テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あふん…
全身が筋肉痛になっちまった😭
パロだよ
もう本当にネタが無さすぎてパロしかできなくなってくるよ
もう監禁書きたくなってきた
書けないって言ったのにね
設定
rmさん
国の王様 すごいモテ男
fuさん
rm王様の執事
rm視点
rm「〜〜♪」
え?なんで上機嫌かって?
そりゃあ勿論…
rm「メイド服を買えたぞ!!!!」
これをfuに着させるんだ!
fu「rm様、夕食のお時間です!」
この子が俺の可愛い執事
…いやメイド
rm「ん、今行くよ」撫
fu「へっ、?!//」
夕ご飯終わり
rm「fu、俺の部屋に来て」
fuは驚きながらも礼儀を忘れず、『はい。分かりました』と返事をしてくれる。
fu「なんで俺なんですか?」
rm「まあまあ、とりあえず来て」
上目遣いで俺をじっと見つめるfu。
あぁ、早くぐちゃぐちゃにしてやりたい。
俺のものにしてやりたい
…いっそ監禁するのもアリかも…❤︎
俺の部屋に入り、fuを椅子に座らせる。
そしてメイド服を差し出す。
rm「これ、着て」
fu「め、メイド服、…ですかぁ…?!」
rm「そう。着て」
fu「いっ、いやぁ、俺には似合わないですしぃ、、ちょっとこれを着るのは…//」
rm「これは命令なの。着て?」
わざと露出が多めの物を選んでやった。
仕方なくfuはメイド服を着る。
顔は紅くそまっている。白い肌、身体の細さが目立ち、普段は絶対に見えない太ももが時々ちらちらと見える。
rm「似合ってんじゃん?♡」
fu「その…そんなにじろじろ 見られると恥ずかしいです…//」
rm「そんなに下向かないでよ?」顎クイ
fu「へぁッ、?!♡」
ちゅっ、
fu「んむッ、!//」
くちゅっ、くちゅ、じゅるっ
fu「ん、ッはぁッ、、ぁッ♡」
プハッ
fu「ぇ、えッ、?!//」
rm「ヤってもいい?いいよね?」
fu「え、?い、いや…//」
ドンッ (股ドン
fu「あ”ッ、♡」
ぐぐぐぐっ…
fu「ぁ、ッあ、ぅッ、//」
rm「拒否権なし!」
とろーんとしているfuはその言葉を聞き、動かなくなる。
58
きっと理解が追いつかないのだろう。
…まあ理解が追いついてなくっても俺は服を脱がすけどね
fu「ちょ、?!//」
rm「そんなに動かないでよ〜」手抑
ぐちゅっ、
fu「あッ”、♡」
ぐちゅっぬちゅ、ッぬちゅ、
fu「はぁ”ッ、!ん”、ぁぁッ//」
rm「感度いい方なのかな?もうイきそうだよ?♡」
fu「ん”ぅ、ッ、」
ぬちゅ、ッ (2本目
fu「ッぁ~~~~~♡」
rm「はっやぁ…♡」
fu「言わないれ…くらしゃい、ッ…//」
本当に疲れたごめんなさい
もしかしたら続き書くよ
てかきっと書くよ
皆の為に絵頑張って描いたので(嘘)
イラストkzsyuをどうぞ
…っていってもカプ要素ちょいありくらい
カメラの調子が悪い…😭
コメント
7件
コメント&リクエスト失礼します🙇♀️今回のお話もとっても面白かったです!! rmfuで、♡♡♡男子って可能でしょうか? fuが♡♡♡男子がいいです! コメント失礼しました( . .)"
RMさんの執事fuさんへの独占欲がすごいですね…!「拒否権なし」の迫力にちょっとドキドキしました。メイド服を着せるところから、顎クイ、キス、そしてその先へ…という流れが、王様の強引さとfuさんの戸惑いが対照的で、とても引き込まれました。続きがあるならぜひ読んでみたいです。絵も楽しみにしてますね!