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注意事項
リョナ、性暴力、嘔吐、残酷な描写、キメセク、寝取られ?女の子がただただ可哀想でもOKな方だけどうぞ
救いはありません
登場人物
伊織(イオ)
くノ一、親が居らず人買に酷いことされて生きてきて売られ逃げてなんやかんや忍に、人殺しと戦に耐えられず逃げた
可哀想な目に遭います
お相手(先輩表記)
皆さんのお好きな忍たまキャラを当てて読んでください
セリフも解釈違い怖いのでご想像にお任せ
両想いだったが卒業前に伊織にフラれた
まだ片思いを引きずってる、一応可哀想な目に遭います
忍
とある城の忍軍の小頭、冷酷で残忍
容赦はせず、使えるものは徹底的に利用する
森の奥ならきっと大丈夫、きっときっと
嗚呼、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
私は弱いから
こうなるなんて分かってたら忍なんかならなかった
私が生きててごめんなさい
『ぅ゛ッッ!、お゛え゛ぇ゛ぇ゛ッッ!!、ぅ゛、おぅ゛ッぇ゛ぇ゛ッ、、ゲホッゲホッ』
一人だけ生き残ったって意味ない、私は皆を見捨てて逃げた
『ぅ゛ぅ゛ッッッあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッ!!!グズッぅ゛ぁ、、ゲホッぅ゛、、、』
恩師にも雇い主にも顔向けできない、殺しすらできないなんて忍失格
女子供を犯し殺し、上がる炎と叫び声
そんなの当たり前の筈だ、珍しいことじゃない
でも私には耐えられなかった。
何より私は学園時代の友人を殺した。仕方なかったのそう、仕方なかった、、
これからどうする???
唯一自信のあるこの体を売って生きていくの?
慣れてる筈でしょ
ぅぅ゛ッ、そんなの昔と変わらないじゃんッッ、、
私は屑だ、きっと生まれたときから
だからこんな人生なんだ、神様も仏様もきっといないんだ
かすかに風が吹いた気がする
後ろにいる、複数人
「動くな」
『ッッッ、、ぁ、』
後ろを振り向く勇気もない
嗚呼、私は死ぬんだ、きっとバチが当たったんだ
「獲物を捨て、両手を上げて振り向け」
いわれた通りに武器を捨て、手を上げて振り向く
その一瞬だけ、恐怖より驚きが私を襲った
目の前の敵の忍、間違いない学園時代の先輩
あの日私がフッた。心から好きだった人
何で何で何で何で何で何で?????????
こんな形の再開なんて嫌、一番嫌な形でなんて
『ぁ、、せんぱ、』
「何だ?知り合いか?」
小頭らしき忍が先輩に問う、先輩は私が学園の後輩だと伝えた
「あぁ、お前は忍術学園の出身だったか」
小頭らしき忍は私に近づき、髪を掴み品定めをするかのように睨まれる
痛い、怖い、何をされるのか分からない恐怖で体が震える
助けて助けて
「なかなかの上物だ。この胸、尻、肉付きも男からしたら絶品だな」
するりと身体中をなぜられる嫌、嫌ッッ!気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いッッッ!!
「おい、こいつから敵の情報を聞き出せ」
「もちろん、女に一番効くやり方でな」
『ッッッ!!!!』
聞いただけでわかる。女にとって凌辱は一番の苦痛であり屈辱
悪寒が走る、嫌、そんなの、、ッッ
先輩はその命令を拒否した。自分には出来ないと、想い人をそんな風には出来ないと
その時、目の前で先輩が殴り付けられた
物凄い音と共に先輩が鼻血を流し倒れる
「お前それでも忍か?そんな甘ったれた事を言えるほど忍は甘くない。生きるか死ぬかだ」
「それともお前は親方様にそんな薄っぺらい忠義で遣えているのか」
「まったく使えん、出来んなら俺がやろう。躾直しだ、良く見ておけ」
忍は先輩を縛り付け木の根もとにくくりつける
先輩の目の前で忍により乱雑に装束を脱がされる
後ろから部下の一人に押さえられ、忍に何かを飲まされた
「安心しろ淫薬だ。死にはしないが相当の物だぞ」
『ッ、あ゛く゛ぅ゛ッッッ、ぅ゛ッッお゛ぇぇッッ!げぼッッ!!』
今まで感じたことの無い感覚、熱い、体が麻痺して痺れる。吐いたのは体の拒否反応だろうか?意識が朦朧とする
ゴッッッ
『あ゛がぁ゛ッッ!!』
顔面を殴られた?強い痛みで意識が戻ってくる
髪を捕まれ顔を覗かれる
『う゛ぅ゛ッッ、ヒグッぅ゛ぅ゛ッッッ』
「まさか寝させてもらえるとでも思ったか??ハハッ、上物の顔が台無しだな」
押し倒され部下に腕を拘束される
股と顔の上に硬いものが触れる
気持ち悪い気持ち悪い、嫌、嫌ッッ!
「しっかり押さえておけ。それとお前、歯を立ててやるなよ、どうなるか分からんからな?」
まだ濡れていないそこに勢い良く大きなものが押し入ってくる
ゴッッッチュッッッ
『い゛ッッッ!!??カハッッ、ぁ゛ッッぅ゛』
痛い痛い痛い痛い
嫌、見ないで先輩にだけは見られたくない!!
グッッジュンッッッ
『い゛た゛ぃ゛ッッあ゛ッぅ゛!!』
「おい、上も可愛がってやれ」
口に思い切り男根がねじ込まれ、喉奥を跳躍される
あまりの苦しさに嗚咽が漏れる、上も下も痛みと苦しさに犯されている
『ん゛ッッあ゛ぇ゛ッッ!!ゴッぉ゛ぇ゛ッッッ!』
先輩の声で名前を呼ばれる。ごめんなさい先輩、こんな所見られたくなかった
やがて忍の部外が私の喉奥に精を吐き出した
ビュルルルルルッッッ
引き抜かれたそれによる解放感と異物感で私は嘔吐した
『う゛ぇ゛ッッぉ゛ぇ゛ぇ゛ッッッ、ガバッ!!ゲホッエホッ!!』
「おい、そろそろ言う気になったか?敵軍の詳しい陣形や作戦は??」
『あ゛ッ、じらッな゛ぃ゛、!!わ、だじッあ゛、や゛どわれでぇ゛ッ、ガッッッ!!!???』
腹部に大きな痛みと衝撃が走る
「そんなことは聞いとらん。雇われようがある程度の情報は知っている筈だろう」
その時、忍が短刀を首もとに軽く押し当てる。痛みが走り血が流れるのが分かる
「これでもまだシラを切るか」
『ヒッッ、おじえ゛ぇ゛ッまずぅ゛ッッ!!言い゛まずがら゛ぁ゛ッッ!!!』
それからは自軍の知る限りの情報を粗方吐いた。罪悪感なんて微塵もない、雇われただけだったしこの地獄が終わるならどうでも良かった
「これで大方吐いたな」
嗚呼、やっと解放される
「だが、生憎まだ俺が終わっていないぞ」
ズンッッッッ
『あ゛ッッッッッ!!!!~~~~~゛ッッッ!!??』
ゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュゴヂュッッッッ!!!
『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッッッ!!!!ーーーーー゛ッッッ!!ぉ゛ッあ゛ッ!!!??』
もう痛みと快楽の違いも分からない、その時体が大きく持ち上げられ、先輩の方に向かされ大きく足を開かされる
「良く見ておけ、女が孕み袋になるところを。おい頭を掴んでおけ、しっかりその目に刻ませろ」
視界が霞んで先輩がどんな顔をしているかも分からない
嗚咽する先輩の鳴き声だけが微かに聞こえる
『ぁ゛ッッッ、ぜ、、んばッぃ、、』
ゴジュッッッッッ!!!
『あ゛ッッッお゛ぉ゛ッッッ!!??』
ビュルルルルルッッッッッ!!!!
『あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~゛ッッッ!!!???あッッあぁ゛、、ッッ』
ズニュッ、コポォぉ
『あ゛ッッ、、ぉ゛ぉ゛ッぁぁ、、、♡♡♡』
「これで分かったか?情など捨てろ」
何かを話してるみたいだけど見えることも聞こえることもないんだろうな
痛みと快楽に身を委ねよう、その方がきっと楽だ
「そいつは連れて帰れ、女としては極上、忍軍の孕み袋にすれば子を拐わずとも増やせよう」
ーーーーーー
『ぁ゛ぁ゛ッッッ♡♡♡お゛ッッッひギィッッッ♡♡♡♡』
あれから何度奉仕をして、何度ややを生んだんだろう
誰が誰の子をなのかも分からないし、この手に抱くことすら出来ないけれど、もうどうでも良い
それが終わった頃、聞き覚えのある声がした
誰の声なのかも思い出せないけど、確かにその声は伊織と呟いた
伊織って誰だっけ????私のこと?
『あ゛ぁッごろじッ、ぇ、、』
「まだ自我があるか、また飲ませておけ」
また体が熱く痺れて、聞き覚えのある声の主に奉仕を再開する
これが今の私、もうこれで良い