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初めに

遅れてすいませんm(_ _)m疲れてゴロゴロしてましたm(_ _)mコレからまた頑張ります!







千冬は場地の家に行く前に一虎を公園のベンチに座らせた。

『一虎くん。さっきはすいません』

千冬は少し申し訳なさそうに言った。

『別にイイ…。でも、もうあんな事するなよ…』

一虎は千冬とは真反対の方を見ながら言った。

『ありがとうございます!とりあえず、水買ってきたので飲んでください!落ち着きますんで!』

千冬はニコニコしながら媚薬入りの水を一虎に渡す。一虎は”ありがとう”と言い水を受け取り飲む。

(一虎くん…。横顔も綺麗だなぁ)

千冬が一虎の横顔を見て少し勃っていると、一虎に異変が出てきた。

『なぁ…千冬…』

ハァ…ハァ…と息を乱しながら少し顔を赤く染めながら涙目になる。

『一虎くん。場地さんの家に行きましょうか』

千冬はニコニコしながら一虎をお姫様抱っこし場地の家まで運ぶ。一虎はソレに抵抗出来なくそのまま運ばれる。

千冬は一虎をお姫様抱っこしながら場地の家の前に着きインターホーンを押す。

『なんだよ?って一虎??!どうしたんだよ??千冬!一虎に何があった!!?』

場地は玄関から出るとすぐ一虎を心配した。

『場、地…?』

一虎は助けてと言うような眼差しで場地の名前を呼んだ。場地はそんな一虎を見て少しムラつき千冬と一虎に入れと言い家に入れた。

『で、何があったんだよ?』

場地が千冬にそう聞くと千冬は素直に答えた。

『一虎くんに媚薬を飲まれてしまいました』

少し千冬は場地に申し訳なさそうな態度はとるが内心はすぐに一虎を犯したいと思っている。

『だからか。じゃあ3Pってヤツやるか?媚薬飲んだらヤらねーと治らないんだろ?』

『はい!そうですね!』

場地も内心では一虎を犯したかったらしい。

『なあ、一虎。大丈夫か?』

場地はそう言いながら千冬と一緒に一虎をベットに持ち運んだ。

『場地…?千冬…?』

『一虎、服脱いで四つん這いになれよ』

一虎はよくわからない状態のまま”わかった”と答え場地の言う通りにしたら更にわからない状態になってしまった。

『俺は一虎のケツな?後で交換してやっから』

『うっす!じゃあ俺は一虎くんの口っすね!』

場地は一虎のケツの穴に自分のを入れる。

『ひゃぁッ///』

一虎は唆る顔でエロい声を出す。そして千冬は一虎に”お口はこっちすね♡”と言い一虎に自分のを加えさせる。

『ん゙ッ///ん゙ン”ン…!!//////』

『一虎くんけっこうしゃぶるの上手なんですね♡』

千冬は自分のを一虎の喉奥に突っ込ませる。

『一虎は奥が好きだよな?♡』

場地も自分のをズンッと奥に勢いよく突っ込む。

『ッッッ//////』

一虎は声が出せずに只、場地達にされるがままに犯されまくった。

1時間後、媚薬の効果はなくなったが場地達はまだ満足せず交換をし第2ラウンドを始めた。

『一虎くん、俺の上に乗ってください』

千冬は一虎に上に乗らせようとしたが、一虎はソレを拒否した。

『じゃあ、俺が手伝ってヤるよ』

場地はそう言って一虎を千冬の上に乗らせた。

『ひゃあッ//////』

『ほらほら、頑張ってくださいよ』

千冬はそう言い一虎が自分で入れるのを手伝った。

『じゃあ、俺は◯首触んな〜?』

場地は一虎の◯首をグリグリと触る。

『場地ッ、///やめッ…!!///』

一虎は泣きながら必死に場地達に訴えるが、場地達はソレを聞く事はなかった。

3時間後、場地のベットで一虎は気絶していた。

『場地さん。俺等少しやり過ぎちゃったっすかね、?』

千冬は少し反省した様な顔で場地に言う。

『ま、確かに嫌がっては居たからやり過ぎたかもな』

場地は一虎の頭を撫でながら言った。

『ぅ…?』

一虎が起きた。

『一虎…。ゴメンな、』

場地は一虎の頭を撫でようと一虎に手を伸ばすと。

『触らないで…!!』

一虎は場地の手をはじく。

『あ?』

場地の反射的な言葉にビクッとする。

『とにかく、俺は帰る…』

一虎は服を着て場地の家から出てく。

『あ、おい!』

『待ってください!送りますよ!』

場地達は一虎を追いかける。

(信じてたのに…。)

一虎はそう思いながら走って家の前につく。

『羽宮。遅くにどうしたんだ?』

ふと後ろから聞き慣れた声がし振り向くとソコには担任教師がいた。

『え、あ…。なんで、先生が…?』

震えた声で一虎は言う。

『だって羽宮は今日も不良の奴らと絡んできたんだろ?先生もそーゆー事は親に話さないと行けないんだ』

何かを考えてる様な含み笑いをして一虎に言った。

『ソ、それだけ言わないで…ください…。なんでもしますから…』

一虎は担任教師に震えながらそう言うと担任教師はニヤッとし”仕方ないな〜”と言いながら一虎の腕を引っ張り何処かに連れてこうとした。

『おい!一虎に何やってんだよ!』

そう担任教師に声をかけたのは場地だった。そして千冬も後から追いつき担任教師を睨む。

『?教師が然るべき生徒を守るのは当然では?』

担任教師はきっと場地が話が通じる不良だと思っていたのかわかりやすく説明しようとしたが、現実は思った通りに何一つ上手く行かない。

『だから何いってんだよ!!!!』

場地は2発程度殴り千冬を2発程度殴った。そして担任教師は”どうなるか覚えとけよ!”と言い逃げてった。

一虎は場地に”ありがとう”と言ったが目を合わせる事はなかった。

『なぁ、一虎…』

場地は一虎にこう言った。

『さっきはゴメンな』

『え…?』

一虎は場地が謝って来るとは思わず驚いてしまった。そして千冬も”ゴメンナサイ”と言った。

一虎と場地と千冬はいつもの関係に戻る事が出来、偶に千冬と場地が一虎を犯したり恋人の様にもなり一虎にも笑顔が増えて言った。









あとがき

すいませんm(_ _)m遅れましたm(_ _)m面倒くさくなり最終回になりましたm(_ _)m次回作に期待してくださいm(_ _)m

この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

ユーザー

末永く幸せになってくれ……続き待ってました!!次回作も楽しみです♪

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