テラーノベル
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ちょんまげ目線と、森くん目線
森sid
森『待って!』
ちょんまげが飛び降りようとする
ガシャァァァン!
ちょ「えっ?」
森『ちょんまげ、ダメだよ飛び降りたら泣』
ちょ「でも、俺はいきてちゃ」
森『生きてていいよ!生きなきゃダメだよ...』
ちょ「みんなに!僕は…要らないんだよ」
キ、タ『そんなことない!』
キ『ハァ、ハァ』
ちょ「みんな…」
タ『ごめん、ちょんまげ許されないのは分かってる 』
キ『ちょんまげが走ったあと分かった。お前は虐めてないって』
園『遅いのは分かってる』
園『謝らせて欲しいの、』
み『ごめんなさい、』
カ『取り敢えずこっちに来い危ないから』
ちょ「う、うん」
森(良かった…ちょんまげ生きてる)
ちょ「うっ…ひっく…」
み『!?』
森『どうしたちょんまげ、こっちおいで』
ちょ「うん、」
森以外『!?』
森『ニヤリ』
キ『いや!ちょんまげ俺のところに来い!』
タ『いや!俺の!』
二『いや!私のことろに!』
貧『俺のところにも空いてるよ』
カ『俺のところも!』
本当によかったみんなともとに戻れて
ちょんまげsid
もぶ『〜死ねばいいのに』
その言葉を聞いた時僕はこの世界にいる意味は無くなった。
森くんは助けてくれるでも、もう君を巻き込めないよ、
走った。ただ走った、屋上に向かうため
ガシャン
ヘェンスに足をかける
完全に登り終えたあと、降りるだけとなった時に
森『待って!』
ごめん、ごめんね、森くんありがとう、こんなに頑張ってくれて
ガシャァァァン!
腕を掴まれる
ちょ「えっ?」
森くんが何か言ってる、聞こえない
止めてくれて嬉しかった、
何を言ってるか分かんない。でも、飛び降りたらダメと言ってるのは分かる
後でキング達もきて俺に謝ってくれた
なんて会話したかわかんないでも、
みんなが僕と話してくれるのは分かった、安心した
みんなあのときとは違うって、そうしてると勝手に涙が出てきた
森『どしうしたちょんまげ、こっちおいで』
優しい声、安心してしまい、身を委ねてしまった
みんなと元に戻れた。ただそれだけの事が嬉しかった
先生がその後来て、心配してくれた
まぁ降りようとしたからね、このことがあって
僕は虐待されてるのが分かり、児相に行く予定が…
キ『いーや!俺が引き取る!』
タ『はぁ!?俺ですぅー!』
森『俺が一番ちょんまげのこと知ってるから!』
貧『俺だって!やってやるよ!』
カ『くっそ…俺だってちょんまげと暮らしてぇよ 』
二『私だってそうよ…』
園『こんな時に限って親がダメだなんて…』
カ『な!ちょんまげ!俺と暮らしたいだろ!?』
ちょ「えっ、う、うん、」
ちょ「でも、みんなと暮らしたいよ、?」
み『ピシャーン』
み『シェアハウス…、?』
ちょ「無理じゃない?」
タ『じゃぁやっぱ俺だな!』
キ『ハァァァ!俺ですぅー!』
森『やっぱ俺でしょ』
馬鹿らしい話し合いの結果…
キ、森『くっそ…』
(⬆家庭的にダメだった人)
貧『俺は…?』
(⬆途中白熱し、無理だった人)
タ『ごめんな!お前ら!ちょんまげは家で暮らす!』
ちょ「本当に良いの…?」
タ『全然良いよっていってるからいいのー!』
そんなこんなでターボー家の養子になり、
幸せに過ごしていると、高校生で再開した森くんとお付き合いすることになった
その事をみんなに伝えると案の定
タ『許しません!!!!!!!!』
キ『嘘だもんな、エイプリルフールは過ぎたぞ?』
タ『お兄ちゃん許さないからね!!』
園『置いていくんですね…私たちのこと』
ともろもろ言われてしまったのだが、みんな仲良し7人組で楽しく過ごしてます
𝑯𝑨𝑷𝑷𝒀 𝑬𝑵𝑫__
以上がハッピーエンドでした!!!!!森ちょんお幸せに!
今、バットとトゥールは?と思った方、ご安心ください
次回!バットエンド、その次トゥールエンドでいきます!
それが終わったらリクエストのターボーと森味方の方行きます
NEXT250
↑欲張りすぎだろ
コメント
2件

うわーん😭 最高すぎる〜!! ちょんまげが幸せそうでなによりだ、 けど、バットエンド、まじで見たい、 バットエンド絶対面白い、 まじで楽しみ、ちょんまげは幸せであって、不幸であって欲しい、なんだこの感情、