テラーノベル
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下だけパンツ姿になった孝介は前をパンパンにしていた。
「何よ孝介、見られるからって勃ってるの?」
と笑って言うと、不思議そうな顔で
「え?別に勃ってないよ?」と言う。
え?勃ってない?そんな、でもこんなに大きくして…
「え?本当に?勃ってるんじゃないの?」
「ううん。勃ってない。ほら」
孝介がパンツをおろすと見たこともない、大きなおちんちんがぼろんと出てきた。
「え?」
「やっぱり普通じゃないんだ!僕なんか…」
「いやいや、ちょっと驚いただけよ。孝介、大き過ぎるって馬鹿にされたの?」
「うん。そんなに大きかったら誰も相手にしてくれないよって」
驚いた。驚くほど大きい。私の彼氏も小さくないと思ってたけど、比べ物にならない。
「こほん。いい、孝介?孝介は胸が小さい子と巨乳の子、どっちがいい?」
「僕はどっちでも…やっぱり巨乳かな?」
「そうでしょう?大きいのはいいことなの。わかる?」
孝介はうーんと唸っている。
「巨乳…確かに…大きいのはいいこと…?」
少し納得に傾いたかな?
しかしすごい。これが通常というのなら勃ったらどうなるんだろう…
「でもあんまり大きいと女の子が痛がって嫌がるってみんな言ってたんだよ…大丈夫かな?」
確かにそれはわからない。ここからどれだけ大きくなるのか。
「じゃあ孝介、ちょっと勃たせてみてよ?」
ここまで来たら興味がある。見せてもらおう。
「え?それは恥ずかしいよ」
「でも大丈夫だってわかった方が孝介も安心するでしょ?」
「うん、でも…」
「いいから!はい!勃たせる!」
「はい!でもどうやって?」
「自分でしたことあるでしょ?いつもはどうしてるのよ?」
「それは動画を見たり…てなんてこと聞くの!?」
「いい?あんたがまた学校に行けるかどうかがかかってるのよ?恥ずかしいとか言ってないで本気で頑張りなさい!」
すると孝介は腹を決めたようでスマホをいじって動画を見始める。
ふんふん、なかなかかわいい子ね。
あら、あらら、そんなこと、あ。
孝介は慣れた指捌きでちょいちょいっといいシーンを選んで飛ばして見ている。
あっという間に激しいシーンに突入する。
へぇ~男子が見る動画ってかなりエロいな、と一緒に見ていると
「はい、勃ったよ」と言われる。
もう少し動画も見ていたかったけど仕方ない。
で、孝介のはどうかなっと…
っ!!
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