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千まど(🥞💤)です!!!
↑↑↑付き合ってます!
最後だけでも見てってください!!!
🔞なし
地雷サンはさよなら🖐🏻
💤「疲れた」
🥞「もう少しですから頑張りましょ!」
💤「んーやだー、あーあ、司波仁がいてくれたらよかったのに」
🥞「なんでですか?僕じゃダメですか、!?」
💤「司波仁だったらおぶってくれるし」
🥞「なるほど…」
💤「僕寝るから後は任せていい?」
🥞「ちょ、ちょっと待ってください!」
「僕だけでやれってことですか、!?」
💤「そゆこと~」
🥞「む、無理ですよ、!!(涙目」
💤「めんどくさ…わかった、僕もやる」
🥞「ほ、ほんとですか!やった~!」
💤「早くやるよ、僕寝たいんだから 」
🥞「あ!終わったらご褒美ありますよ!」
💤「嬉しいけど物によるかな~」
🥞「絶対喜びます!」
💤「絶対嘘だ、頑張るけどさー」
🥞「僕も頑張ります!」
ー依頼終わったー
💤「やっと終わったー、もう寝ていい?」
🥞「あ!待ってください!」
💤「なに?」
🥞「ご褒美がまだです!」
💤「忘れてた、んで、ご褒美ってなに?」
🥞「僕からのチューです!」
💤「は?いや、いらない」
「てか、君そういうの嫌いじゃん」
🥞「いやいや、恵美さんだからできるんです!」
💤「意味わかんない…」
🥞「ご褒美いらないんですか、?)涙目」
💤「…いる、いるから泣くなって、めんどくさい」
🥞「ほんとですか!よかった~」
「それでは~!チュッ」
💤「んっ…」
🥞「んへへ~付き合って初めてのチューですよね、!?」
💤「うん、そうだよ」
🥞「嬉しいな~、なかなかできなかったし…」
💤「っそ、」
🥞「恵美さんは嬉しくないんですか?」
💤「別に、なんとも思わない」
🥞「えー、チュー以上のことじゃなきゃダメってことですか?」
💤「は!?いや、誰もそんなこと言ってないだろ!?」
🥞「だって、嬉しくないって言ったから、」
💤「だとしてもそれ以上のこと、とはならないだろ!?」
🥞「じゃあ、なんだったらいいんですか?」
💤「何も無いよ、僕は寝れればいいし」
🥞「僕何もできないじゃないですか!」
💤「だからしなくていいって」
🥞「えー、したかったのに…」
💤「…なんか思いついたら言うよ」
🥞「いつでも言ってくださいね!!」
💤「はいはい、」
「僕は誠一達が来るまで寝てるから」
🥞「僕も右手くんが来るまで待ちます!」
💤「他の所にでも行けばいいじゃないか」
「どうしてわざわざ僕のところにいるの?」
「付き合ってることは誰にも言ってないんだから近くにいると怪しまれるだろ」
🥞「僕は別に気にしないので…」
💤「僕が気にするの」
🥞「うぅ、」
💤「泣いても無駄だぞ」
「僕は寝る、泣いても無視するから」
🥞「せ、せめて隣に居たいです、、」
💤「話聞いてた?」
「誠一達が来た時、僕達が近くに居たら怪しまれるだろって言ったんだけど」
「聞こえなかった?」
🥞「仲良いなぐらいにしか思わないはずです、!多分、、」
💤「もういいや、好きにして」
「僕は寝るから、おやすみ~」
🥞「んへへ、やっぱ恵美さんの寝顔可愛い…」
「写真一枚くらいなら、、いいよね」
💤「…ダメに決まってるだろ」
🥞「わっ、起きてたんですか、!?」
💤「せっかく寝れそうだったのに君の小言が聞こえて起きたよ」
🥞「す、すみません、、」
💤「…君の記録者が来たみたいだよ」
🍎「千ト、お待たせいたしました」
「おや?隣にいるのは…スワロウテイルの、」
💤「恵美まどか。早くこいつ連れて帰って」
🍎「これはこれは、失礼しました。」
「さぁ、千ト。帰りますよ 」
🥞「うん!恵美さん、また!」
💤「はいはーい。じゃーね」
「誠一と健三遅いな…」
「…あいつがキスしてきた時内心バックバクだったってことは秘密にしておこう」
🍳「恵美ー!遅くなってすまん!!」
🫖「すみません、まどかさん」
💤「やっときた、遅いよー」
僕の愛してやまない推しカプでございます!!
よければ皆様の推しカプを教えてください!!!