テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
215
坂田銀にゃん
118
坂田銀にゃん
457
坂田銀にゃん
205
スタート~
銀時「進路相談ねぇ」
降谷「銀くんはどうするの?」
銀時「ん~、、何でも屋?」
諸伏「何でも屋になるの?」
銀時「うん!何でも屋、なんか、やりたいなぁって」
降谷「いいんじゃない?」
諸伏「色々心配はあるけど、銀くんなら出来そう」
銀時「じゃあ、、そうするかぁ、、」
学校の先生「え?本当になんでも屋になるの?え?え?え?」
銀時「そんな困惑する?」
学校の先生「そりゃ、ね?」
銀時「いいだろーかー」
学校の先生「まぁ、、とにかく言うつもりはないけど、、んまぁ、、いいんじゃない?」
何でも屋のはじまり
コメント
1件
坂田銀にゃんさん、第4話読了です! 銀時くんが「何でも屋」を選ぶ場面、すごく温かい気持ちになりました。降谷くんや諸伏くんが「いいんじゃない?」「出来そう」と背中を押すやりとりが自然で、友情が感じられます。先生の困惑っぷりも笑いました(笑)。これからどんな依頼が来るのか、楽しみです!