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コメント
4件
妖っちありがと~! オメガバース最高! 下手かもって気にしてたけど十分うまいよ! 馨さんの気遣いが良すぎる!
初コメ失礼します! ますしき最高すぎます!(≧∀≦) 馨さんナイス👍
注意
・ますしき
・付き合い&同棲
・オメガバース
ピロンッ
スマホに一通の連絡が来た
『今日帰れねぇ』
短いメッセージだ
でも、大好きな人の言葉はどんな事でも愛おしくなる
『了解!』
そう返して、スマホを伏せた
馨
「真澄隊長から?」
四季
「うん!」
馨
「応援要請なんて滅多にないのに…」
四季
「仕方ないよ、それだけ真澄隊長は強いし信頼されてるんだし! 」
馨
「そうだね。四季くんはそこに惚れたんだもんね?」
四季
「!?う、ぅん…//////」
いきなりそう言われて、顔が赤くなり声が小さくなった
もちろん大好きだ、だがこうもスラッと聞かれると恥ずかしい
馨
「ふふ笑なら、褒めてもらうために仕事頑張ろっか」
四季
「うん!」
2人で仕事をしていて、数時間がたった
四季
「//(なんか…熱くなってきた)」
馨
「?四季くん、体調悪い?」
四季
「ごめん…ちょっときついかも」
馨
「そっか…あとは僕に任せて帰っていいよ」
四季
「でも…//(馨さんだけにやらせちゃ)」
馨
「いいよ。僕が心配なんだもん…四季くんに無理させたらダメだから(真澄隊長に怒られそうだしね)」
四季
「…すん、、ません…」
そう言って、四季はフラフラと部屋を出て行った
馨
「…スッスッ これでよし」
スマホを操作して、またすぐに資料を見た
一方四季は____
四季
「家には、、///なんとか帰れたけど…///うぁッ」
四季の顔はすでに赤く染まっていた
そして、今の四季は真澄を求めていた
これは…ヒートだ
四季
「んで帰ってこないッ時にッ////真澄、さん///」
フラフラと真澄の部屋に入り、クローゼットを開けた
すると、ふわっとほのかにローズマリーの香りと真澄からする匂いがあった
四季
「ますみッさん////泣 」
居るはずの無い恋人の名前を呼びながら、服に包まる
あいにく、薬は切らしていた
四季
「ますぅ、、みさ…んッグズッ//////」
服が涙で濡れる
埋もれながら…ずっと四季は泣いていた
四季
「ま、、すみぃ//////」
「呼んだかぁ?」
びっくりした…と、同時に、とても嬉しかった
会いたくて会いたくてたまらない人が、今目の前にいるんだから…ずっと求めてた人だ
四季
「ますみぃ///助けて…グズッ///」
真澄
「人の服で巣作りやがってよぉ…」
四季
「ごめ//」
真澄
「可愛いんだよクソがボソ」
四季
「へ?//////」
ドンッ
ビクッと肩を上下に動かした
床ドンだ
真澄
「そんな甘い匂い出しやがって…いいぜ?助けてやるよ“四季”」
そう言いながら、熱を帯びた目が四季を写していた
途中から____
四季
「ヒアッ///あぅッ//真澄さッ」
ズチュッパチュッ
トチュッズチュッ♡
真澄
「んなぐちゃぐちゃになりやがって♡まだへばんじゃねぇぞ♡」
ズチュッパチュッ
ズチュッズチュッズチュッ
四季
「激しッ///んッ♡//もっとちょーらい?」
トロトロになった恋人に、上目遣いで抑えている手に指を絡められて理性を保てる者はそういない…
まず、強いフェロモンを出せれている時点で真澄に余裕はなかった
真澄
「はぁ…たく、てめぇは俺を煽るのだけは上手いなぁ? 」
チュッ♡
グチュッチュッレロ
ニュルッチュッ
四季
「ふあッ//////ん、ふッ♡」
クチュッ♡
チュッレログチュッ
四季
「////(息、苦しい///けどッ♡これ好き♡)」
パッ(口離
真澄
「ハァ んな寂しそうな顔すんじゃねぇよ、まだまだ長いんだからよ♡」
四季
「ましゅみさん…らいすき♡」
真澄
「…俺も、、愛してんぞ。四季」
そこからは、朝まで続いたそう____
次の日には四季の体には沢山の噛み跡とキスマがあったとか、、?
これは、おまけ
L○NE
馨
『真澄隊長、今いいですか?』
真澄
『あ゛?んだよ』
馨
『ありがとうございます。実は、今四季くんが体調不良で帰りまして』
真澄
『俺にも帰れと?』
馨
『はい、多分ですが、ヒートでは?』
真澄
『たく、、わぁったよ…』
馨
『明日、2人とも休みとっておきますね』
真澄
『ありがとなぁ…あいつも手間かけさせやがって』
馨
『それでは…』
という、会話があったそう
お終い!!
いまいちオメガバース要素なくね、、?
ごめんね!!下手くそで
これはいちへの!
休んでる時に見てくれたらいいな〜って!
それでは、またね〜!!