テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
俺がお母さんに全てを話した後、お母さんは、学校に電話をかけてくれたらしい。
強い味方を持った。でも、
__次の日。
お母さんからは、バカ尾は退学にされたと聞いた。
安心して学校に行ってね。と、
お母さんには言われた。
心が軽かった。
でも今考えると、あの一回でそんなに傷つくことだったのか。
分からないけれど、安心して学校へ行った。
みんなには伝えていないらしく、ただ「転校した」と伝えられていた。
みんなは特に何も言わなかった。
放課後まで何もなかった。
🍌「ただいま!お母さん、今日何もなかっ…!?!?」
その時の俺には、、、まだ早かった。
🍌「えッ、おかぁ、、さん?」
理解が追いつかない。
🍌「そんなッ!お母さんッ!!嫌だよぉッ!」
おれの叫び声に気がついて、近所の人達が集まってきた。
お母さんの死体を見るなり、
隣人「きゃぁー!?だれか、警察をよんで!!」
他の人達が警察を呼んでくれたらしく、
パトカー、救急車、
色んな人が来た。
病院に連れて行かれて
一度家に帰ったら、警察が来て、いろいろきかれた。
近くに住んでる大人、子ども、仕事帰りの人だって、
「一体何があったんだ?」
興味本位で見てくる。
こっちは母親が死んで、かなしいのに。
おれは、その人達がきらいになった。
おんりー母ぁぁぁぁ!!!!!!{うるさ}
さぁ一体犯人は誰なのでしょうか?
次回に期待(? {てか今日短くね?}
そ、そんなことないわよ!?