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今回は!


脳イキしないと出られない部屋です!


カプはサカモトデイズからナグシンです!


唐突にこのカプが書きたくなったんですよね


原作などではシンが南雲の心を読むと言う描写はありませんが


設定で読めると言う事にしているので


宜しくお願いします🙇‍♀️


地雷NGの方Uターンで、ではどうぞ



因みに二人は交際済みでヤった事あるよ〜














南「…ここどこだろ?」


シ「うっせぇなぁ、」


南「起きて第一声それなんだ〜」


シ「てかここどこだよ!」


ピラッ


シ「あ?」


脳イキしないと出られないよぉ〜

byぬっし〜


シ「は???」


南「なんて書いてあった?」


シ「は、はは白紙だった!」


南「嘘付くの下手過ぎ笑」


南バッ(紙を取る)


シ「あ!」


南「なるほどね〜」


南「ご丁寧に目隠しまで、」


シ「///」


南シュルッ(シンに目隠し付ける)


シ「ちょ、辞めろ!」


南「嫌だね笑」


南カチャカチャ(服脱がす)


シ「ッ、後で覚えてろよ、//」


南「その威勢いつまで続くのかな〜?」


南「んじゃ」


南「 僕とヤってる時の事思い出してみてよ」


シ「は⁉︎//」


シ「んな事出来る訳ッ//」


南「良いから〜」


シ「無理だ!///」


南「…」


シ『何だ?急に静かに…』 ピーン…


シ「ッ////」ブワッ


南「ニヤ」


シ『コイツ妄想でッ///』


説明しよう!


南雲がシンと自分がヤってる所を心の中で妄想してそれをシンが読んで「コイツッ!」ってなってるとこです。


説明下手でごめんね、日本語苦手でさ、






シ『コイツッ!妄想でッ///』


南「ニヤ」


シ「辞めろッて…///」


南『わ〜弱気になってる〜

可愛い〜襲いてぇ〜、』


南「はい、続き言ってって?出られないよ?」


シ「…まず、///ディープキスして舌絡めて///」


シ「ッ、//」


南「ほら〜辞めないで?(耳元)」


シ「ビクッッ///はぁ、」


シ「南雲が、俺の乳首弄って…////」


シ「その後ッ//俺の中に指挿れて、//ビクッ解かし

     て…///」


南「どんな風に?」


シ「…中をか、掻き回して、ッ///」


シ「ぐちゅぐちゅになって…////ビクッビクッ」


南「で?」


シ「ッ///南雲のがッ 俺の中にビクッ奥まで一気に

  入って…///ビクンッ」

シ「で、//気持ち良くて//ビクッ頭ん中真っ白に

  なっ て///」ビクンッ

南「で、イクんだよね」


シ「ッ⁉︎ぁッ///」

ビュルルルルッ


南「おぉーイケたね〜」


シ「んぁ?/////」


南「プッチーン」


南「ごめんシンくん手加減出来そうにないや♡

ゴチュンッッ奥突


シ「あ゛ぁ⁉︎⁉︎///チカチカッ」

ビュルルルップシャァァァ


南「パンパンパンッ」


シ「ぁうッんッ//や、めぇッ♡///」


南「ゴチュゴチュッゴリュッ♡」


シ「ッッ///お゛、ほッ♡///」

ビュルルルルッビュルルルッ


南「シンくん可愛いッ♡」

ゴリュッゴリュッ♡♡


シ「は、//ぁッ♡♡んぁあ゛ッ///♡」


南「パンパンパンパン♡」


シ「ぁッあッ//な、ぐもぉッどこぉ?ッ///」


南「…」

ゴチュゴチュッ♡♡前立腺掻き回す


シ「あ゛ぁあ゛ッ///♡♡みえなぁッ泣///」


南「大丈夫、ここに居るよ♡」

パンパンパンッ


シ「な、ぐもぉッ//だいすきぃッ♡////」

ビュルルルルッ


南「僕も大好き♡」

(喋りながらイってる…可愛い、)



あのぉぉドア開いてm






終わります! 


脳イキ難しかったなぁ、


次回もお楽しみに!


ばいちゃ!











〇〇しないと出られない部屋〜BL

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コメント

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脳イキ…初耳だな…_φ(・_・ジェロジェロ

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