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カシーチ
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今回はリクエストが来ていたのでそちらを書きます !!
中々更新できなくてごめんね !!
その前にシチュと関係性、詳細の説明です !!
ソ連とナチスの関係性 : 恋人
シチュエーション : 嫉妬→お仕置きえっち
ナチは超が付く程のツンデレ !!
↑こちらの設定となります !!
リクエスト感謝 !!
ーーここはカンヒュ、いわゆる国が働く会社だ
ーここには色々な社員がいる、例えばそうだ…
日帝「先輩!彼氏さん(笑)との調子はどうですか?」
こいつは日帝、ナチのことを先輩と呼び慕っている
実は最近腐に染まり始めている人
イタ王「ナチ〜!今日は自分から誘えたんね?」
こいつはイタ王、ピッツァ中毒者だ
裏切ったりとかするけど一応いいヤツだ
ナチ「は?べ、別にあいつなんて彼氏じゃねーし!」
イタ王「も〜、ほんっとナチったらツンデレなんね!」
「もうちょっと素直になったほうがいいんね〜!」
ナチ「は?!ツンデレじゃねーし//」
日帝「先輩、あなたはツンデレなのです…認めなさい…」
ナチ「いやいや、この俺がツンデレなわけねぇだろ?!」
日帝「いやぁ…ソ連の野郎も悲しんじゃいますよ」
ナチ「それは…ちょっと、別に嫌ってわけじゃねーし?!」
日帝「うわぁツンデレだ」
イタ王「ねぇナチ!にぱーって笑ってみてなんね!」
ナチ「は?なんでだよ…」
イタ王「それは…」
ーー遡ること数時間前、イタ王と日帝だけの会話である
イタ王「日帝…これがどういうことかわかるんね?」
日帝「もちろんわかってるに決まってるじゃないか」
二人「そう!先輩/ナチを笑わせてソ連を嫉妬させよう計画!」
イタ王「まずはどうすればいいと思うんね?」
日帝「そりゃあ俺らがサポートしてイチャイチャさせる!」
イタ王「天才、ピッツァ10個あげちゃうんね」
日帝「と、いうわけで…とりあえず笑わせるネタを考えるぞ!」
イタ王「いぇーい!」
日帝「俺の提案だが…ここは俺らがアタオカになる!」
イタ王「あ〜、そこで笑わせるみたいな?」
日帝「そうそう!そういうことだ!」
イタ王「おっけー!それじゃあその作戦で行くんね!」
ーーということがあったのだ
ー果たして笑わせられるのか…?!
イタ王「ナチ!まぁ見ててなんね!」
イタ王「ピッツァピッツァピッツァピッツァピッツァ」
日帝「ピザ…、ピッツァピッツァ…」
ナチ「お前ら大丈夫か?」
イタ王「大丈夫に決まってるなんね!」(バク転)
日帝「そうそう、大丈夫に決まってr…」(バク転するも失敗)
ナチ「ちょ…w日帝?!おま、大丈夫ッッ…?w」
日帝「…(先輩、笑ってる…写真撮ってソ連の野郎に送るか)」
イタ王「日帝?!生きてる?!」
イタ王「いやぁ…それにしても、こんなに笑ってるナチなんて
はじめて見たんね!」
ナチ「お、そうか?」
ーーたまたまこの現場をソ連が見つけてしまう
ー恋人のソ連にだってさえ今まで笑顔を見せたことないのに
ソ連「は…?」
(なんで笑ってんだよ…俺が笑わせようとしても笑ってくれないのに)
ソ連「……」(何も言わずに立ち去る)
イタ王「あっ…(こりゃあナチ、腰がお亡くなりに
なるかもなんね…)」
仕事が終わり、ソ連と二人で暮らしている家へ帰る
ナチ「…(ソ連、なんか機嫌悪そうだな)
ソ連「なぁナチ」
ナチ「は?なんだよ」
ソ連「…なんで笑ってたんだ、あいつらの前で」
ナチ「いや、それは面白くてつい…」
ソ連「俺の前でそんな顔見してくれなかったのに…」
ナチ「え、えっとそれは…」
ソ連「もう言い分なんて聞かない、お仕置きだ」
ソ連「…ッチュ♡」
ナチ「んッッ…?!//♡」
ソ連「クチュッレロッ♡」
ナチ「んむッッ…?!♡」
ソ連「ぷはっ…♡」
ナチ「…//」(照れて目を逸らす)
ソ連「目逸らすなよ、ナチ」(顎クイ)
ナチ「ひゃ…?!」
ソ連「はぁ…、ベッド行くぞ〜」
ナチ「は?ちょっと待て!//」
ドサッ (押し倒される音)
ナチ「うわッッ?!//」
ソ連「はっw随分とえろい体つきしてるじゃねぇか…♡」
ナチ「お前それ前も言ってなかったか…ッッ?//」
ソ連「じゃ、脱がすぞ〜」
ナチ「おい待て!まだ話をしようじゃないか!」
服を2人とも脱ぎ…
ナチ「…ッッ//(こいつ、デカい…ッッ)」
ソ連「ん?何見てるんだ?俺のモノでも見てるのか?」
ナチ「は?そ、そんなの見てるわけないだろ!」
ソ連「へぇ〜」
ソ連「あ、お仕置きだから慣らしは要らないよな…?♡」
ナチ「は?まて!せめて慣らしてからにしろ!」
ソ連「はいはい…でも今回はいつもと違うからな」
グチュッッ♡ グチュグチュ♡
ナチ「ひぁッッ?!//♡いきなり二本ッッ…?!//♡」
ソ連「あ、止めてって言っても止めないからな〜w♡」
ナチ「この馬鹿、祖チン…ッッ//」
ソ連「…あ?祖チンだと?」
ナチ「へ、ぁ…そんなつもりじゃ…」
ソ連「ナチ…」
ゴッチュンッッ♡ グチュグチュ♡
ナチ「んぉッッ?!♡♡いきなり゛ッッ?!//♡」
ソ連「…」グチュグチュ♡パンッッパンッッパンッッ♡
ナチ「あ゛ぐッッ♡~~~ッッ//お゙くきてる゛ッッ♡」
ソ連「そっかぁそっかぁ…♡」パチュンッッパチュンッッ♡
ナチ「イ゙ッッ//♡ これ以上はイっちゃうッッ♡」
ソ連「ならイけよ、我慢しなくていいんだぞ?」
ナチ「お゙ッッ?!//♡ イく゛~~~ッッ♡♡」ビュルルルルッッ♡
ソ連「これでも俺のこと祖チンって言えるのか…?w」
ナチ「違う…ッッ//それんはおっきい…ッッ♡」
ソ連「あは、かわいいなぁ…?ナチ♡」
ソ連「でもお仕置きはまだしないとだよな?♡」
ナチ「へッッ…?」
ソ連「俺も一回はイきたいんだよッッ!♡」ゴッチュンッッッ♡バチュバチュ♡
ナチ「い゛ぁッッ?!//♡もうや゛らぁ゛ッッ♡」
ソ連「やだ?ならなんでそんなに締め付けてくるんだ?♡」
ナチ「い゛ぁッッ♡それは生理現象で…ッッ♡」
ソ連「ほんとは気持ちいくせに♡」(囁き)
ナチ「お゙ッッ~~♡ひ゛ぁッッ♡」
ソ連「っく…ッッ!出すぞッッ!」ビュルルルルッッ♡ビュルッッ♡
ナチ「まっれッッ♡あ゛ぅッッ?!♡」
ソ連「ナチ…♡可愛い声聞かせてくれてありがとな♡」
ナチ「…」
終わりです !! いかがだったでしょうか ?
文才があまりない割には上手く書けたとは思います !!
これを書いてる時間が2:30すぎなのでめちゃめちゃ眠いです
多分後日譚的なのも時間があったら出すと思います !!
コメント
9件
初コメ失礼します!とてもえろくて鼻血が止まりませんでした!(重症)リクエストで、よければ、ソ連君がナチス君をくすぐるみたいなのお願いできませんか?ナチス君の笑ってるのが可愛すぎて…出来たらでいいのでお願いします!(о´∀`о)
やっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっったー!!ナチクンの笑ったところが見えてぞー!!ソ連さんとヤってるところもめっちゃ好きです!
え.ろい え.ろい え.ろい え.ろい可愛い可愛い可愛い可愛い(興奮)(鼻血)