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コメント
1件
皆早すぎな?
指大丈夫かい?
程々にね笑
ほなスタート!
b注意
【gr視点】
gr「…」
ci「どうしたんです?そんな険しい顔して、笑」
sho「グルッペンさんが恋しちゃったらしいんですよぉ〜w」
gr「ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!()」
シャオロン許さん
ci「落ち着けって、!」
ci「俺はええと思うけどなぁ、?」
gr「だよなぁ?!」
sho「無理やろ!相手はあのトン花魁やで??」
sho「告る前にもう好きな人居るかもよw」
gr「んだと?」
ci「まぁまぁ、!」
ci「グルッペンが頑張って振り向かせたらええやん、!」
sho「えぇー、グルッペンが、?」
gr「なんや文句あんのか?」
sho「別にー?」
ci「いつかシャオロンにもいい人見つかるからな、!」
sho「そうかー? 」
gr「そん時はお前みたいにいじり散らかしてやる」
sho「グルッペンに出来るんかー?w」
gr「あ、こんな時間や」
ci「何処行くん?」
sho「トン花魁見てくるとかやろ?」
gr「そーやで?お前らも来るか?」
sho「暇だから行くわ」
ci「なら俺も行こうかな〜」
ci「人多いなぁ…」
カランッカランッ…
mb「トン花魁だ」
mb「いつも綺麗だよな」
mb「美しいなぁ…」
gr「ッ…、///」
ぁ、…
tn「、!ニコッ」
gr「ッ、?!!////」
ci「恋する乙女や…」
sho「グルッペンが?」
ci「まぁまぁw」
sho「チーノすまん俺向こう行くわ」
ci「はーい」
【sho視点】
ドンッ…
ボキッ…
sho「ぃッ…ぁ、すまん、!」
zm「すみません、!」
sho「ッ、?!!////」
zm「あの、怪我はないですか、?」
sho「あ、…大丈夫です// 」
あ、…簪折ってしまった…
sho「買い直します、!」
zm「これくらい大丈夫です、!」
sho「あ、でも、!」
zm「急いでますので、!また何処かでお会いしましょう、!」
sho「ぁ、…/ 」
可愛かったな…
【tn視点】
また人多いわ…
俺が微笑むとあの人も微笑む
本当に綺麗なお方や…
zm「、!」
ん、?ゾム、?!
zm「間に合ってよかった、…」
見に来たんか、?!!いや、集中しろ、!
今道中だ、ッ…!
zm「ショッピも来ればよかったんに…((ボソッ…」
mb「お疲れ様でした。トン花魁」
tn「お疲れ様〜!」
shp「トントンさん、!」
zm「トントン〜!!!!」
zm「お疲れ様!」
shp「お疲れ様です、!」
tn「お疲れ様〜!」
shp「ッ///」
…笑、
tn「ショッピくん…顔真っ黒、w 」
tn「こっちおいで」
俺はそう言いショッピくんの顔を拭く
仕事頑張ったんやろうかw
shp「んぅ、//」
zm「ショッピ、今日仕事めっちゃしとったしなw」
shp「はい、wゾムさんと違ってw」
zm「、!はぁ、?w」
tn「まぁまぁw」
【zm視点】
俺はショッピに恋をしている
トントンも好きだけど
ショッピはもっと好き
だけどショッピはトントンが好き
俺のショッピなのに
トントンよりショッピと居たのが長いんやけどな、…ッ
あの時俺は聞いてしまった…
俺がトイレから帰ってきた時…
<トントンさん…
<ん?どーしたん?
<好きです…
zm「は、?」
zm「ショッピ、ッ、?」
嘘やろ、?
あん時言ってくれたやん…
俺の事が好きって…ッ、
あれは嘘やったん、?
俺のショッピを返してッ…
なぁ、トントン…ッ
でも、俺は平然な振りをして2人と過ごす
何故なら2人は大切な人やから
でもな、トントンッ…ショッピは渡さんでッ…
なんかゾムがメンヘラみたいになってもうた
皆手首腱鞘炎にならんようにな〜!
続き⬇️200