テラーノベル
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どうも!主だよ(°▽°)
暇すぎたので続きもかいちゃいました!気に入ってくれたらうれしいです!
⚠️ワンクッションなどは一話目をご覧下さい!
桃「、、、ほんとに来ると思わなかった」
腕の中でそう呟くとまろは少しだけ力を強めた。
青「逃げないって言ったんないこやで」
低い声。
耳元に息がかかって、 体が熱を持つ。
青「顔、赤い」
桃「みないで、、、」
そう言って顔を背けると優しく頬をつかまれた。
青「見る」
短く、優しく、でも命令みたいに。
視線が絡む。
一瞬の静寂の後、まろの額がそっと触れた。
青「怖い?」
首を横に振るとまろは安心したように小さく息を吐く。
青「よかった」
それだけ言って今度はゆっくり距離を詰める。
唇が触れる寸前でわざと止まるのがずるい。
桃「、、、まろ」
名前を呼んだ瞬間、軽く触れるキス。
確かめるみたいに何度も。
青「ないこがぜんぶ許可くれるまで進まへんから」
囁かれて胸がぎゅっと締め付けられる。
桃「、、、いじわる」
青「知ってる、笑」
そう言ってまろは手を取った。
ベットに腰掛ける。
明かりはつけないまま。
青「今夜は声も近いね。」
イヤホンも通話もない。
聞こえるのはお互いの息遣いだけ。
桃「、、、まろ」
青「なに」
桃「、、、離れないで」
その一言で青の動きが止まる。
青「それ、一番ずるい」
次の瞬間、強く抱きしめられた。
青「逃さへん」
そのままゆっくりとベットに倒れる。
青「そんな顔されたらさ、笑」
青の声がすぐ近くで落ちる。
青**「反則だって、笑」**
短すぎる!ごめんなさい😭
どうですか、、、?やっぱりかく方ってすごい難しいですね、、、
途中意味わからんところとかあるかもですが、スルーしてください🫠
次の話で終わりかな、、、気が向いたら番外編も出します!
それではおつきなこ!
コメント
1件
すみません.....ほんっとうにすみませんでしたッッッ!!!!!!!!!! めっちゃ見るの遅くなった😭😭 いや、あの、ね?なんて言うか普通にきぃちゃん上手くね??? 私より上手いじゃん((( 書く方って難しいよね😭 でも安心して!私は意味不な事書いてっから!(は?)