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更新ありがとうございます🙇🏻♀️✨ ぺろさんのずっとかわいいさのじん読んでたので、急に大人っぽいさのじんきて温度差でやばいです良すぎます😭💕 お気に入り文章の左手の薬指にキスした部分気づいた時、ほんとに悶えました🥰💖💖 佐野さんの方が独占欲強めかと思ったら仁ちゃんもなかなかなのほんとに…ありがとうございます🥺🫶🏻✨

ぺろさんん😍😍 久しぶりにちょっと色っぽいの読めて嬉しいです😭💖💖 かわいい甘々さのじんも大好物だけど、やっぱりぺろさんの書く大人っぽいさのじんが癖すぎます🫶🏻 今からギフト→ひとりじめの贅沢コースしてきます👍💖 次作も楽しみにしてます!
ぺろさん、更新ありがとうございます!! 2人の等身大な感じと普段の口調の感じがめちゃくちゃきゅんきゅんしました😭✨ 甘いのに大人な独占欲が溜まりませんね🤤 バレンタインのお話ほんとに大好きだったので、続編ほんとに嬉しかったです〜🥰
どうもぺろです🍀
前作のでこぼこ最終話に1000↑いいねありがとうございます😭💖
そしてフォロワー様も気づけば400↑突破していたようで🥺💕
今回は先月あげたバレンタイン読切【ギフト】の続編、ホワイトデーの読切になります🙋🏻♀️✨
ギフトであまーいお二人をお届けしたので、今回は少し大人なお二人をお楽しみいただけるよう執筆いたしました🫶🏻
では【ひとりじめ】ごゆっくりご覧ください⬇️
⚠️の行為を匂わせる表現、直前までの描写があります、苦手な方は🔙お願いいたします🙇🏻♀️
💛side
3月14日 今日はホワイトデー。
ちょうど1ヶ月前に遠征先で手にしたバレンタインデーギフト。
生放送終わりに、恥ずかしいけれど恋人に渡したそれ。
お返しまっててね。と勇斗は嬉しそうにそう言ったけれど、お互い忙しいんだから律儀にお返しなんて用意しなくたっていいのに。
興味がない訳ではないけど、昨日の収録終わり
🩷「仁人、明日夜家来れる?」そう言われて一つ返事に
💛『ん、いいよ。行くわ。』
そう返した後に今日がホワイトデーだと気がついた。
多分彼なりのお返しを用意してくれているんだろう。
まだ冷えこむ夜、1人勇斗の家のエントランスで、彼の部屋番号を押して応答を待つ。
少し時間が経ってから、かちゃりと音を立ててから彼の声がする。
🩷「おつかれ、開けたからそんまま上がってきちゃって」
そう一言言ってエントランスのドアが開いた。
1ヶ月ぶりに訪れる彼の自宅。
付き合って長いから彼の家に訪れることはそう新鮮にドキドキするわけではない。
でも勇斗がくれるお返しってなんだろう。
なんだかんだロマンチックな彼なので俺が考えもしないお返しがきそうで、少しだけわくわくする。
チンと音を立ててエレベーターが最上階につく。
すれ違った住人に軽く会釈をして、彼の部屋の前に立つとガチャリとタイミングよくドアが開く。
💛『あ、おつかれ』🩷「ん、おつかれ。入って。」
そう言って、ドアを開けてくれて俺を部屋に入れる。
彼の家のルームフレグランスに加えて今日はなんだか石鹸の匂いがする。
いつも通りおきまりのソファーにかけると、彼はお茶を持って、俺の前に置くと隣にかける。
俺の肩に頭を預けて、甘えるようにくっついてくる。
今日はそんな感じなんだ。早々に甘えてくる彼をちらりと見る。
いつもより少しあたたかい彼の体温が伝わり、すんと鼻に先程と同じ石鹸の匂いが香った。
💛『勇斗、風呂入ったの?』🩷「そー、めんどくさくなりそうで笑」
そう言ってテーブルに開かれたまま置かれた台本のページの端を折って閉じる。
💛『ごめん、台本覚えてていいよ?』
今出演しているドラマがクランクアップしたかと思えば、もう新たなドラマの撮影に入っているようで、俺なりに人気者の彼を労る。
🩷「んー、いい。仁人いるし」💛『なにそれ笑』
俺が笑うと、つられてくすりと笑う。
お風呂上がりのストレートの髪が俺の首筋をくすぐる。
🩷「ね、なんで家よんだかわかる?」
そう聞く彼に気づいてないふりをして
💛『んーわからん。なんで?』
そう返すと、少し拗ねたような声で
🩷「お返し用意したのに笑 ガチで忘れてんの?」
そう言って信じらんないといったように俺の見る。
💛『うそうそ笑 覚えてるよ。』
🩷「せっかく選んだんだから、忘れられてたらショックだわ笑」
💛『ごめんて、ありがとね。』
彼の機嫌を取るように、目を見て謝ると仕方ないなと満更でもない様子。
🩷「ちょっと待ってて。」そう言って席を立つと自室に向かっていった。
すぐに戻ってくると、俺の隣にかけ直して小ぶりなショッパーを渡してくる。
それは誰でも知っているような有名ブランドのショッパーで、俺があげたマロングラッセとは価格が違すぎるんじゃないかと少し戸惑ってしまう。
💛『えぇ…がちじゃん…いいの?』
ショッパー受け取るものの、申し訳なくなり勇斗を見るとケロッとした表情でこくりと頷く。
🩷「ほらあけてよ」
勇斗に促されショッパーの封をきり、小ぶりなボックスを取り出す。
ベロア生地のそれを開けると中にはきらりと煌めくシルバーのチェーンネックレス。
シンプルながらも繊細な作り込みとデザイン。
ジェンダーレスに使えそうな、綺麗な品。
🩷「どう?かわいくない?」
ネックレスを見つめる俺の横で、俺の表情を覗き込んで感想を待つ勇斗。
💛『めっちゃかわいい。ありがとう。』
そう言って勇斗の方を見ると、彼のスエットに少し隠れたきらりと煌めくゴールドのネックレスが見える。
見間違いではないだろう、これって…
💛『え…ねえまって、おそろい?』
近づいて、首元のネックレスに触れると勇斗はくすりと笑って
🩷「バレたか笑 だって仁人リングはつけくんないからさ?笑」
そう言って俺をこづいてくる。
以前くれたお揃いのリング。サイズはぴったりだったけど、ペアリングは恥ずかしいし、正直な話あまり好みではなかったデザイン。
大切に部屋に飾ってあるけど、あまり日の目を見なかったことをまだ根に持っていたようで、その結果今回のネックレスに行き着いたと。
🩷「今回はつけてくれる?」ボックスを持った俺の手に触れて、目を見てそういう。
💛『うん。つけるよ、大事にするし』
そう返すと嬉しそうに微笑んで、俺の手からボックスを取ると
🩷「俺がつけてあげる。」そう言って、俺の首にネックレスをかける。
抱きつくような体制で、俺の首元でチェーンをはめる彼の息遣いが首筋にかかる。
少しだけどきりとするけど、その感情に気づかないふりをする。
チェーンがはまったのか、俺から離れると俺とネックレスを見て少し上がる口角。
💛『どう…?』
そう聞くと、優しく微笑んで
🩷「似合ってるよ、かわいい」
そう言って俺の髪を撫でる。
💛『そりゃどうも…///』
俺を見て微笑んで、優しく触れるその感じがいつもより甘い雰囲気を纏っていてなんだか恥ずかしい。
思わず俯いて可愛くない返事をしてしまう。
🩷「何照れてんの仁人笑」
俺の表情を彼が見逃すわけもなく、すぐに勇斗の方に顔を向かされる。
💛『別に照れてない…』にんまりと俺を見つめる視線から目を逸らしてそう返すとくすりと笑って
🩷「照れてるくせに…笑」そういうと、俺の唇に晴れる。
一度触れるだけのキスをすると、また俺の表情を見るようにじっと見つめてくる。
触れるだけのキスで照れるほど初心じゃない、そのはずなのにじわじわと恥ずかしさが込み上げてくる。
厄介な体質のせいできっと今俺の耳は赤くなってきているだろう。
目の前で満足そうにニヤニヤとする彼の表情がそれを物語っている。
🩷「仁人…?」
甘い声で俺の名前を呼ぶ。
いま利口に勇斗と目を合わせたら、彼のムードに呑まれるなんてわかりきっているのに、抗えず彼の目を見る。
俺の頰に触れるとするりと撫でて、それは愛おしそうな瞳で俺を見つめる。
🩷「…ほんとかわいい」
そう溢れるように言われ、どんどんと心臓の音がうるさくなる。
焦らすようにゆっくりと近づいて、あと少しで唇が触れる、そのタイミングでぎゅっと目を瞑る。
まてど触れないその感覚に目を開けると、勇斗はにやりと笑う。
何も言わないし、いつまでも触れてくれないそのじれったさに自ら勇斗の唇に触れる。
勇斗は少し驚いた表情をしたけど、すぐに俺の腰に手がまわる。
触れるだけで解放されるわけはなく、隙間から入ってくる舌が俺の中を乱す。
くしゃりと後ろ髪を混ぜるように撫でられ、少しその乱暴な仕草にきゅんとしてしまう。
お互いを求めるようなキスがいつもより長引いて、薄く目を開けるとぎらついた勇斗の瞳が俺を見つめていて、頭の中で警告がなる。
ぐっと肩を押して離れるも、すぐにまた塞ぎ込むように口付けられる。
勇斗にぐっと押し倒され、2人してソファーに沈み込む。
💛『んんぅ…ぁ……んッ…ゃ、だめだって…///』
🩷「…だめじゃない」
そう返されてしまって、彼はすっかりそういうモードらしい。
💛『だめ…俺明日_』
そこまで言うと被せるように
🩷「仁人明日昼からじゃん…だめ?」
俺のスケジュールはすでに把握済みのようで拗ねた表情でそう言う。
シたくないわけじゃなけど、勇斗とのその行為にまだ慣れなくて、あの行為中と終わった後の恥ずかしさといったら言葉で表せない。
甘えるように俺の目を見て、頰にキスを落とす。
💛『…ばか…だめっていってもすんじゃん…///』
こんなに甘えられて、求められて、突き放せるほど俺も我慢強くないし酷な人間ではない。
俺の遠回りな返事を受け取ると勇斗は俺のニットのボタンを外して、ほてった俺の肌を撫でる。
少し冷たい勇斗の手にぴくりと震えるとにやりと笑う。
ボタンを全て外して、衣装で隠れる位置に触れるとそこに吸い付く。
首筋から腹まで執拗にキスを落とす。
いつもよりねちっこく続くこの行為に、彼が今何を考えているかわからずただひたすら辱めを受けている。
くすぐったさから身を捩って、甘ったるいこの行為から気を紛らわす為に、勇斗の髪を撫でる。
勇斗は俺の行為に気づくと、手を取ってちゅっと音を立てて薬指の位置にキスをする。
💛『へ…なに、なんか今日変…///』
こんなこといつもはしない…勇斗は俺の声を無視するようにゆらりと近づいてキスをしようとする。
💛『ちょ、まて…勇斗_』
ピーンポーン
後少しで唇が触れるというタイミングでなるインターホン。
勇斗はちらりとインターホンの画面を見るも、無視を決め込むと判断したのかそのまま俺の唇に触れる。
いやいや無視すんなよ。
俺が勇斗の肩をぐっと押して出ろと促すと、しぶしぶ離れて小さくため息をついてソファーから降りる。
不服そうに訪問者に対応すると、会話の内容的に配送業者のようで、ぽりぽりと首をかいて俺の元に戻ってくる。
宅配の人が部屋にくるまでの間、俺の隣にかけると
🩷「変って言ったけどさ…仁人最近忙しいしいろんな人と仕事するでしょ?」
突如ぽつりと話し始める。
🩷「んー…なんか、俺の仁人なのになーって…まぁしかたないけどさ…だからネックレスもそういう意味で…」
💛『え…なに、やきもち?』
俺が単刀直入にそういうと勇斗はこくりと頷いて
🩷「ダサいけどさ…仁人は俺のでしょ?」
そう言って俺を見つめる。
さっきまであんなに止めてもがっついてきた癖にこんな子犬みたいな顔するなんて、勇斗のこういうガキみたいなところが本当に可愛い。
💛『ん、そうだよ…勇斗の。』
俺がそう返すと照れくさそうに笑って抱きついてくる。
これが世にいうギャップってやつなんだろうなぁなんて頭で考えていると、呼びベルがなる。
🩷「ちょっとまってて」勇斗は俺の頭を撫でて玄関に去っていった。
ネックレスもそういう意味で…__
先程の勇斗の言葉で少し引っかかったそのフレーズ。
ホワイトデーギフトのネックレスってなんか意味あんの?そういうものに疎い俺はスマホを取り出して、
ホワイトデー ネックレス 意味
そう調べると概要部分に出た意味。
【あなたを独占したい】
その一文にため息が出た。
そんなことされなくても勇斗以外に俺が行くわけないのに。
俺ってそんなに好きってわかりにくいかな?
勇斗以外じゃだめなのにな。
でも今を世の中がときめく佐野勇斗が俺のことを思ってこれを買ってくれたって思うとうれし恥ずかしだな。
首元のネックレスに触れて少し口元が緩む。
荷物を受け取って帰ってきた彼と目が合う。
俺の隣にかけなおすと、俺の視線に なに? といった表情。
勇斗の肩口に頭を埋めて抱きつくと、すぐに背中に腕がまわり、片方の手で俺の髪を撫でる。
💛『ね…俺、勇斗以外いないよ?』
彼からの気持ちを受け取って、お返しとして少し甘えてそう言う。
🩷「んー?…あ、調べたの?笑」照れくさそうに笑う。
💛『俺が好きなの伝わってない?』
🩷「それは違うけど、周りに仁人が俺のってわからせたいの」
そう言って俺を強く抱きしめた。
💛『あーあ独占欲ドバドバじゃん笑』
🩷「だめ?」💛『いいよ、勇斗が妬いてんのかわいい』
そういうと勇斗の気に障ったのかムッとした表情。
🩷「はあ…仁人もっと危機感持って。」
💛『は?なにそれ_』
勇斗に強く押し倒されて、グッと太ももの間に足を捩じ込まれる。
いつもより強い力で肩を押さえられ、ぐりっと脚を押し付けるようにされ、ゆるい刺激を与えられる。
💛『んっ、な…なにすんの…どけってば///』
🩷「ね、俺以外にこういうことされたらどうすんの?」
少し悲しそうな顔でそういう。
勇斗がちょっぴりめんどくさいモードに入ってしまった。
俺なんかにこんな変態じみたことすんのお前くらいだよ。そんな言葉は飲み込んで
💛『勇斗以外にさせないもん…ね、わかってんでしょ?』
そう返して彼の目を見つめて、首に腕を回す。
勇斗は俺の行動に呆れたようにため息をついて
、俺を抱き起こす。
🩷「はあ、可愛くてムカつく。まじで抱き潰すよ?」
💛『なんからしくないね笑』
イラッとした表情で俺をみると、俺の笑う口を閉じるように荒くキスされる。
やばい相当へそまげたか?ちょっとだけ調子に乗りすぎたと反省していると、急な浮遊感。
勇斗が俺を抱き上げて、ソファーから立ち上がる。
💛『ッちょ…!勇斗ごめんってば…冗談だから…な、?おろして?///』
いい歳した男が姫抱きは流石に恥ずかしい。
ジタバタとする俺を勇斗はその場で下ろすと、俺の手首をいつもより強めに握る。
少し痛いくらいのその力にびくりと肩が跳ねる
💛『ね、勇斗…いたいって…』
🩷「仁人さっきの、俺は冗談じゃないから…ベッドいくよ」
いつもの彼からは見えないどろりとした独占欲にぞわりと体温が上がる。
ベッドに投げ倒され、身体を起す間もなく勇斗が俺の上に覆い被さる。
💛『勇斗…ねぇ、まって…んっ…///』
制止の声は勇斗の唇で塞ぎ込まれ、どんどんと俺の思考は溶かされていく。
このままじゃ完全に勇斗のペースに呑まれる。
彼の肩を押しても、その手をとってそのまま絡めるように繋ぎ、シーツに縫い付けられる。
息を吸う間もなく続くキスに勇斗を押し返してようやく離れる。
💛『もう、ばか…まて…っ…はぁ…///』
🩷「仁人…いやだった?」
勇斗は俺に押し返されたのがよほど寂しかったのか、しょんぼりとした顔で見つめる。
その顔が情け無いけど、俺には可愛らしく見えてしまって
💛『ッ…やじゃない、逃げないからゆっくりして…ね?///』
そう言って起き上がって勇斗の髪を撫でて触れるだけのキスをする。
🩷「ん、ごめん…なんか俺今日変かも」
そう言ってしゅんとして俺の肩に頭を預けた。
こんなに勇斗が余裕がないのはいつぶりだろう。
俺らがもう少し若い頃はこうやってがっついてきたけど、最近は俺のペースに合わせてくれていたから、懐かしさすら感じる。
俺だって無茶できないはずなのに、こうやって甘えられると甘やかしてあげたくなってしまう。
これが惚れた弱みってやつなのか。
勇斗の頰に触れて俺の方を向かせ
💛『…いいよ、勇斗の好きにしても…///』
そう言ってこつんとおでこをくっつける。
ごくりと勇斗の喉がなるのが聞こえた。
🩷「絶対痛くしない…けど、我慢できないかも…」
勇斗がくしゃりと俺の髪を撫でる。
がっつきたいくせにこうやって勝手に我慢して、そんな寂しい顔しないで欲しい。
💛『ん…もういいから、はやくおいで?///』
理性の瀬戸際にいる勇斗を落とし込むように、首に腕を回してベッドに沈み込んだ。
明日の俺には申し訳ないけど、こんなに求められたんだから、俺だって欲しがってしまう。
たまには俺から誘ってみたっていいじゃん、勇斗の反応も悪くないし。
🩷「仁人…愛してる」💛『俺も、愛してるよ』
ねぇ、独り占めしたいのが勇斗だけなんて思わないでね。
【ひとりじめ】 いかがでしたでしょうか?
前回あまーい可愛らしい感じで書いたので今回は可愛らしすぎず、等身大のイメージで書かせていただきました!
ネックレスのギフトの意味から今回は 独占欲や依存 をキーワードにいたしました🙋🏻♀️
最近あまくてかわいらしいお話ばかり書いていたので、あまり上手く書けているか自信はないのですが楽しんでいただけますように🥺💭
個人的に好きな文章は🩷さんが💛さんの薬指にキスするシーンです!
💛さんの利き手にキスしたと考えると左手の薬指なのです🤭💭💕
次作はまだ未定ですが、決まりましたらプロフィールに載せますのでお楽しみに🤍
ぜひいいね、コメントしてお待ちくださいね✨
感想も、リクエストもお待ちしております🙋🏻♀️💖
では🍀