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BF 05×07 ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
濁点、♡ 喘 i ぎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
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いつもと同じ夜の日だった。礼王はベッドへ
座り寝ようとしている。
J「ねえ礼王 」
L「・・ん?どうしたの 〜〜 , (笑)」
J「今日、やんない?」
顔を近づけ、耳元で囁いてみた。
L「ぇ、?♡」
L「・・え?!?」
一瞬スイッチ入りそうになったけど、ギリハマんなくて離れられちゃった。
L「・・いや、笑 なんていうか、今日はさ」
ちゅ。
L「〜〜ん、?!」
俺は礼王をその気にさせるために、深く口付けを落とした。
J「ちゅ、んむ、」
L「ぅ、んん、ふ ・・ っ」
J「ちゅ」
舌入 )
L「ぇあ、??」
J「ん、っ・・」
L「っ・・・♡」
ぷは、
キスを1度やめ、じっと見つめた。
そして、腰を少し引き寄せる。
J「、いいよね ?」
L「ん・・、♡」
可愛い返事しちゃってさ。(笑)
俺は、礼王を2人で寝るはずだったベッドへ
押し倒した。
L「・・ほんとに、すんのっ、?♡」
そう聞いてるけど、期待してるんでしょ。
礼王はスイッチが入ったら中々戻らない。
だから、いくらでもしていいって事だよね?
もう一度俺はキスをした。
今度は浅く、首や肩、色んな所へ。
L「ん、ぁッ ・・ ♡」
びく。
体を震えさせている礼王が、とても愛おしく
感じた。
今度は深く、ね。
顎を持ち、礼王の口元目掛けて口付けを。
L「ふ、っ・・・ ♡♡」
礼王、ちゅー 好きだもんね 。
これ、俺だけが知ってる。
ずっと俺だけでいい。
しばらくキスを楽しんでると、礼王が俺の事を
離そうと、押したりぽんぽんと叩いてきた。
ぷは、
ふーっ、と息を吸い、吐いた。
J「・・あはは、ちょっと痛いよ(笑)」
L「だっ、て、お前がちゅー、長いから・・っ」
ふぅふぅ 息吸いながら、顔を逸らしている。
これすると、いつも余裕無くなっちゃうよね(笑)
俺はそっぽを向いている礼王の顔をこっちへ
向けた。
L「あ、ぇ ・・・ ?ちょ 、っ」
J「可愛い」
その顔が見れるのも、俺だけでいいからね
L「うるさ・・っ、♡」
蕩けた顔で言うの、逆効果だよ ?
ってか、もうそろそろ普通に限界なんだけど。
J「・・・ 、礼王」
J「自分でズボン、脱いで」
L「えっ、ぇ〜〜・・ 、やだ、♡」
顔を振ってやだやだしてる。
J「なら、もう今日はナシでいい?」
L「・・ はっ、?え、なん・・・れ、」
J「嫌だよね ?じゃあ、言うこと聞ける ?」
L「・・・ 、、」
礼王は少し黙ってたけど、ゆっくりと自分で
脱ぎ始めた。
そして、また顔を逸らす。
J「偉いね」
今度は無理矢理こっちを向かす事はせず、
頭をよしよし 、優しく撫でてあげた。
・・なんでかって?
L「ん、ふふ♡」
決まってるでしょ。
そうすれば、礼王は喜んで自分から向くから。
自分ではそのことに気づいてないんだって(笑)
俺は体勢を少し変えた。
J「・・ちゃんと、解すからね」
礼王の手の甲へキスを落とし。
L「ぅ、♡」
どきどき、してるよね?
礼王は顔に出やすいよね、よく分かるよ。
他の人が分からないなら、俺だけって事(笑)
ゆっくりと、俺は指をいれていった 。
L「ん、ふーっ・・ぁ ♡」
まだいれただけだよ?弱くて可愛いね。
指を曲げ、礼王の弱いところをとんとん
してあげた。
L「ぁ、あ゛、♡♡」
J「んふふ、ここ好きだもんね?」
L「ゃだ、まって そこ、・・んん゛ 、っ♡」
J「嘘言わないの」
バツとして、もっとゆっくりにした。
L「ぇ、なん、で、♡」
L「う゛〜 ・・ おそいぃ゛ っ、♡」
J「ちゃんとホントの事言わなきゃだよね?」
L「・・っ、ん、゛、♡」
L「・・そこ、すきっ、すき・・・ぃ゛、♡」
J「よく出来ました。偉いよ礼王」
L「えへへ、っ ♡」
ご褒美ね。
さっきよりも激しく、礼王が喜ぶ動かし方で。
L「へぅ、” ?♡」
L「ぁ、や、ん”ん ♡♡」
L「それだめ、やっぱむり” 、む “り ” ♡♡」
L「いっ “ ・・ 〜〜〜 ッ ♡♡ ” ♡ “」
・・・あら。(笑)
J「え、もういっちゃったの?(笑)」
L「はっ・・は、ぅ” 、 ごめ 、♡ “♡」
謝ってるんだけど。え?可愛。
J「謝んなくていいよ、いけて偉いね」
L「えらぃ ・・・ ?♡」
油断したところで 、ね 。
L「ん ぁ ” ?!?♡♡ “♡ “」
L「ぇ、ちょ 、ぉ” ?! なん 、っれ♡♡”♡」
L「〜〜〜 “ 〜 ッ ?♡♡♡♡ ” ♡ “ 」
流石によわよわ過ぎじゃん。(笑)
礼王のなか も もう準備万端だよね 。
じゃあ ・・
L「ぁ ・・・ う” 、へ ぇ “ 、♡♡ ” ♡」
・・・ん、?はふはふ 言ってる。
上手く息吸えないのかな?手伝ってあげる。
息を吸っては 、礼王の口へ 。
L「はっ、はひゅ 、ぅ ?♡♡」
J「ふーっ、ふ っ、」
L「ん・・・ えへ 、♩ ♡」
J「ふー ・・ ふー “ っ 、♡」
、もう、むり。
人工呼吸キス を やめて 、俺は ・・・ ♡
どちゅ 、♡
L「ぉ ・・・ あ ” 、??!?♡♡ “♡ 」
L「ゃだ 、いま むり ” !!♡♡ “ ♡」
L「きゅうけ ぇ 、ちょうら っ ぃ ” ♡♡」
十分 待ったよ ?俺 。いい子じゃん 。
少し強く 腰を打ち付ける 。
L「まっ、急 だめ ま っ “ れ ” ♡♡ “ ♡」
L「ぁ ” 、っ 〜〜〜 “ 〜 ” ッ ♡ “ ♡ 」
L「、っ、?!? ” ?! “」
L「っね ぇ ” ♡♡ぃっ た “ ♡いっだあ “♡♡」
L「とま ” れ 、とまっ “ て ” ♡♡♡ “♡ “♡」
J「ふーっ 、はっ 、はぁ 、” 」
礼王の事はお構い無しに、俺はそのまま欲望の
ままに 礼王をぐちゃぐちゃにした。
L「 ぉ 、ぅ 、ぁ “・・・ ♡♡ ” ♡ “ 」
何時間 やったっけな 〜 ・・・ 、笑
礼王が可愛いのが いけないと思うんだよね 。
あとは、
いつも頼りになる礼王が、俺のせいで、ね (笑)
L「ひゅ ッ 、ん 、ぃ ” ・・・・・・ ♡」
礼王はいきすぎちゃって 、意味の無い言葉を
言うだけになっちゃった 。(笑)
そこも 可愛いね 、すきだよ 。
最後に俺は優しく抱きしめながら 、甘い口付けを落とす。
L「〜〜 ・・・ 〜 っ 、♡」
J「礼王、すき」
L「・・・・・・ おぇも 、すき 、・・ ッ 、♡」
そう言って礼王は、ゆっくりと瞼を閉じて、
すやすやと眠った。
次の日
L「ん・・・ 、」
L「なんか、めっちゃ腰痛い、なんで、?笑」
礼王が 自分の腰をとん、とん、と して )
L「、樹音はまだ寝てる、か?」
L「・・・ すきだよ , (笑)」
J「俺も。」
・・・。
L「え!???起きてたの ?!?」
J「ずっと起きてたよ (笑)」
L「はぁ ・・・ ?笑 恥ずかし 、」
J「てかさ、昨日したこと、忘れたの?」
L「え、なにが?」
俺がちゃんと。片付けしたり、服着せたりしたから跡は残っていない。
疲れたんかな ー 、忘れちゃったか 。
俺は礼王の腰を抱き寄せた。
L「いた 、っ (笑)」
J「今日も 、する?」
L「え ・・・ 今日 、” も “ 、?」
・・・。
L 「 〜 ッ あ 、?!?」
お 。
顔真っ赤だけど、思い出しちゃった? (笑)
L「今日は絶対やんない!もうやんないよ!!」
J「ふーん ・・ 」
耳元で囁く。
J「もうやんないの?」
L「ぇ 、?♡」
コメント
4件
こんな神作今までなんで見つけられなかったんでしょう !!😚 心情の表し方とか もうもうぜーんぶタイプすぎて!! 大袈裟とかじゃなく結婚したいレベルですもん !!🫰 これからお願いします !! りぼんさん来てぃー!!
分かりやすくしてくれてたら、樹音 か 礼王 で コメ返 するかも , 例 ) 樹音 来て ー ! 等
みゆう
3,921
#STARGLOW
佐野いちご
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