テラーノベル
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佐久間 「 いくよ ? めめ 」
目黒 「 うん 、 佐久間くん 」
佐久間 「 ぅっ 、 あ っ … 、 ん 」
騎乗位の体制 になって 佐久間くんは 気持ちいいところを探すように動く
俺は 知ってるけど 敢えて自分で探させる
焦れったくなって 助けを求めてくる佐久間くんが 可愛いから
佐久間 「 ちが っ 、 ここじゃない っ … 」
「 どこぉ … ? 」
目黒 「 佐久間くん 、 大丈夫 ? 」
実際奥すぎて ひとりじゃ 怖くて進めないのだろう
今にも泣きそうな目になって こちらを必死に覗いてくる
佐久間 「 ね っ 、 れぇん … 」
目黒 「 どうしたの ? 」
佐久間 「 助けて っ 、 苦しい … 」
目黒 「 そういう時は ? 」
佐久間 「 うぅっ … 」
「 淫乱 な 俺のこと ぐちゃぐちゃ にして っ ? 」
目黒 「 仰せのままに 」
一気に佐久間くんの腰をおとす
それだけで 今さっきの欲求不満が嘘かのように 絶頂に達してしまう
佐久間「 あ゛っ ♡ れん っ … 、 そこ っ ♡ きもち っ … ♡♡ 」
目黒 「 ふふ っ 、 佐久間くん ってば ほんと その顔そそるね 」
「 笑顔の次に その顔好きかも 」
佐久間 「 そぉ … ? ♡ れんが 好きって言ってくれるの 、 好き っ 、 ♡ 」
「 やば っ 、 ぃく っ ♡♡ 」
目黒 「 まぁだ ♡ 我慢してね ? ♡」
佐久間くんのを 強く握る
でるものがでなくて きゅんきゅんする ものがとてもかわいい
このまま我慢しせたら どんな顔をするのだろうか … ♡
佐久間 「 ねぇ っ 、 ♡ れん っ … まだ ?♡ 俺もう いきたい っっ ♡ 」
この後 10回ぐらい 我慢させてみたけど
もう蕩けちゃってる … ♡
目黒 「 じゃあ 佐久間くん なにか言うことは ? 」
佐久間 「 佐久間くん っ 、 じゃ … ない 」
目黒 「 ん ? 」
佐久間 「 だいすけ 、 でしょ っ ! ♡ 」
ああ 、 もうほんと …
目黒 「 なんでそんな可愛いの … ? 」
佐久間 「 れん にかわいいって 思ってもらいたいから ? 」
目黒 「 あざとい警察が 逮捕するよ ? 」
佐久間 「 にゃふ っ … 」
「 そんな いけないおれを ちゃんと 見張って ? ♡ 」
優しくできないかも
佐久間 「 ふっ 、 れんの おっきくなった … ♡ 」
目黒 「 後悔しても知らないよ ? 」
佐久間 「 いいよ ? ♡ はやくちょーだい っ ♡ 」
俺は腰を早める
今さっきまで我慢させてた分 、 絶頂へいったときの快感を 忘れさせない
俺がいなきゃ 、 大介がおかしくなるように 躾けるんだ
佐久間 「 んぁ ! ♡ れん !! ♡ もぉ っ … やばいっ ♡ 」
「 いきそう っ ♡ 」
目黒 「 いいよ ? 大介 、 一緒にいこっか 」
佐久間 「 れんも っ ? ♡ ねえ 、 お腹に出して っ 、! ちゃんと 種付けしてよ ? ♡ 」
目黒 「 最初から そのつもりだよ っ !! 」
佐久間 「 あ゛ っ ♡ ~~~ っ ♡ 」
目黒 「 お疲れ様 、 大介 」
佐久間 「 んぅ 、 ? 」
目黒 「 とんじゃった 、 」
「 いい夢見てね 」
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ここで言うのもなんですが 、 80人 達成しました !!
ほんとうに ありがとうございます !!
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