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主:皆さん、こんにちは〜。それとも、こんばんはかな…?
まあ、そんなことは置いといて……。
今回から小説書きます!一次創作ですね〜。
二次創作は”いつか”します〜(*´˘`*)
物語の舞台はー、もちろん東京。(大体そう。)
主人公は後ほど出てきます〜。
それじゃ、いってらっしゃーい
__あれ…?ここは、どこだろう。
ここは__。
???:「う〜んー!」
???:「久しぶりのいい天気だね〜!」
???:(ココ最近、雨ばっかりだったし。)
???:(よ〜し、久しぶりに走ろっかな〜)
タッタッタッ__
???:「いや〜!気持ちーーー!」
???:「やっぱり、朝の4時に起きたからかな〜」
???:(ま、全然寝れなかっただけなんだけどね〜)
???:「今学校に行っても、誰もいないしな〜。あ、そうだ!」
タタタタタッ
そこは、古い小屋。
ここは、元々誰かが住んでいたらしいが…。月日が経ち、誰も住まなくなったため彼女の秘密基地となった。
???:(やっぱり、ここが1番いいや〜)
???:(学校の時間まで寝てよ〜。まあ、今冬だし毛布とかなかったら凍死しかけるけど…)
???:(ここには、毛布もあるし大丈夫!)
_数時間後。
???:「ふわぁ〜」
???:「今何時だろ〜」
スマホを取り、見てみる。
???:「……。8時じゃん。」
???:「この距離から間に合うかな〜…?」
???:「…仕方ないか〜」
必殺!全力ダッシュ!
数分後
???:「ハアハア、何とか間に合った〜」
キーンコーンカーンコーン
???:(げっ、予鈴なってる。さっさと座ろ)
先生:「じゃあ、出席とるぞー。阿藤…伊藤…」
見る感じのやる気のなさそうな担任。返事をする声。
先生:「__水俣。」
???:「いますよ〜、ここに」
先生:「珍しく来てるな」
水俣:「あーしだって、来るときは来るんですよ〜」
先生:「…そうだな」
あーしは、水俣優衣。15歳。
中学生だ。
主:「ここまででーす!」
「時間なので、ばいばーい!」