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カルルシャン
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そあふぃー
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ーーーのっと本文 設定 ーーーーーー
あの、前回言うの忘れてたんすけど、
それまでの話は 前回で終わりです!
と言う事で、前宣言した通り設定を
書いていきます
この話はインドの神話をもとに、俺が簡単にしたりちょっと改変してたりするんですね?まずこれが大前提です。
で、そのインド神話と強めに繋がっているのが、
創造神 ブラフマー
維持神 ヴィシュヌ
破壊神 シヴァ、
アヴァターラ
カルキ
パーシュパタ
等です。
本文にそれとなく入れているつもりなんですけど、多分俺に文才がないんで、本編に繋がる奴だけ説明します!
破壊神 シヴァ
破壊と再生を司る神。宇宙の破壊と更新を担う。その破壊は終末ではなく、再生の前段階。
アヴァターラ・カルキ
シヴァ神は10回転生し、最初は小さく、知能が低いが、回数を重ねるにつれ、大きく・知能が高くなっていく。そして最後、人型。カルキ神になる。
パーシュパタ
シヴァが扱う中でも最強クラスに強い武器。一撃で世界を滅ぼすと危険視され、闇雲に使う事ができない。人間への使用が禁止されるなどの歴史がある。
シヴァが授けることもできる
これが、本家。と言うか、俺が手を加える前の設定です!改変後の設定↓
三神一体、創造神、維持神、破壊神のうち、2体。創造神と維持神はそれぞれ、天界と地界のトップになっている。
魔界は魔王。
パーシュパタ
本家➕で、持ち主の願い事を3回まで叶えられる。が、代償がある。
多分こんな感じっすね、
不備があったらまた直します。
とりま、それまでの話 で出てきたのは全部載せた筈です。 気になったら🌾してね、
(ま、そんな人いないだろ、)
コメント
1件
「それまでの話」完結おめでとうございます✨ 設定解説エピソード、楽しく読ませていただきました。インド神話をベースにした世界観、創造・維持・破壊の三神のバランスや、パーシュパタに願いと代償の要素を加えた改変がとても惹かれます。本編とどう絡んでくるのか想像しながら読むのも面白いし、「本家の設定+α」の誠実な説明に作者さんのこだわりが感じられて素敵でした。🌾