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宮舘side
深「1週間会えなかった分もこれからたーっぷり可愛がってあげるから、ね❓♡わら」
そう言いながら辰哉が俺に近づいてきて、いきなり俺に深く口付けた。
宮「…ん、っ…//」
辰哉の舌が俺の唇を割って入り、歯列をゆっくりなぞったり舌を絡めたりする。
宮「んっ…ふ…んぅっ、ちゅっ…♡///」
俺は既に辰哉のキスで隅々まで溶かされてしまって、ついに腰が抜けてその場にへたり込む。
深「あらら、もうへばってんの❓わら」
深「今からめちゃくちゃにすんのにこんな調子じゃ、身体いつまで持つかねぇ、わら」
そう言うと辰哉は俺を抱き上げて寝室まで運んだ。
深「はーい、広いベッド着きましたよ❓」
深「もうここならいくら喘いでも大丈夫だね、わら」
宮「っ…バカたつや…///」
深「んは、バカって言われちゃったぁ、わら」
深「けどさ、りょーた❓今の状況分かってる❓」
辰哉は余裕な笑みを浮かべたまま、俺の服をするっと脱がし始めた。
深「さっきちょっとキスしただけなのに、もうこここんなにとろっとろですけど❓わら」
そう言って辰哉が下を触った後指を俺に見せてきた。
その指には俺の精液がたっぷり纏わりついていて…
深「早く俺にこういうことして欲しかったんだよね❓」
深「りょーたってほんっとエロいんだから。わら(耳元で囁き」
宮「っ……////」
辰哉と今こうしてるだけで俺の身体は素直に反応してしまう。
…多分俺はとっくに、辰哉じゃないとダメになっちゃったのかも。
深「もうこれ慣らさなくていいよね❓わら」
深「りょーた、ちょっと力抜いててね〜❓♡」
辰哉にそう言われてふっ、と力を抜いた瞬間、
辰哉のものが俺の中にぐっ、と入ってきた。
宮「ん゙ぁっ…‥!?♡♡」
俺の中に入ったものは息つく暇もなく、激しく俺の中を犯し始めた。
宮「ぁあ゙っ、は、あんっ…まって、ぇっ…♡」
深「待たないよ?俺どんだけお預けされたと思ってんのよ、わら」
辰哉が腰を揺らす度、俺のいいところを確実に突いてくるから俺はただ喘ぐしか出来ない。
深「んは、涼太のその顔めっちゃかぁいい…」
深「俺に責められて喘いでんの、マジ唆るわ」
俺には耐えられないくらい激しすぎる快感が俺の中をずっと支配していて、俺はあっけなくすぐに果ててしまった。
宮「ん…はぁっ、たつや、もう無理…///」
深「何言ってんの?俺まだイってないし、今日は涼太のこと抱き潰すって決めてんの。」
深「だから、もーっときもちくなろうね?りょーたくん?♡」
…辰哉って本物の絶倫なのかもしれない。
そしてその後も俺は……
宮「あぁ゙っ…らめ、いっちゃ、いくっ…〜〜♡♡////」
深「はい、これで5回目♡」
深「りょーたならもっといけるよね?わら」
宮「んん、っ…ぁ、〜〜♡♡////」
深「りょーた、上手にいくいくできたねぇ?♡」
そして散々イかされた挙句の果てには…
宮「は、っ…たちゅ、らいすきぃ…♡」
深「もうほんっとかぁいい〜♡♡」
深「愛してるよ、りょーた♡」
俺がああなってしまった後も辰哉はまだ満足してくれず、俺たちは夜が明けるまでただひたらすらに愛し合った。
コメント
1件
いやほんとに、だてふか尊すぎる。ふつうにだてさん可愛いんですけど、ここに!ドSの!めちゃいい! ふっかさんのSみ?っていうか、なんて言うんでしょうか,いやぁ、 好きです。結婚しましょう。(?)