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読み終わりました!鏡を使った新しいプレイ、目隠しで感覚を研ぎ澄ませたあとに鏡で自分の痴態を見せられるっていう構成が芸術的でした…「見てください」のシーンで読んでるこっちまでドキドキしましたよ。二人が雨の日に揃って充電忘れて休校になる偶然とか、るぅと君が「都合がいい」って伏線を貼ってたのも気持ちいい仕掛けですね。次のプレイも楽しみにしてます!
るぅとside
ころみの正体がころちゃんだとわかりころちゃんと付き合ってからしばらくが立った。
あれからころちゃんとはいろんなプレイをした。
男同士は正直やったことなかったし最初は不安もあったけどころちゃんの普段は服に隠れた華奢な体系と白い肌に画面越しで見るのとは別格なほど興奮した。
ころちゃんと何回か体を重ねているうちにころちゃんのお尻もだいぶいい感じになってきて最近ではお尻や胸だけで達することもできるようになってきている。
付き合い始めてからもころちゃんのアカウントは変わらず動き続けている。
自分以外がころちゃんに興していると思うと正直嫉妬するがクラスメイトや世間の人が画面越しにしこしこしている中、自分だけころちゃんと体を交えているという背徳感がたまらない。
だが最近すこし物足りない気がしてきた。
正直最初の頃はころちゃんを自由に支配している感じが出ていてそれにも興奮していたんだけど最近はころちゃんがプレイにはまりすぎてただのカップルみたいになってきている。
まぁ別にそのことに不安があるわけじゃないのだけど、どうしたものか、まぁいろんなプレイしてみようかな。
「るぅと君?聞いてる?」
そんなことを考えていると僕の膝の上に座ってスマホを僕に見せながら僕に話しかけてきている愛しのマイハニーがいた。
ここが天国か?
「はい。もちろん聞いてますよ。そうですね。今日の放課後にでも行ってみますか?」
「うん!いこ!!」
あかん。可愛さの宝石箱やぁぁぁ
、、すみません僕の中の彦摩呂さんがでてきてしまいました。
こんなかわいい笑顔で至近距離ですよ?惚れない方が無理でしょ?これ惚れない人います?いないですよね?もし惚れないなら無礼罪として〇しにいきます。もちろん惚れてもころちゃんは僕のものなので誰にも渡しません。
そのまま放課後になって僕たちは一緒に下校した。
「どこの駅で降りればいいんですか?」
「えーっとね」
「あ、次の駅だ」
駅につき電車を降り15分ほど歩くところちゃんの目的のお店についた。
ころちゃんはイチゴのパフェ、僕はストロベリーのパフェを注文した。
お互い一口ずつお互いのパフェをたべてその日は満足して帰った。
家に帰りパフェをほおばって口にクリームをつけているころちゃんの写真を眺めながら寝ころんでいると冒頭の煩悩が僕の頭に再び舞い降りてくる。
どんなプレイがあるんだろうといろいろ調べてみる。
縛りプレイやSMプレイ、ローションガーゼなんかも出てきた。目隠しから媚薬まで、すべての項目を頭の中のころちゃんにお試しプレイしているともちろん僕の下半身は大盛り上がり。
ただどれもプレイ自体がいいというよりはころちゃんとやることが最高すぎて盛り上がっている感じだ。
どれか惹かれるものはないかなぁと3時間ほど漁っていると、一つとても面白そうなものがみつかった。
僕は早速準備をするためにama〇nを開いた。
ころんside
早朝、窓にたたきつけられる雨の音で目が覚めた。急いで枕もとの携帯で時間を確認しようとするがなぜか電源がつかない。
どうやら昨日の夜、充電器にさすのを忘れていたらしい。
とりあえず充電器に携帯をさして充電し、急いでリビングに降りる。
リビングの時計をみるとまだ7時半だった。
いつもより遅いが間に合わないことはない。
急いで朝食を済ませ歯を磨き、身支度をしてまだ充電のできていない携帯をモバイルバッテリーに差し込み玄関のドアを開けると、外から母親からのいってらっしゃいが完全にかき消されるほどの轟音が鼓膜に流れ込んできた。
「最悪、今日嵐?休校になんないの?これ」
一人で文句をいいながら傘をさし駅までダッシュする。
雨のせいかいつもより駅には人が多かった。
濡れた傘からぽたぽたとしずくが垂れているせいで走っていると滑ってこけそうになってしまう。
だがこういう時に意外とこけることなく何とかなるのが人間、そのまま全力疾走でホームまで走り抜けるとなんとかいつもの電車に間に合った。
ほかの客の傘が足にあたり少しズボンが冷たくなってきているのを我慢して吊り革をつかみ電車にしばらく揺られていると目的地の駅より5つ前の駅でるぅと君が乗車してきた。
「あ、ころちゃん、おはようございます。」
「おはよ、るぅと君」
るぅと君のズボンのすそは電車に乗り込む前からすでにぬれていた。
水たまりでも跳ねたのだろうか。
「こんなに雨が降ってると、嫌になりますね」
「まじでそう。休校になんないのかな」
「どうでしょう。僕携帯充電し忘れちゃってわからないんですよね」
「え、僕も充電し忘れた」
「え、じゃあもしかしたら休校かもってことですか?」
2人の中で嫌な予感が生まれ始めたとき、スマホを取り出して画面を確認すると休校のお知らせがスマホに届いていた。
2人で顔を見合わせる。
「えと、今日休校だって」
「まじですか」
「まじです」
「、、、、もー!!まっじで最悪なんだけど!!」
僕が愚痴をこぼすとるぅと君は笑い始めた。
「あっはははははは」
「、、、何笑ってんの?」
「だって、こんな日に2人そろって充電忘れるとか、、あっははははははははぁ↑」
「笑い方キノピオみたいになってるよ」
「すみません。おもしろくって、はー笑った」
「てかこの後どうする?」
「そーですねぇ。まぁ、ちょうどいいですし僕の家来ますか?」
何がちょうどいいのかは全く見当もつかないが、この時間からるぅと君の家に行ってすることなんて一つしかない。
「うん//行く//」
電車を降りて乗り換え、見慣れたるぅと君のマンションの前につく。
「あ、今日も親居ないのでリラックスしてもらって大丈夫ですよ」
「そんなこと言ったってお前、緊張はするだろ、」
「ベッドの上ではあんなに誘惑してくるのにですか?」
「、、、うるさい//」
るぅと君の部屋のドアをるぅと君が開けるのを眺めながら適当に会話で場をつなぐ。
ガチャリとるぅと君が部屋の鍵を開け、おじゃましますと一言発し、見慣れた部屋に入っていく。
普通なら飲み物や菓子の一つでも出すのだろうが僕たちはそうじゃない。
特に何も話すことなく寝室まで向かう。
その日もいつもの見慣れた寝室だった。
見慣れたベッド、見慣れた天井、ただ一つ、今日は違和感があった。
「あれ、あんなの前来たときなかったよね?」
入って右側の壁に見たことのない大きなクローゼットのようなものが置かれていた。
部屋の壁とも色があってないというのと普段見慣れている光景に違うものがあるというのも相まって少し異様に思えた。
「あぁあれですか?まぁ最近少し模様替えもいいかなと思いまして。」
「そうなんだ、なんか違和感がある」
「まぁ、そのうちなれますよ。それより今日はしたいプレイがあるんですけど」
早速本題に入ってきた。なるほど都合がいいというのはやりたいプレイがあったかららしい。
まぁ僕としてはどんなプレイだろうとるぅと君とするなら大歓迎だが、改まっていってくるということは相当ハードなプレイなのだろうか。
「目隠しプレイっていうのをやりたくってですね」
「目隠し?」
てっきりもっとハードな奴が来ると思っていたので意外とメジャーなプレイを出されてびっくりしているとるぅと君がベッドの下からアイマスクを取り出してきた。
「そうです。五感の一つを失うと人間ほかで補おうとするらしくて、すごい敏感になったりするらしいですよ。」
「まぁ、それは知ってるけど、わざわざ聞いてくるぐらいだからもっとすごいの要求してくると思ってた」
「すごいのって、、僕をそんな絶倫だとおもってます?」
「うん。だいぶ」
「ショックです。」
不貞腐れたように口をとがらせて文句を言ってくるるぅと君を笑いながら謝るとまぁいいですけどといいながら僕にアイマスクをつけてきた。
視界が真っ暗になってあたりの状態が聴覚以外で全く拾えなくなった。
横からるぅと君が動くたびに少し服がこすれる音が聞こえてくる。
「どうですか?目隠し」
耳に唇が当たりそうなほど近い距離からゆっくり囁かれた。
「ひっ//う、うん//すごい」
「あは、なんだかいつもより僕も興奮してきました♡じゃあ、脱がすね?」
「うん♡」
るぅと君が僕の服をどんどん、ゆっくりと脱がしてきている。
服が脱がされる感覚が目隠ししているからかいつもより敏感に感じる。
シュルシュルとネクタイをほどき、首元のボタンをプチプチと外している。
その間に足やお腹をゆっくりと、そっと、愛でるように撫でられる。
首元のボタンが全開になり、鎖骨にひんやりとした空気を感じ始めたとき、空気とともにるぅと君の唇の感触も感じた。
「ひう//いきなりすんなよ//」
「事前に説明したら目隠ししている意味ないじゃないですか」
ぢゅーといやらしい音を立てながら僕の鎖骨あたりにキスマークをつけてくる。
5秒ほどそうしていると唇の感覚が肌から離れていき、少し満足そうなるぅと君の息遣いがきこえてくる。
そのままシャツの残りのボタンをはずしていく。
最後のボタンを外して、肌着も脱がせ終えると今度は僕の胸を触ってくる。
なでたり、つまんだり、軽く引っかいたり、なめたり、ちょっと嚙んでみたり。
何をどのタイミングでされるかわからないせいでいつもより敏感に感じてしまう。
「ちょ//っとまっ//」
「んー?ろうしたんでふか?」
胸を舐めながら甘い声で返事をしてくる。
「いっちゃう//下汚れちゃう//」
「ん、それはだめですね」
そういってすぐに胸から舌を離してから僕のベルトを外し始める。
ズボンをずらして下着も脱がされると、すごい興奮したるぅと君の声が聞こえてくる。
「ふふ、我慢汁ダラダラじゃないですか。このパンツもう履いて帰れませんよ?」
「、、、//るぅと君のせいでしょ」
「そんなこと言っていいんですかー?」
そう言って少し先走って汁が出ている僕のあそこを握って急に上下にこすり始めた。
「んあ//なに/きゅっに//」
「今から、胸も触りますね」
ブツをこすりながら耳元でそう囁かれると先補までなめられていたりしていたせいで頭の中で胸をいじられる想像をしてしまった。
「あ、固くなった。もしかして、いじられるの想像しました?」
「なっで触らないの//」
「これから触ろうかなと思ってましたよ?事前報告しただけです」
「いらな、あぁ?//」
「ころちゃんがいきなりはやめてって言ったんじゃないですか、ほら、求めてた胸ですよ~」
「んん!!//」
いきなり下も胸もいじられるものだから僕はそのまま勢いよく一回目の射精をしてしまった。
が、るぅと君の右手は止まらない。
右手で僕のブツを、左手で僕の胸をいじり続けてくる。
「なんで//いったよ?//」
「見ればわかりますよ?」
「そうじゃなくて、」
「うるさい口は、こうだ!」
そう言ってそのままるぅと君の唇が僕の唇に重なった。
いきなり口をふさがれて軽くパニックになり息ができないでいるとそのままるぅと君の舌が僕の口の中に入ってくる。
クチュクチュとるぅと君と僕の唾液が口の中で混ざり合う音が頭のなかに響き続ける。
そのままぷはぁとるぅと君が息継ぎをする音が聞こえてきたかと思うとまた僕の下をいじり始めた。
るぅと君のなのか自分のなのかわからない唾液が口の周りにこぼれている。
キスの余韻に浸っているといつの間にか二回目の射精をしてしまった。
「ん、今日はなんだか出がいいですね。やっぱ目隠しプレイは興奮しますか?」
「うん、結構すごい♡」
それはよかったですと言いながらまた僕のブツを握り始める。
「ね、おちんちんじゃなくてお尻、お尻がいい♡」
「ん~?今日は素直ですね。わかりました。いいですよ」
そういって僕の額にちゅっとキスをしてまた僕のおちんちんを上下に動かし始めた。
「ね、なんでぇっいいよっていったじゃん」
「ころちゃんがかわいすぎてちょっと意地悪したくなっちゃいました」
「はやくっ♡はやくお尻にちょうだい?」
「~~///かわいすぎます!!」
自分のお尻をるぅと君に突き出すように四つん這いになっていると後ろからるぅと君がズボンを脱いでる音が聞こえてきた。
やっと入れてもらえると思うとまた興奮してきてつい先っぽから我慢汁が出てきてしまう。
いつもなら入れますね?と一言確認を取ってくるのだが今日は余裕がないのか何も言葉を発さず僕の中に入れてきた。
「あぁ//きゅ、きゅうに//」
「確認とらなくていいって言ったのは、ころちゃんですから//」
「そぉだけどぉ//♡」
お腹の中から大きいるぅと君のるぅと君に圧迫されているせいで声が自然と漏れ出してくる。
僕の腰をわしづかみにして僕のお尻の中に自分のブツを出し入れしているるぅと君の腰が往復するたびに僕の前立腺にこすれてどんどん気持ちよくなっていく。
「あぁ//♡きもちぃ、きもちぃよぉるぅと君♡」
「僕も気持ちいです//」
今日は目隠しをされているので見えないが僕に入れているときのるぅと君は顔がほてっていてとてもかわいい。
今るぅと君はこんな顔をしているんだろうなぁと想像してまたいってしまう。
「今日はよくイキますね。そんなに目隠しいいですか?」
「るぅと君こそ、いつもより興奮してるんじゃない?」
「ん/確かにそうかも//僕今すごくエッチな顔してる気がします//」
「え、見たい!!見せて!」
確かに言われてみればいつもより息も荒いし声にも余裕がない。るぅと君の余裕のないえっちな顔を想像しても想像できない。絶対に見なければ、
「恥ずかしいから//だめです//」
「ねぇ見せて//目隠し外していーい?」
「だめですってば//さてはまだまだ余裕ですね?」
そう言ってるぅと君は腰の動きを速める。腰をつかんでいた手にもさらに力がこもり僕のお尻のさらに深くをるぅと君のるぅと君がついてくる。
「うぇ//まらほんきじゃなかったの//」
「ほら、なにも考えずに感覚に集中してください!!」
激しく太ももと太ももがぶつかり部屋の中にパンパンと卑猥な音がいつもより大きな音で聞こえる。
「う//もうイキそ//」
「いっしょにいこお?」
「//だからかわいすぎます!!♡」
僕のお尻の中でるぅと君のおちんちんが激しく波打ちコンドームの中に大量の精子が注がれた。
僕もその勢いで四回目の射精をした。
流石に四回目ともなるとあまり出なかったがるぅと君はそうではない。
まだ一回しか出してないのでまだ脈打っている。
「まだ出てる//♡」
「//ちょっと気持ち良すぎました」
「僕も四回もイったし、すごいね、目隠しプレイ。もう外していい?」
「何言ってるんですか、僕まだ一回しかイってないですよ?」
「へ、」
そういうが早く再びるぅと君のおちんちんが僕のお尻から入ってきた。
ずん!!と効果音が付きそうなほど勢いよく後ろから突かれると心の準備が全くできていなかったためあ、あぐ、と死にかけのような声が出る。
「なんですかその声、これ以上興奮させないでくださいよ//」
「だっ//かはっき、きゅうっにく、か、ら」
「やっぱこれが目隠しプレイの醍醐味ですよね」
腰からるぅと君の手が離れたかと思えば左手で僕のおちんちんを、右手で僕の胸をいじり始めた。
「あ//だめ//そんな、全部なんて//」
気持ちいところ全部触られてるせいでそのまま五回目の射精をする。が、それは射精かどうか見分けがつかないほど微量の精子しかでなかった。
「あれ、もう金玉からっぽですか?」
「うぅ//もういけなぁ//」
「まだイケますよ」
力が抜け四つん這いからうつ伏せに変わるとるぅと君が僕に覆いかぶさるような体制になる。
るぅと君の方が身長が高いので全身がるぅと君に包まれる。
背中の前面からるぅと君の体温を感じ取れる。
全身でるぅと君を感じる喜びで六回目の射精を迎える。
「ほら、まだイケたでしょ?」
そう耳元でささやかれるとさっきの余韻もあってそのままの勢いで七回目もイった。
「あ、あう、も、むい//」
「せめて三回はイかせてください」
「な、ならせめて、目隠しだけでも外して//」
「外したいですか?」
喘ぎ声でうまくしゃべれないがなんとかるぅと君に目隠しを外してほしいと伝えるとわかりましたと言って目隠しを外してくれた。
目隠しを外し、部屋の電気がまだついていたのでまぶしくなりベッドに顔をうずめる。
いつもは薄暗くしてるのに珍しいなと考えているとるぅとくんが僕の頭をつかんで無理やり顔をあげさせてくる。
「ほら、見てください」
一体何を見るというのだ。
顔を上げられ目の前をみると、そこには、目をトロンとさせ、顔全体を赤らめ、ニヤケ面で口元からだらしなくよだれを垂らしている自分の顔があった。
部屋に不自然に置かれていたクローゼットのようなものは大きな姿見だったのだ。
「あ//あぇ//」
入れられて興奮している自分の顔に恥ずかしくなってもう一度顔をベッドにうずめるとまたるぅと君に無理やり前を見させられる。
「ほーら、変態のころちゃんが好きな自分の痴態ですよ。」
「や、やぁだ//」
「//ちょ、急に締めないで//あ//イく♡」
そのままるぅと君のるぅと君が激しく脈打ったかと思うとるぅと君の精子がまたゴムにびゅっびゅと注がれる。
イッているるぅと君の顔を鏡越しに眺めていると精子を注がれニヤケ面の自分の顔がまた鏡越しに目に飛び込んでくる。
「ぼ、ぼく//こんなかおしてるの//」
「エッチですよね//」
「は、はずかし//」
「なにが恥ずかしいんですか、、!」
るぅと君が僕の足を持ってM字開脚をさせ持ち上げる。
そのまま僕のお尻にもう一度おちんちんを入れて僕を上下に持ち上げたりおろしたりし始める。
「ほら//見てください?//おちんちんお尻に入れられてこんなかわいい顔して喜んで、これが今のころちゃんですよ?♡」
「い、やぁら//こんなの//僕じゃなぁぁ//」
「恥ずかしいね?みっともないね?でも興奮してるんでしょ?さっきより締まってるよ」
「う、うぅぅぅぅ//」
「う//もうイきそ//」
そう言ってるぅと君が三回目の射精をした。
こんな恥ずかしいこと嫌なはずなのに、なぜか鏡に映っている自分に嫌がってるそぶりは一切なかった。
僕は鏡から目が離せなかった。M字開脚させられお尻におちんちんを出し入れされてそれに喜んでいる自分から目が離せなかった。
るぅと君の三回目の射精を注がれてさらに気持ちよさそうに口から銀色の糸をみっともなく垂らしている自分の顔を見て、八回目の射精をした。
後日談
るぅとside
自分の痴態をネットに上げて承認欲求を満たしていたころちゃんにとって自分の情けない顔を見ながらやるプレイは相性がいいだろうと思って姿見を購入して実践してみたが思ったより盛り上がった。
目隠しプレイよりも興奮していたと思う。
結局、あの日ころちゃんは八回も射精していた。
プレイを終えた後疲れ切ったのかころちゃんはすぐに寝てしまった。
翌朝、声がいつも以上にころちゃんの声がガラガラになっていた。
どうやら全身筋肉痛になっていて身動きが一切とれなかったらしくその日は一日ころちゃんの介護をして一日が終わった。
今度はどんなプレイをしてみようか。
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