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こんにちはー!

主の心春です!

続き書くの遅くなってしまって大変申し訳ございません🙇🙇🙇

少し忙しくて、私情を挟んでしまってごめんなさい🙏🙏

後日、ちょっと大切なお知らせがあるので見て頂けると嬉しいです

それでは早速物語の方に入ろうと思います

|attention|

〇めちゃくちゃ下手くそです、暖かい目でお願いします🙏

〇竜春です、地雷さんは逃げて!

〇悲しめのストーリーとなっております、苦手な人ごめんなさい🙇

〇安定の語彙力の無さです……

上気の事が許せる方のみご覧頂けると幸いです

それではどーぞ!




【春千夜side】

昨日まで出張で朝帰り、休む暇もなく仕事がつめつめで今日も出勤していた

そんなこともあり気分は沈みそうだが竜胆に会えるってだけで充分だった

ガチャッ

会議室に扉の開く音が響き渡る

そこには愛しの竜胆が居て胸の高まりが抑えられなかった

春「竜胆!」

竜「春…」

ギュッ

春「寂しかった…」((ボソッ

竜「…可愛い事言っちゃって」

「続きは夜ね、兄貴達からの視線が痛いから」

春「あっ……///」

竜「ふふっ」

マ「あの、遮って悪いが会議始めるぞ」

竜、春「さーせん」





〜会議終了して資料整理中〜

春「疲れた〜」

竜「春、お疲れ様」

ぎゅっ

春「…//」

竜「かーわi…ッッ」

ふらっ

春「竜胆!?大丈夫?えっ?誰か〜!!」

竜「春、大丈夫だからッ安心して?」

「ちょっとした立ちくらみだから」

蘭「なになに?」

竜「大丈夫だから、なんでもないよ?」

マ「竜胆ちょっと仕事のことで…後で俺の部屋来て」

竜「あっはい」

マ「それじゃ」

春「ねぇ竜胆、ほんとに大丈夫?」

竜「大丈夫だってば!」

蘭「え?なんか仲間外れ感半端ないんですけど」←何も知らない人

竜「兄ちゃんは知らなくていいよ」

蘭「ねぇちょっと〜!竜胆酷くない?」

竜「じゃあ俺ちょっと首領の部屋行ってくるから」

春、蘭「りょーかい」

竜胆は大丈夫って言ってたけど……本当かな

何か絶対に隠してる……気がする













短くてごめんよ💦

許して下さい🙇🙏

それじゃ〜バイバァーイ!

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