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今回もnksrです♡
nksrばっかでホントごめんなさい笑笑
てか普通に供給足りてないんでみなさんnksr書いてくださいお願いします。
地雷さんは↺
※エセ関西弁注意
-ちらみえ__、♡-
nk視点
今日は珍しくぼびちゃんが“ニキと二人で飲みたい”と可愛いことをいってきたので、ぼびちゃんの家で宅飲みしている最中だ。
『んん゛ッ__、//』
酔いが気持ちいいくらいに回ってきた頃、ぼびちゃが甘い声をふとだしてきた。
俺はぼびーのことが好きだ。こんな声をだされたらたまったもんじゃない。日頃から俺は頑張って我慢しているというのに、、、
「ぼび、酔いすぎ~、笑」
『よっれ゛なぁい゛ッ、!!//』
あー、そーゆことしちゃうのね。ほんとかわいいねぼびーって
『にき、あつ、い、、、//』
ぱたぱたッ__、♡ ちらっ__、♡
そういってぼびーは服を扇ぐようにぱたぱたとし始めた。えろいなぁと思いながら見ていると
「はッ、!?!?//」
ちょちょちょッ、!!// ぼびさん!?ち✘びみえちゃってますよ!?!?
『んぇ、にきどしたん、?』
「ぇ、いやぼび、//」
『んん、あつぅい、//』
するっ、♡
またそう言ったかと思えば、ぼびーは服を脱ぐ勢いで1枚しか着ていないTシャツに手をかけた。
「す、すすすすすとーっぷ!?!!?//」
『んぁ、?//』
さすがに服を脱がれたら、俺の理性のダムが決壊しかけない。
「ぼびッ、いくら俺だからってさすがに脱ぐのは無防備すぎるって、、、 」
『なぁんれ゛ッ、!!//』
このあほ酔っぱらい。俺がどんだけ我慢してるのか知らないくせに。もうこの際言ってしまおうかと逡巡しているような暇もなく、俺の口からは思いが溢れ出ていた。
「あ~もうッ゛!!」
「好きなの!!ぼびーのこと!!」
『えッ、は、?』
ぱちっ、
『え、にき今なんて、、、』
さすがにこのあほ酔っぱらいも酔いが醒めたらしい。もう1回言ってしまった以上は止まれない。最後までこの思いをぶつけてしまおう。
「だーかーら!!お前が好きって言ってんの! 」
ぼびーは信じられないことが起こったというような顔で目をぱちぱちとさせている。
しかもただ驚いただけにしては顔が赤い気がする。これは酔いのせいなのかまたはた、、、?
『ま、まじか、、、//』
その後も“ぇ、いつから、、、”や“まったく気付かへんかったわ、//”などとひとりでぶつぶつ言っているのに痺れを切らした俺はぼびーに返事をせびった。
「んで、ぼびーは?どうなのさ」
「まぁノンケなのは知ってるけど笑」
「俺はちゃんとぼびーから答えが聞きたい」
『ぇ、あ、おれ、は、、、//』
いや急に歯切れ悪。これ期待していいんじゃないか?もしかして。
「うん」
『、、、にきのこと、すき、やで、?//』
やはり顔が赤かったのはお酒のせいではなかったようだ。
「どういう意味で?笑」
どういう意味かわかってはいるが、いつも通り意地悪をしてしまう。こういう時に少しふざけるのもまぁ俺らしくていいか。
『ッ、// 恋愛的な意味で、//』
そう顔を真っ赤に赤らめながらぼびーはしっかりと俺に思いを告げてくれた。
「じゃあ俺からちゃんと言わせて欲しい」
『ん、//』
「好きです。俺と付き合ってくれませんか?」
『はぃ___、//』
「あ~゛、もうまじでかわいいぼびだいすき」
ぎゅっ
『ぉわッ゛、//』
『ぉれ、もすき、、、//』
「え、かわいいほんとに」
『わかったから、もうやめてや、、、//』
「今日はやめてあげる♡」
『ッ、//』
以上です‼️
最近ほんとにスランプすぎて文章浮かんでこないんです駄作でごめんなさい😭
また投稿遅くなるかもです、🥲
#最強無敵連合