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ro×ri
後輩攻め
先輩受け
地雷 ❌
れお「らい先輩!!」
れお「らいせんぱいぃ!✨」
れお「らい先輩?」 🐶
伊波 「…」
後輩が可愛すぎるんだけど!!?
何ほんとに俺ことめっちゃくちゃ呼んで…
照れるんだけど!
アイツらがあんなこと言うから意識しちゃんじゃん!!!
同期8人での会議の日
伊波「ーー〜?ーーー!、ー、」
緋八「ーー?」
星導「ーーー〜」
伊波「はい!これで終わり!みんなお疲れ様!」
小柳「家帰りてぇ…」
叢雲「みんなで飯いかん?!」
星導「いいですね!」
赤城「ロウきゅんはそう言ってきてくれるかもしれないしね!」
宇佐美「くる確率を考えた方がいいだろ?」
佐伯「皆でご飯食べに行くの久しぶりだね、」
宇佐美 佐伯 星導 小柳は別の話をしている
ワイワイ騒いでる時
緋八が…
緋八「そういえばさ!ライ」
伊波「ん〜?何ー?」 会議の資料を整理している
緋八「後輩から好かれてるよな!笑」
伊波「はぁっ!?急になに!」
叢雲「僕も思ったそれ!」
赤城「そうそう!特にすぷれあのれおくんとか!」
伊波「でも!それは!…大会とかあったし、それで仲良くなっただけでしょ…?」
緋八「それにしてはねぇ…?」
赤城「距離も近いしライだって後輩のことめっちゃ可愛がってたじゃん!」
伊波「そりゃあ可愛がるでしょって!!」
叢雲「伊波が気づいてないんよ」
緋八「そろそろ気づきいや?」
伊波「ぇ?…」
赤城「後輩くんはライのこと憧れてるし別の意味でもね? 」
伊波「…はあぁぁぁ!?////」
伊波視点
伊波「もうこれからコラボって言うのに!どうゆう顔で会えばいいの?//」
心臓がドクドクして身体の中から伝わる
れお「らい先輩!!」
伊波「!」
「れお!/」
れお「らい先輩なんかありました?顔赤いですけど?」 心配そうに
伊波「へ?////」
うそうそ!俺どんな顔してんだよ!!もう後輩の前だぞ!
れお「今日のコラボの打ち合わせやめますか?」
伊波「いっやいや!できるから!大丈夫……//」
れお「らい先輩?」
伊波「いやぁ……言いずらいんだけど…//]
れお「はい!」
れお視点
ライ 先輩から急に何かを言われそうになっている
何かしたんじゃないかって思ってしまう
伊波「れおって俺ことちょー好き?♡」
れお「え///」
「らい先輩!」
ライ先輩は何も喋らない?
顔を見て見ると上目遣いいや身長が俺よりも低いからそう見えているだけ…でもライ先輩の顔は涙目で耳まで赤くなっている
伊波「ッ…/////」 カァーー
れお「らい先輩…」
伊波「れお?…//」
チュ
れお「独り占めしたいほどすきですよ?」
伊波「はっ///…ぇ//」
れお「だかららい先輩付き合ってください」
伊波「ぅん///…俺で良ければ…/// 」
れお「”ライ”すきだよ?」
伊波「ッっっ〜ー〜ー…///」
そのあとは同期にいじられたとか?
コメント
11件
ねぇ、ごめん、バグって見れなかった、内容が 😭 治ったら見直す 😭