皆さんどうも!
初めましての人は初めまして!
いつも見て下さっている人はありがとうございます!
暇人腐れ学生ニートのねこくんです!
今回は【sypem】で【癖バレ】でございます!
※地雷の方は自己防衛お願いします。
【注意事項】━━━━━━━━━━━━
×普通くらいのエロ
×キャラブレ注意。
×誤字あったらすみません。
×変な所あったらすみません。
×ご本人様とは全く関係ございません。
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【表示】━━━━━━━━━━━━━━
×ショッピ…syp
×エーミール…em
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それでは!
𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠
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私には特殊な癖がある。
それは“コスプレ”だ。
ただ、普通のコスプレでは無い、女性が着るようなとても際どいコスプレだ。
特に写真を撮る訳でも無いが、色んな体勢をして自己満足をしている。
私は他のメンバーとシェアハウスをしているが、その「誰かにバレてしまうかもしれない」という感覚もドキドキしてたまらないのだ。
自分でも割と…と言うか大分変態だなと思う。
今までナース、メイド、猫、花魁、水着、女性物の下着など、特に際どいものを選んで来た。
今日はチャイナ服、勿論下の丈は短く、胸元も腹も背中も空いている。
誰かに絡まれる前に自室に急がねば…。
(ガチャ…バタンッ)
em「良し…」
私は直ぐに服を全て脱ぎ捨てチャイナ服に袖を通す。
メイド等とは違うので、簡単に着る事が出来た。
em「うわ…//」
予想してたより体のラインがはっきり出ていて思わず声が出る。
em「これに合うポーズ…」
私は寝そべったり膝立ちしてみたりと一番良さそうなそうな体勢を探す。
em「!」
em「これ良いな…//」
正座してそのまま足を開き背中を反る、そして右手を股の間に、左手をそのままの位置で後に回す。
em「これだ…!」
私が満足気な顔をして体のラインをなぞって居ると、いきなり自室の扉が開いた。
そこから顔を覗かせたのは…
syp「え…?」
ショッピ君だった。
syp「えっと…何してるんですか?」
em「ぇ…ぁ…/////(カァァァァッ」
余りの恥ずかしさに顔を真っ赤にして俯く。
syp「てか、体勢は変えないんですね」
em「だっ…て////体勢変えたら…//////」
syp「ふーん」
いきなりショッピ君が私を押し倒し、足を無理やり開く。
syp「確かに、体育座りなんかしたら丸見えっすね(笑」
em「はッ…!?//////」
意地悪な顔で笑うショッピ君。
私は足を閉じようと頑張るも、上手く力が入らず、ショッピ君のされるがままになってしう。
syp「んー…取り敢えず唾液で対処するかぁ…」
ブツブツと何か独り言を言っているショッピ君。
何をするのかと思えば、いきなり私の口の中に指を突っ込んで来た。
syp「ほら、頑張って舐めて?(笑」
そう言って私の口の中を掻き回すショッピ君。
何か嫌な予感がする…。
em「な…ッんれ…//こんな事…、ッ///」
syp「俺の息子がヤりたいって(笑」
見ると、ショッピ君のモノは既にズボンの上からでもわかる程ギンギンになっていた。
em「ぅ…そ…//////」
syp「これが本当何だな〜(笑」
ショッピ君が私の口から指を抜き、私の後ろを慣らし始める。
em「まッ!?待ってッ//だめぇ…ッ//(ピクッ」
syp「ダメな割には軽く締まってますけど?(笑」
em「ちッ//ちがッ///」
syp「本当の事言わないんだ、悪い子だなぁ〜」
どんどん激しく動き始めるショッピ君の指。
私は我慢出来ずに答えてしまった。
em「ぅッ//うそ、ッ気持ちッからぁッ///♡(ビクッ」
syp「じゃあ何処が一番気持ちいとこっすか?♡」
em「ッ…///」
syp「ほら、答えて下さ〜い(グリッ」
em「んぁあッッ///(ビクビクッ」
ショッピ君が強く肉壁を擦る。
em「もっとぉ…ッ///奥ッ…///♡」
syp「もうちょい奥…あ、みっけ♡(ゴリッ」
em「ひッ////♡♡♡(ビクビクッ」
syp「お〜めっちゃ気持ちよさそうッスね(笑」
そう言って何度も私の前立腺を刺激するショッピ君。
syp「まだイかれても困るし、ここまでにしとくか(ズルッ」
em「っん///(ビクンッ」
ショッピ君が指を抜き、もう終わりかと思った時、今度は熱くて太いナニかが私の中に入ってきた。
em「ぁッ//あッ///」
em「こ、れぇッ///♡」
syp「こっからが本番っすよ♡」
耳元で囁き、激しく腰を振り始めるショッピ君。
syp「気持ちいっすか?♡」
em「あっ//♡ぁあッ///♡」
em「気持ちぃッ///♡(ビクビクッ」
私が言うと、今度はショッピ君が寝そべり、騎乗位の体勢になった。
em「はッ//♡はぁ…///♡」
syp「休憩してる暇なんて無いっすよ?」
syp「最初してた体勢になって俺の変わりに動いて下さい♡」
em「んッ///♡ふぅッ〜♡(ズプッ…」
私は最初のような体勢になり、ショッピ君の上で腰を動かす。
em「これッ//♡きついぃ///♡」
syp「頑張れ〜♡」
そう言いながら私の乳首をいじりに来るショッピ君。
syp「服がピッタリしてるから乳首勃ってんのバレバレっすね♡」
em「んぅッ///♡触らないでぇ//♡♡(ゾクッゾクッ」
ショッピ君は私の乳首を少し強く摘んだり、クニクニと動かして刺激する。
syp「ナカめちゃくちゃ締まってる♡」
syp「これ好きなんすね♡」
em「ッ♡もぉむり…ッ///」
em「動けな…ッ///♡」
syp「しゃーないなぁ…♡」
ショッピ君はそう言うと、上半身を起こし、私の腰を掴み上下に動かして来た。
(ドチュッドチュッ)
em「あ゙ッ♡あ゙ッ♡らめぇッッ///♡(ビクビク」
em「すぐッ//♡イっちゃぁッ//♡♡」
syp「もうイっていいっすよ♡」
ショッピ君が耳元で囁く。
私は背中を返らせ、達してしまった。
syp「あーあ、服汚れちゃいましたね?♡」
em「ッ…//はぁ…ッ//もっとぉ…///♡」
syp「え?」
頭も体もショッピ君を求めてしまう。
私は堕ちてしまったのだろうか…
em「もっとッ//欲しい…///♡(ギュッ」
em「ショッピ君の全部ちょうだい…?//♡」
syp「…」
私もショッピ君がやっていたように耳元で囁くと、また私を押し倒し、奥を突き始める。
syp(ドチュッドチュッパンパンパン)
em「ぅひッ//♡ぁッ♡はぁぁッ〜ッッ///♡」
em(ぴゅるっびゅるるっ)
syp「可愛い…(ボソッ」
em「んッ♡ぇあッ…?///」
em「なんか言ったぁ…?///♡(ビクビクッ」
私が尋ねるとショッピ君は…
syp「可愛いっすね、emさん♡」
そう言い、私の首筋に噛み付く。
em「ひッ//あぁんッ///♡♡(ビクッビクンッ」
em(プシップシャァァァァッッ)
syp「おぉ〜♡」
em「なにッ//こぇ…ッ///(ビクッビクッ」
syp「潮っすね、♡(グプッズプッ」
syp(パンッパンッパンパンッ)
em「んぁあッ///♡きもちぃよぉッッ///♡(ビクンッビクッ」
自然と涙が溢れてくる。
嬉しいからなのか、快楽が強すぎるのか、全く分からない。
syp「やべ、エミさんの全部が可愛く見える♡(パンパンパンパンッ」
em「可愛くなぁッ///♡♡(ビクビクッ」
syp「可愛いッスよ゙ッ♡(ドチュンッ」
em「んぁあ゙~~~ッッ///♡♡♡」
em(プシャァァァァァ…ッ)
ここで私は意識を手放した。
syp「……」
syp(や…)
syp(やってしまったッッ!!!!(汗)
俺の名前はショッピ、エミさんに片思いをし始めて3年ほど経つ成人男性だ。
そして今日、俺はそのエミさんとヤってしまった…同意も得ず、無理やりにだ…。
最初は冗談で済むと思って足開いて見てみたけど余りにもエロ過ぎて我慢出来なかった…。
エミさん起きたらなんて言おう、(汗)
syp「と、取り敢えず体綺麗に拭いて起きるまで待ってみるか…」
俺はそう言い後片付けを始めた。
em「ん゙…?」
小さな声を上げて体を動かしてみる。
私は自室でベットに寝ていたようだ、裸で…。
私は裸で寝ている事が不思議に思い、寝返りを打ってみた。
em「ぅわッ!?///(ビクッ」
寝返りを打ってみると隣にはショッピ君が寝ていた。
em(か、顔近…///)
私が驚きで動けないで居ると、ショッピ君がゆっくりと目を開いた。
syp「あ、エミさん…」
眠そうな声で目を擦る。
em「ぁ、あの、なんでショッピ君が…?///」
syp「あ!!」
em「ぅえ!?(ビクッ」
いきなり大声を出すショッピくん。
私もその声に驚いて大きな声を出す。
syp「申し訳ございませんでした!!!(ガバッ」
em「え?え?(汗」
いきなりの謝罪にオロオロとしていると、ショッピくんが今まであったことをポツポツと話し始めた。
syp「ちょっと…言い難いんすけど…」
syp「ここに来たらエミさんが際どいコスプレしてて…」
syp「それ見てたら我慢出来なくなってしまって…って感じで…、」
em「そ…でしたね…/////(汗」
私は全てを思い出し、じわじわと体が暑くなる。
メンバーの前であんな格好晒すなんて…。
なんで部屋の鍵をかけなかったんだぁ〜ッ
em「ま、まぁ…」
em「部屋の鍵をかけてなかった私も私ですし…///」
em「すみません…///」
頭を下げる…と言うより、どんな顔をしたら良いか分からず俯く。
em「…///」
syp「…」
気まずい沈黙が流れる。
だが、ショッピ君は直ぐにその沈黙を破った。
syp「あの…エミさん…」
em「どうしました…?//」
syp(ギュッ)
em「え?」
ショッピくんがいきなり私の手を握ってきた。
syp「責任…取るんで…」
syp「俺と付き合って貰えませんか…?」
em「は…え、ッ///」
まさかの告白に再び驚く。
今日は驚いてばかりだ…
syp「俺、3年前からずっとエミさんが好きだったんです」
syp「絶対大切にします…」
em「ッ…///」
ショッピ君の真剣な目は私に深く突き刺さった。
em「ぜ、絶対に大切にしてくれるなら…//」
syp「え、…」
syp「いいんすか…?」
em「……はい…///」
私の返事を聞くと、ショッピ君は勢いよく飛びついてきた。
syp「一生大切にします!!」
em「は、はぃ///」
今日は色々あったけど、意外と悪くない日だと思えた。
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おかえりなさい!
今回の小説はいかがでしたでしょうか!
今回の小説を気に入ってくれた方が居ればコメントで感想下さい!
それでは!
またお会いしましょう
コメント
9件
おっふ( ˆᴘˆ )好きです
emさんのコスなんて最高すぎます!! emさん自分の事変態って自覚してるの好きw
バイク組ありがとうッ、1番好きなペア、💕