テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🔞🔞🔞
__________________
hk side
俺の恋人である京本、さすがに可愛すぎる
今俺の膝で寝てるんだけど、顔綺麗すぎだし
可愛すぎるし、もうほんと愛してる
kym「ん、んぅ、」
は?声えろいんだけど、
もういっそのこと起こそうかな、
もうすぐみんな来るだろうし
hk「京本、起きて」
kym「ん、んん”ぅ?」
hk 「おきた?」
kym「んへ、ほくとだぁ!」
可愛い、可愛すぎる、天使かな、
赤ちゃんかな?めっちゃ可愛いんだけど
hk 「京本、可愛い」
kym「んへぁ!?うるさ、ぃ、///」
hk 「はああぁぁ、」
kym「もうなに、暑いからくっつかないで!」
hk 「むり、くっつかせて」
くっついてないと俺生きていけない
京本なしじゃもう、生きていけないよ
カシャッ
kym「え?」
hk「なん、え?」
jr「撮っちゃった」
kym 「おい、消せ!」
hk「そぉだぞ!俺にもくれよ!」
kym「おかしくない?笑」
jr「送っとくね」
そう言った樹から送られてきた写真、
京本が照れ笑いしてて、可愛い
よく見たら俺の顔もデレデレだな、
なんかやなもん見ちゃった
kym「ねぇ北斗」
hk「どーしたの?京本」
kym「、 、 、写真みすぎ、」
hk「んん?嫉妬したの?」
kym「うん、本物がいるじゃん、」
hk「あーまじでかわいいね」
jr「ねえ俺いるよ?」
kym「あ、////」
hk「いいじゃん別に、樹だよ?」
kym「だっ、だめ!!」
そう言って京本は俺を押して遠ざけようとする
でも全然力入ってなくて、俺はビクともしない
kym「んっ、なんで動かないのぉ、」
顔真っ赤で目うるうるで、そんなこと言われても
俺可愛いしか言えないよ?とか思う
hk(ボソッ「今日の夜、シよ」
kym「へっ、ぁ、!?/////」
jr「え、なに、何言ったの!?」
hk「秘密、笑」
kym「ほ、ほくとのばかぁ!!///」
hk「あ” ~ 可愛い、可愛すぎる」
jr「ごめんなんか察したわ笑」
…
kym side
hk「たーだいまぁーー」
kym「ただいまー」
hk「よし、京本今日先お風呂入って?」
kym「?、いいけど、」
hk「ありがと!」
不審に思いつつもお風呂に入って、準備する
夜、誘われちゃったから、その準備ね、//
kym「ほくとー?あがった!」
hk「ぉぁ、俺も入ってくるね」
kym「うん!」
俺、北斗のお風呂上がり見るの好きなんだ!
なんか、俺だけの北斗って感じで
あと単純に色気ヤバくてかっこいいの、
…
hk「きょぉもとーー」
kym「わっ、」
hk「しよ」
kym「う、うん」
(姫抱
kym「わっ、ちょ、歩けるよ俺!」
hk「お姫様は黙って運ばれてください笑」
ドサッ
北斗はいつもの扱いとは真逆で、
俺を乱暴にベットに投げた。その事が、
北斗の理性の限界を表していて、なんだか嬉しい
ちゅ、くちゅ、ぢゅるるっ
kym「んっ、は、ぁ、♡♡」
hk「京本、蕩けすぎだよ?笑」
kym「だってきもちぃんだも、ん」
くりっ、かりっ、ぐりぐり
kym「んぁぅ、っ、♡♡そこ、やぁ、♡」
hk「やなの?の割には腰動いてるけど」
kym「んぁ、!?、うごいてな、っ、♡♡」
hk「ほんとかわい」
…
kym「ほくとぉ、も、おねがいっ、」
hk「ん?何をお願いしてんの?」
kym「もぉいれて、っ、ほくとのぉ、っ、♡♡♡」
hk「かわいいね貴方、我慢できないかも」
ずちゅっ、ずちゅんっ、
kym「んぉ゙っ、ぁ、っ、いきなり、っ、♡♡」
hk「きもちぃね?」
kym「ん、きもちぃ゛、っ、すき、っ、♡♡♡」
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、゛
kym「まっれぇ、イッちゃ、ぅ、♡♡♡」
hk「ん、イッていいよ」(囁
kym「んあ゛、っ、ッ~~~~!!♡♡♡♡」
ぴゅるるるっ
hk「いっぱいでたね笑」
kym「は、はずかし、っ、///」
hk「昨日もいっぱい出したのにね」
kym「っ、うるさぃ、/////」
ばちゅっっ、どちゅんっ、
kym「んおぁ゛、っ、!?も、むり、ぃ、♡♡♡」
hk「いけるいける」
ずちゅんっ、ばちゅんっ、ぐぽっ、
kym「ぅあ゛っ、おく、いってる゛、っぅ゛、♡♡」
hk「奥まで届いたほうがきもちいでしょ?」
kym「ん゛、っ、すき、っ、これすきぃ、っ、♡♡」
hk「かわい」
kym「ふ、ぅあ゛、っ、♡♡♡」
hk「今めっちゃ締まった、やばい、っ、」
kym「ほくとの、っ、おくちょぉだい、っ、♡♡♡」
hk「ぁ、っ、~~~!!♡♡」
びゅるるるっ
kym「んぁ、っ、あったかぁ、っ、♡♡♡」
hk「もぅ、可愛すぎ、」
fin.
____________________
終わり方がこれでいいんですかね、、
コメント
3件
作者様てんさぁい!神すぎて滅!くらい尊かったです(?)