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宝石の国

11 - 第11話 ターコイズ

♥

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2025年09月20日

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ただいま〜!

って誰もいない。

出かけてんのかな〜。よし

「ターコイズ居るかな~?」




「ターコイズって書いてある。

失礼します。久しぶりターコイズ。」

「ターコイズ。」

「え、カンナイト、?」と目をまんまるにした。「え、そうだよ?他の宝石たちに会わなかった?」「そう考えたらイエローやパパラチアとか居たな」「ターコイズ、ごめんなさい俺のせいで。許されることではないのは知っているよ。」











「ターコイズは俺のことを忘れたことが無かったらしい。俺って意外と愛されてるね。」


「また、パートナーになってくれますか?」

「いいよ。カンナイト・オブジェ」

「ありがとう。」














ターコイズ&カンナイト




























君は、神様。












ココにいるべきではない。











消えろ












近づくな








変な声が聞こえる。






「?!」「なんだ、夢か。」


「大丈夫か?」と心配する。

「大丈夫だよ。」

「月回ろ!」

「いいよ。」




幸せな空間‥‥‥と思ったのに、



「ターコイズ、地上は危険だ。」

「なんで?先生がいるじゃん」

「先生が危険なんだ。てか、先生も月にいるよ。」としれっと言う

「はぁ?なんでよ。」大声を出す。

「先生を壊して、俺とフォスは神様になったんだ。」

「そうだったんだね、」


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