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何も思いつかない。
リクエスト欲しすぎる。
いいねとかコメントくれたりしてくれてありがとうございます。
見てくれるだけでも感謝しかないのに、皆様が楽しめるように滝修行に行こうか迷いますね。
3分クオリティなだけあって情報量無さすぎるので、追加します。
ぐろろんりんです。(なんかちょいグロいって意味です)
今回、ちゅややん告られてて羨ましいです。
太宰さん犯罪ふつーにしてます。
ちょい🔞(これある時は多分あります)
レイプです
太「ねぇ、中也…」
中「ぁ?ンだよ…?」
太「ねぇ、!?なんでそんな警戒心MAXなの?!」
中「なんでって、お前の記憶を思い出してみろや!!」
太「…んー、、中也がバニーガール着て私を誘ってる光景しか思い出せn」中「おらぁっッ!!」
(うん、攻撃するから。うん、避ける。)
太「中也、私言ったはずだけど、君の事は全て把握してるから意味ないよ?」
中「やってみなきゃ、分かんねぇだろ。」
太「…はぁー、これだから脳筋は〜」
「ぁ、もしかして脳筋だから背も呆れて伸びてくれ無かったとか?」
中「んだと!?…ぁ?…手前、良く変な事言うよな。」
太「時々の間違いじゃない?!」
中「ばーか、何時もだろ?」
太「もー、酷いなぁ〜」
そんな他愛のない話をいつも通りする。
そんな日々が続けば、何程良かっただろうか。
女「中原さんっ、好きです…。」
中也の好きそうな清楚系女子がそう言う。
何故か私は彼女に少し苛立ちを覚えた
嗚呼、そうか私は
女が自分の狗を誑かすのが 気に入らないのか。
彼を盗聴していた機器を耳から外した。
そしてGPSの位置情報を頼りにし、
私はとある場所へと向かった。
メッセージアプリにとある言葉を送り
私は彼の家で待機する事にしたのだ。
中「只今…、っうおっ?!何で手前がいんだよッ!?」
太「そりゃあ、なんでってメッセージ見たの?」
中「…あー?」
そう言って彼はスマホを手に持ち、
私のメッセージを見てくれるのであった。
中「…俺の初めて彼女が出来たお祝いをしてあげる…?っ、?!…何で手前が知ってんだよ!?」
太「そりゃぁ、自分の狗の事は知ってるに決まっているだろう?」
中「…っきもちわりぃ。」
太「ふふっ、お祝いしてあげるんだから感謝してよね」
中「誰がするか!だれがっ!!」
太「まあまあ、私折角私が場所取りしたんだよ?有難く受け取りなよ」
中「ぁー、まぁ、もうしょうがねぇから行ってやるよ。」
太「ふふっ、ありがとう中也。」
____本当に君は、私のことを信用しすぎだ。
中「なあ、太宰俺ら暫く歩いたよな。」
太「うん、そうだね!」
中「おいッ!!…手前何処に連れてくんだよッ!?俺らもう、森の中に入っていってんぞ??!」
太「まあまあ、ん〜、秘密っ〜! 」
中「気色悪ぃ..ぅわぁ、.鳥肌立ちまくったわ。」
太「君ちょいちょい酷いよね?」
歩き進めること、30分。
流石中也だ体力が切れることはない。
中「後どれぐらいだ?」
太「後もうちょっとだから、」
2分経ち
太「中也ぁ〜!!着いたよッ!!」
中「は?…な、ぁ太宰此処って…よぉ?」
ガンッ!!!
(頭!物!ぶつけて!痛い!)
中「い゛あッっ!?」
(何か音が鳴ると同時に中也が倒れる)
太「ぁはッ♡ちゅうやこれでやっと2人っきりだね…♡」
「ぁ、そうそう…君にプレゼントが有るって言ったよね」
(そう言って太宰は中へと中原を運び込む)
太「よいっしょっ、と…はー、重かった」
(鎖を彼につけます!あとついでに犬用首輪も)
太「ふふっ、ちゅうや似合ってるね〜♡」
「まあ、まだまだプレゼントは序盤だよ!一緒に楽しんじゃおう〜!♡」
太「次はねぇ〜、________!…まあ、そう言っても君は起きてないしねぇ〜…」
「ま、これは後でいいや〜」
太「バニーガールとか色々用意したし!」
「…これを頑張って用意したし!私にもご褒美が欲しいよね〜…♡」
中「ん…゛あ…ぁ“?」
太「ぁ、中也起きちゃった?」
「いやぁ、流石に中也も処女じゃないよねぇ〜、」
中「…は?手前何言ッ、い゛い…ぁあ“っ゛!?」
太「ふはッ、♡慣らしてないしね…それにしてもさぁ…ほーんと、汚い声だなぁっ♡もっと可愛らしい声出さないと!色仕掛けする相手萎えさせちゃうよ〜?」
中「ぁ“…あ…?」
太「まあ、私は中也の全てが嫌いだから何したって結局嫌いなんだけどね〜(笑)」
肌と肌がまたぶつかり合う。
中「ぁ“かっァ“…ぃた“ッぅ゛あ…」
太「ぁ、そうそう〜!中也に渡したい物があるんだよね〜はい、どうぞ!」
そう言って中也の前に出したのは、
女の生首だった。
太「ふふっ…
… これが私からのプレゼントだよっ! 」
「有難く頂いてね…♡」
中「ぁ“…へ?…は…?」
太「んふふ〜…♡君には分かんないかなぁ?
これね!君の事を告った女だよ!」
中「…は?、な…んで?…っ、」
「オイ“ッっ!!何でだよッ!!な…ん“で女をッ! 」
太「…何でって…そりゃあ(笑)」
「君を誑かす女なんて要らないだろう?」
中「…何言ってんだよっ、手前ッっっ、…」
太「別に変なこと言ってないだろう?」
「君は私の狗だし、私の言う事だけ聞いてればいいのだよ。」
中「ッ、手前の狗じゃねぇッっ!!」
太「黙ってよ。」
「私はさ、殴ったって犯したって何をしても君に一切罪悪感なんてものは湧かない。殺す事も、ね?…私が言ってる意味が分かるよね?」
太「嗚呼、そっか!蛞蝓には伝わりにくいかなぁ〜?」
「まあ、いいや」
「とりあえず…先ず君を頂こうかな」
「それじゃあ、頂きます…♡」