TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

あたりが光り出した。

すぐに光は止んだ。

そして私の目の前にあったのは、私がイメージをして創り出そうとした武器であった。

画像

紫「ッ!」

「これ手にとってもいいんですか?」

紫「え、ええ。」

なんか不穏な空気が鳴ってる気がすr))殴

そして、私はその武器を取る。

「す、すごい…」

シュッと刃先を振ってみた。

森が割れた。

刃先から斬撃波が飛び、遥か遠くまで森を割っていた。

え?どういうことだ?

紫「あなた、一体…」

「なんですかこれ!」

竜「グォォォォ!」

「まだ居たんだこいつ」

その竜に向かって剣?鎌?今は覇王刀と名付けておこう

覇王刀を竜に向かって振る。

竜「グァァァァァァァァァ!」

といい竜は消えた。

「これすごいな…」

「そういえば紫さん!ここに人っているんですか?」

紫「一応…」

何やら少し震えている気がする。気がする!

「じゃあ案内してもらいたいんですが…」

紫「そうしたいけど私は忙しいから、これを…」

といい、コンパスを渡された。

紫「このコンパスが指す北に神社があるから、そこで事情を説明して、泊めてもらって。」

「神社に泊まるんですか、いや泊めてもらえるんですか?」

紫「すでに私が話を通しているから大丈夫よ」

あ、そうなんだ。

紫「じゃあ私はこれで。あと、その剣、振り回さないでね」

「あっはい。」

そういうと紫さんは行ってしまった。

どういうことなのだろうか。この覇王剣は。


ナレーション「これで終わりです!」

これは、幻想入りさせられ、女体化された私のストーリー

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚