テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
おはこんばんにちは〜!天です。
投稿するのは、久しぶりですね!
あ、あと…すみませんでした!多分、1ヶ月以上過ぎてたと思います!月1は投稿すると言ってたのに……!
うぅ…。すみませんでした…。
こ、こんなに話してると物語が短くなっちゃいますので、どうぞ……。
(あと、補足です。お話したいことがありまして、”水俣優衣”という名前の読み方は”みなまた ゆい”という読み方です。)
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
__昼休み
優衣「…はぁ〜。」
自分は重いため息をついた。何故かというと、
優衣「出席日数足りてなかったとは……。」
そう。出席日数が足りてなかったというミスをしてしまったこと。出席日数が足りてないと、補習になる可能性がある。それに、彼女は補習が嫌いなのである。
優衣「先生にも言われちゃったしな〜……。」
自分は空を見上げる。何もないこの青さが綺麗だ。雲ひとつない青空。
優衣「そういえば、何で屋上でお昼ご飯食べてるんだろ……」
ふと、思い浮かぶ。今の季節は夏。今、自分は普通に汗をかいてる。
でも、今はそんなことどうでもいい。早くお昼ご飯を食べよう。
__数分後
優衣「ご馳走様でした〜!」
周りには誰もいないから、大きな声を出してみる。流石に何も返ってこない。
優衣「…よーし。暑いし、教室戻ろ。」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
終わりです〜。どうでしたか?久しぶりに書いたので変じゃなければいいのですが…。
誤字脱字があったらすみません!見逃してください!(おい、)
さて、次回は新たなキャラが登場します。そして、ここから本編に入っていきます。
それでは、また!次回で会いましょう!
次回→「路地裏の少女」