テラーノベル
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メロン割りを行動したがメロンは死んだような顔をした
私はその醜い顔に腹を立てて蹴り飛ばした
自分の膣から血が出た生理だ
だけどあたしは男だから生理はなんなのか分からなかった
自分は血を海に流した
海は私を汚いもの扱いするように血を捨てた
海はあたしのことが嫌いなのかもしれない
家に帰った
いつものように家のお父さんがあたしのパンツを舐めてた私は自分は汚くない人間だと安心した
するとお父さんがあたしを押し倒した
あたしは反射的にお父さんを木の棒で殴った
お父さんは言ったお前と一つになりたいと
多分それは性行為をしたいだけだと思った
生理の血が地面に落ちた
お父さんはあたしの血を舐めた
あたしはどこかにお父さんの事を許してしまい
股をお父さんに突き出した
お父さんはあたしの血だらけのマ◯コを舐め回した
しばらくすればあたしの生理の血がなくなったらお父さんが全部飲んでくれたんだと思った
どこか寂しさをあるけど
お父さんは血の飲み過ぎで喉を詰まったて死んだ
弟が私の事をビッチと呼んで馬鹿にしてきた
だけどあたしはお父さんと一つになれた気がしたから気にしなかった
終わり
作者から一言
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