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おぉ〜笑
久しぶりですねぇ〜?笑
頑張って続き書いていきたいと思いまーすっ🥱
じゃっ!本編どーぞっ!!
本編↓↓
mtk side
あれから何も変わらない、いつも通りの日々を過ごした。
俺の気持ちもいつも通り変わらないらしい。
いっそのこと変わってくれれば、楽なのに、
そんなことを考えながら仕事をこなす。
今日も若井は変わらない。
いつも通りギターが上手くて、いつも通りかっこいい。
早く俺のものにならないかなぁ….。
なんてね、。
wki 「元貴?」
mtk 「んぇ?」
wki 「何その声笑笑」
mtk 「急に話しかけてくるから、びっくりしちゃって…。」
wki 「ごめんっごめんっ笑笑」
こんなに笑顔が似合うのは君だけだ。
この気持ちをまた曲にしよう。
けど、きっと貴方は気づいてはくれないでしょ?
そんなのは、わかってる….。
わかってるんだよっ….。
若井。好きだよ。
そう俺が言ったら若井はどんな顔するんだろ、。
若井が俺のことを好きだったらいいのに…。
mtk 「はぁ….。」
wki 「…元貴、疲れてる?」
mtk 「ん?あぁ、全然大丈夫っ。」
「ちょっと悩み事だよっ…。」
wki 「なになに〜?笑 恋の悩みとか?笑」
mtk 「冗談で言ってるのかもしれないけど、それで本当に俺が恋の悩みを抱えてたら、どーすんの?笑」
wki 「…えぇ?」
mtk「まぁ、若井には言わないけどねっ笑」
「冗談で聞くのやめなよ〜?笑」
wki 「……。」
mtk 「ん、?若井っ?」
wki 「…冗談じゃない。」
mtk 「…え、?なにがっ…」
wki 「…さっきの質問、冗談で聞いたんじゃないから。」
mtk 「えっ…?」
wki 「んじゃっ!笑 俺、ギターの練習してくるね?笑」
「いってきまぁーすっ笑」
mtk 「いってらっしゃいっ…。」
「……。」
えっ…?
冗談じゃないっていうのはどうゆうことだっ?
若井の考えがわからないっ…。
若井はどういう意味で俺に聞いたんだろうか。
俺を心配して….?
それともただ単に気になって…?
あぁっ!!わからないってっ…!!
若井に聞きたいっ、!
けど、今聞くべきなのか?
いやっ、帰りに聞いてみるかっ!!
mtk 「お疲れ様でしたっ..!!」
wki 「おつかれでしたぁ〜っ笑」
mtk 「……。若井っ?」
wki 「ん?どーしたっ?」
mtk 「ちょっと聞きたいことがあって…!」
wki 「そーなの?いいけどっ。」
mtk 「あのさっ…!」
fjsw「あぁ!元貴と若井いたぁっ!!!」
「僕のこと置いていかないでよぉ〜!!」
wki 「あっ!涼ちゃんっ笑」
「ごめんっごめんっ笑」
fjsw 「元貴たちひどいよぉ〜っ!!」
mtk 「…あっ、ごめんねっ?」
wki 「あっ、てか聞きたいことって?」
fjsw 「えっ!ごめんっ!僕お邪魔だった?!」
「じゃっ、先帰ろっかなっ…?」
mtk「いやっ…!大丈夫だよっ。涼ちゃんっ。」
「若井、ごめん。また今度聞くね。」
wki 「うん…。わかった。」
fjsw 「えっ!話おわったの、?」
mtk 「うんっ笑 終わったからみんなで帰ろっか!笑」
fjsw「ヤッタァー!!笑笑」
「早く帰ろ〜っ!!笑」
mtk 「うんっ笑」
wki 「………。」
はいっ…5話?かな??が終わりました!
次のお話でまた会おうぜ☆笑
またね〜!👋
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なんでこんなに素晴らしい小説がかけるのですか?!続き楽しみにしております。
続き待ってます!