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新作🫣連載のストーリー🫣🫣
ーー mz視点ーー
mz「っはぁ”〜〜ッ、」
mb「ぐでたまみたいになってるぞ、笑」
mz「んん”、金ねーんだよ…、」
mb「闇バイトでもする気か、?笑」
mz「しねーわ、笑」
俺はmz太。 しがない大学生である。
mb「そーえば給料いい仕事しってるぜ、?笑」
mz「ぇ、まじすか、?」
見ての通り俺は金に困っているのである、誰かお金くれねーかな、なんてことを常に思いながら過ごしてる。
mb「ここの住所で今日面接してるらしい」
mz「まじかよ! やっと金が、!˚✧₊⁎」
mb「お前すぐ使うからな、笑」
mz「うっせ、!笑」
でも時給がいいならそんな心配しなくていいんだ、なんて思いながら友達にもらった住所に向かった。
ー◯-△△-××ー
mz「っ、ここか…、?」
なんかすっげー怪しい場所、大丈夫かこれ…?
古びて錆び付いた階段、登った先にはいかにも怪しそうなドアノブのついた扉。
mz「あいつ、俺に闇バイトでも教えたか、?」
さすがにそんなことをする友達だとは思っていないが、そう思わざるを得ないくらい怪しい。
ここまできたら開けないわけにはいかないんだけど…、
ガチャッ、
ぁれ、中めっちゃ綺麗…、
SF「いらっしゃいませ、こちらは “ 家政婦 ” の面接会場です」
mz「…は、?」
か、かせいふ、?
SF「会場こちらです、」
mz「ぇ、ぁ、ど、どうも…、?」
テクテク、
mz「…」
いゃ、ノリで来ちゃったけどダメじゃね、?
何するかもわかんねぇし、家政婦は流石にめんどくさい…、
SF「次の方、どうぞ」
mz「ぇ、ぉッ、ぉれ、?」
SF「はい、こちらの扉です」
さっきから人が来てもすぐ色んな扉入ってくし、まじでなにここ、?
ガチャ、
mz「し、しつれーします、?」
pr「ん、どーぞ、」
ストン、
pr「ノックもないし許可なしで座るし、面接受ける気あるん、?笑」
mz「ぁ、」
やっばッ、色んなことに動揺して忘れてたッ、
よくわかはないとはいえ、給料のいい仕事の面接には変わりない、ミスったな俺。
mz「友達に紹介されただけでよくわからなくて、すいませんっ…、」
pr「ふ〜ん、そうなん、まぁ俺は気にせんからえぇけど、」
mz「ぁりがとうございます、」
よかった助かった、ただ何をすればいいかは全くわからないし、ピンチには変わりないな。
pr「正直顔タイプやからなんでもええだけなんやけどね、笑」
mz「ぇ、俺男ですよ、?笑」
pr「でも仕事の上では大事やろ?」
mz「は、はぁ…、」
よくわからないから適当な相槌になってしまった、顔より家事できる方がよくないか、?
pr「一旦俺の専属にならん? 他のとこ持ってかれたくないねんけど、」
mz「せ、専属ッ、?」
pr「扉たくさんあったやろ、あれは家政婦求めてる人たちやから、勿論金待ってる」
お金欲しい、。
mz「面接官さんも、?」
pr「当たり前やん、専属になってくれたら今提示してる額にさらに上乗せしてやんよ!」
mz「ちなみに今はどれくらいの、?」
pr「んー、俺は時給じゃないけど、1日の仕事につき10万くらいか、?」
mz「じゅう 、ッ、⁉︎」
それは流石に好条件すぎるだろ、!
pr「どう、?笑」
mz「なッ、なります、!」
pr「まじ! じゃ採用〜、笑」
ぇ、こんなあっさり決まんのっ、?
pr「明日からよらしくな、俺の専属家政婦さん、笑」ニコッ、
mz「は、はぃ…、?」
なんか怪しい笑顔、まぁいいか、金が入ればなんでもいーや。
ででん! 思いついたんで書いてみました、どーですかね、あんま好評じゃなかったら普通に消すかもしれませんけど、笑
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閲覧ありがとうございました!
#ご本人様には関係ありません
山田ちょん子
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コメント
27件
ちょいまち。prmzは神じゃないっすか?ありがとうございます。
天才っすね えぐい 楽しみ 😭😭😭
_:(´ཀ`」 ∠):