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桃源暗鬼の沼にはまった新規です🙌🏻 ̖́-
お友達欲しいです。てかください‼️
はじめて桃源暗鬼を書きますっ!
ちゅーい⚠
キャラ崩壊
口調迷子
🔞🐜…? 🔰なのでへたいです🙇♂️
苦手な方🔙👋🏻
むだしきです‼️
ながいにぇー
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ー とある日の授業の時間 ー
無) ーーーであり、
ーーーとなる。
四) (むだせんの授業だりー)
(少し寝るかー)
無) これは桃ー……。おい。四季。
四) ぐかぁーー😪💤
声をかけても起きないほど、爆睡している。
無) 5分後にまた起こす。だから気にすんなよ
無陀野はそう皆に告げた
迅) はぁ、こいつまじで馬鹿だな。
迅が四季を馬鹿にするように言った。
。
。
5分後
無) 四季。起きろ。((強殴
5分がたち四季にぐーで頭を殴る
四) いったぁぁぁぁ!!((頭撫
痛そうに目を覚ました
四季 はまだ眠そうであった。
無) 授業だからな、寝るな。時間の無駄だ。
四) はぁい…。
。
。
無) ーーーしたら戦いに活かせるだろう。
四) せんせー
無) なんだ。
四) 俺今から犬になるわ。
四季の急な謎発言に内心びっくりとした。
無) 急になんだ。
四) わんわん((手をがおーってする
これは可愛い。
むだせんの心の理性が壊れそうである。
無) …………。
おて((手出す
犬といえば、『おて』しか出てこなかった。
四) わん!((手乗せ
嬉しそうに笑う四季は、
小さい子の笑顔とそっくりだ。
無) 授業に戻るぞ。
そして四季お前は夜俺の部屋だ。
四) えー嫌なんだけど…!
無) 反省文だ。授業を止めた反省をな。
四) はぁーい…
無) お前は今日授業中声を出すな。
これ以上授業が止まると皆に迷惑をかけるから
という理由で四季を黙らせようとする。
四) なんでだよ!!!
無) 『待て』ができないのか?
四季のことを本当に犬扱いしようとする。
むだせんは内心理性と戦っていた。
四) いや!できるし!!!
一瞬『待て』という言葉に目を輝かせた。
四季はできると言ってくれた。
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夜
四季は無陀野先生の部屋に行った。
四) ((扉叩
無) 四季か?
四) むだせんきたよー……
きたという言葉から
声がだんだん低くなって言っている
無) 入れ。
四) しつれーします…。((扉開
いつもの姿とは見えない
テンションの低い四季の姿が見えた
無) 早速だが。今日のは煽ってんのか…?
四) …………え?……
無) 犬じゃないのか……?
四) (あーあれ……寝ぼけてたんだよな……笑えねぇ……むだせんまじだと思ってんのか……?)
四) え…えーっっっと……((汗垂
四季が目を泳がせ、冷や汗をかいている。
四) (もう犬をするしかねぇぇぇぇぇ!!寝ぼけてた自分を殴りてぇ!!!)
無) 違うのか……?
四) いや!違うくない!!ほ、、ほら!!
『おて!』
むだせんの手をとり、強引に『おて』をする。
無) ……♡//
ドサッ
四) …………えっ?……
四季が気づいた時はもうベットに倒されていた。
無) お前が悪いんだぞ…//
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ヤッテル
パチュ♡♡パチュ♡♡
四) んぁ゛っっっ♡ もぉ゛と゛め゛て゛…?
パチュッ♡♡パチュ♡♡
無) お前が煽ったんだ。
自分の言動を見直すべきだ
四) もっっ…//わか゛ら゛ない゛
パチュ♡♡パチュ♡
無) わかる。だろッッ
ゴチュンッッッ♡♡
四) ん゛ぁ゛ぁ゛((チカチカ
ビュルルル
四) (もうっむりぃ…) ((寝
無) 寝てしまったか…
好きだ。
むだせんはそういったあと優しいキスを
四季にしましたとさ
END
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長々とすみません!!
2000字ほどあります😭
短編を色々出したいなと考えております!
この謎発言は主の実話から来ております!
次出すのはいつか分かりませんが
気長に待っててください🙇♀️
ではではー👋🏻