見てカルパッチョは…
k「………」
ばヂュン”ッ、ごちゅッ♡
f「ん”ッぁ…ぅッ…♡//」
ぐちゅッ (自分の指を口の中に入れる)
f「ん”ぁ”ッ?!//」
k「…何抑えてるの?」
ゴチュ、ごりゅッう♡♡
f「ぁ”あんまりッ…聞かないでッ…ん”ッ//」
k「声聞かせて…? ”フィン” ?」
バヂュッ、ズチュッッン、♡♡♡
f「ッ~~-////♡」 ゾワワッ
f「はぁ…はぁ…ッ// 」
k「…ど変態…♡」
ビクッ…
f「むぅ…(怒)」
f「カルパッチョ君のッ、せいッじゃん!」
k「はは、ッ…」
k「…これでも悪くないか…ボソッ」
f「?」
一瞬、俺はフィンに少しイラつきを持ったが、案外俺のせいだと言うあいつに”俺の物”だと”自分で”言っているようでそのイラつきはいつにもなく、すぐ収まった…
けれどカルパッチョは…
「…〜♪次は何をしよ…あ、」
「フィンが考えてる事聞くの忘れた💢」
「……まぁ…別に良いか…」
と、忘れてたのであった、
う~む、こんな感じかなぁ…
↑ 余り納得してない
こんなゴミ作を見てくださり、
ありがとうございます!
リクエスト来たら書くからね✩
いつでもちょーだい!待ってる!
次はチャットノベルの方で、ランドト出す
じゃあ、バイバーイ!