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いれいす様の作品です
『おむかえ』 青×桃
※年齢操作,関係変更有
青(伯父) 桃(高校生)
桃視点
いつも通り駅に向かうため校門を出ると、伯父さんが車で来ていた
連絡も来ていないし、母さんからは何も聞いていない
桃「なんで伯父さんいるの?何も聞いてないけど…」
青「たまたま、ちょっとお出かけでそばに来たから、迎えに来ただけ」
桃「ふ〜ん…連絡いれてくれればよかったのに」
青「まぁ、さぷら~いず…!てきな…?笑」
桃「んはっ…笑、ありがとう」
「早く乗って」と催促されたため、伯父さんの車の助手席に乗った
車の中は暖房が効いていて暖かい
長い授業と部活後の体には眠気が襲ってきた
青「なーに、ないこ眠いん?」
桃「んぅ……ちょっと…だけ……」
青「着いたら起こすから寝な」
桃「ごめ…ん、ねる……」
青視点
姉さんの可愛い息子のないこ
かなり顔は整っており、美男子という言葉がぴったりなビジュをしている
ちょうど会えて良かった
青「こんな安心しきって寝ちゃって……伯父さんだからって油断したらあかんのに…笑」
青「ないこ、今から俺のお家行こうね…」
ないこの家とは真反対の方向に車を走らせ、自宅へ向かう
きっと起きたら家じゃなくて焦るだろう
けれど、何も問題ない
青「んふっ……すぐ躾たるからねぇ…」
桃視点
ぁ…れ…結構寝ちゃってた…?
んー…外暗いなぁ…もう着いたかな…?
青「あ、ないこおはよ…家着いたで」
桃「んぇ…ありがとう、寝ちゃってた…」
青「大丈夫やから、早よ行こっか」
桃「玄関までぐらい1人で行けるよ」
青「ほんまに?俺の家来たことないくせに?笑」
桃「俺の家……?伯父さんの…?」
言葉の意味が理解できなかった
いや、言い間違えただけだよな…
でも…明らかに外の景色が違う
家の近くにあるお店の明かりも、駐車場から見える景色が違う
桃「ぅ……そ……」
青「ないこ、行くで」
桃「まッ”……なんで伯父さんの家なのっ…?!家帰りたいんだけど!」
青「うっせぇなぁ……黙って着いてこいよ、今時のガキは静かにすることもできないん?」
桃「できるしっ…!ってか、そうじゃなくてっ…!」
桃「ん”ぁッッ”……?!」
青「大人しく着いてきてなぁ~……」
腰辺りに何かを当てられ、体が痺れてきた
上手く力が入らなくなり、そのまま伯父さんに連れて行かれる
青視点
桃「ぃ”っ………はぁ”ッ、ぅ”……」
青「ごめんなぁ~、ないこが大人しくせんからさぁ…?」
涙目のないこを玄関に座らせ、靴を脱がせながら言う
そのまま靴を鍵付きの靴箱の中にしまう
桃「ぃ”、やっ”…いえっ”、帰られてッ”…」
青「はいはい、またスタンガンくらいたいの?」
桃「ッ”、やだ”っ……!!」
青「じゃあ、大人しくすること。言うこと聞くこと。反抗しないこと。」
そのままリビングではなく、2階の1番奥の部屋に連れて行く
青「ないこ、今日から俺の可愛いペットな」
桃「は……?な、に…いって…?」
青「返事は、はいだけ」
桃「ぃや…おかしいよ、ねぇ…やめよ…?」
青「っそ、反抗ね…俺制服プレイしてみたかったんだ〜…しかもコスプレじゃなくね現役高校生…萌えるなぁ~……♡」
理解できていないような表情を浮かべるないこをはっきりと目でとらえる
制服のズボンに手をかけ、ベルトを外していく
桃「ねぇ”……やだッ、伯父さんっ”…だめッ、やだからっ”…!!泣」
青「伯父さんじゃなくて、まろって呼んで」
桃「ッ”…なんでもいいからッ”…まろッ”、やだっ”…!!泣」
青「やめない、絶対やめない」
ベルトで暴れる腕を固定し、チャックを外す
そして、ズボンを膝辺りまで下ろす
ないこは顔を真っ赤にし、涙を流している
桃「お願ぃ”っ、やめてっ”……泣、いゃ”ぁっ”…泣」
青「いちいちうるせぇなぁ”……すぐ突っ込んでやろうか?」
桃「っ”……ぃ、やです……泣」
青「じゃあ黙って、我慢しろ」
余程無理矢理が嫌なのか、急に大人しくなった
でも、手足は震えている
青「えらこやね…すぐ気持ちよくしてあげるからな」
桃「っ”………泣」
桃視点
桃「ッ”…ぅ”ッ、ぃ”っ……泣」
伯父さん…ぁ、まろの指が俺のお尻に入り、中で動き回っている
気持ちいいとかなくて、気持ち悪くて痛いだけ
今すぐやめてほしいけど、反抗したらすぐ突っ込んでくるかもしれない
だから大人しくするしかない
青「よし、手前は解れたで。次はもう少し奥な」
桃「まだ、ぁ…るのっ……?泣」
青「大丈夫やって、すぐ気持ちよくなるから」
桃「ぅ”ッ、ぃ”たぁ”っ……?!泣、や”ッ、ぉ”くだめ”っ……泣」
まろの長い指が完全に中に入りきった
そのまま指が奥を掻き混ぜられるように動いてくる
お腹が気持ち悪い
桃「ッ”、ぁ”ッ”……?!♡”泣、な、これぇ”…?♡泣」
青「前立腺やね、ほ~ら、気持ちいやろ?」
桃「きもちく”っ、ないッ”…泣、」
青「はいはい、じゃあ気持ちよくなるまでいっぱいいじったるから」
掻き混ぜられるように動いていた指が前立腺だけを押すような動きに変わる
ずっと脳内に「ごりごり」という音が響いてきて、体がびりびりする
桃「ぁ”ッッ、ぃ”やッ…♡”、ぅ”ッ、ん”ぁっ”…?!♡♡”泣、ぃ”ッ~…く”ッ、はぁ”っ….?!♡♡”泣」
青「ええ声出てきたやん…正直に言い、気持ちい?」
出したくもない声が漏れる
悔しいことに気持ちよくて体が反応する
桃「きもちく”ッ、なぃ”っ…!!泣」
青「んじゃ、思いっきり押してええってことな?」
桃「ひ”ッ、らぇ”ッッ”…!!♡♡”ぁ”ぁッ”、きもぢぃ”ですッッ”♡”泣、やだ”ぁッ、やぇて”ッッ”…♡♡”泣」
もう、いいや…かんがえられないや…
青視点
ないこをひたすら指で犯してからはや数時間
嘘をついたお仕置きでずっと前立腺を押し続けている
前を触らなくてもずっとイきっぱなしになり、後ろだけでイける立派な女の子になった
もうほとんど意識はなく、トんでいるだろう
青「ないこー?起きー?」
桃「ぅ”………ぁ”っ……♡”泣」
青「あーあー…笑、またイっちゃったん?笑」
桃「もぅ”……らぇ”…おれがぃ”…、ゃ、めて…くらさぃ”……泣」
青「ペット、なる?」
桃「なるっ”…だからっ”……泣」
青「分かった、じゃあペットなる前に俺ので犯させて」
桃「ッッ”……はげしくっ、しないで…泣」
桃「ひ”ぁッッ”…?!♡♡”泣、だめッ、ぜんりつせッ”…びんかんッ”、なのぉ”っ…!!♡”♡”泣」
青「んなん知らんわッ”…♡”、っ…ないこん中気持ちよすぎだろっ”…♡♡”」
桃「ぃ”く、ぃ”ぐっ”…♡♡”、らぇ”ッ、とまって”っ……♡♡”泣」
青「ッ、腰止まらんっ”……♡、もう少し頑張って…ッ♡」
桃「むぃ”ッ、やぁ”っ……?!♡♡”泣、しぬぅ”ッ、ぁ”ッ~……♡♡”泣」
青「ないこッ”、出すでっ……♡」
桃「ッ”…なかっ、きてるっ”…♡泣、んぅ”っ……あつぃ”……♡”泣」
リクエスト待ってます
どうせ投稿するの数ヶ月に一回単位とかだろうけどね
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