テラーノベル
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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
🩷️:たく
🤍:ねる
たく目線:
俺の家についた。
🩷️「適当に座っといてー」
🤍「はーい」
俺はお茶を入れてねるくんに出す。
🩷️「どうぞー」
🤍「ありがと」
ねるくんがお茶を口に運ぶ。俺はやけにねるくんの唇を見てしまう。
🤍「どこみてんのw?」
🩷️「いや、どこも?」
🤍「ふーん」
ねるくんは分かったような顔をした。
🤍「てかさ、服みせてよ。たくちゃんのクローゼットみたい」
🩷️「あー、いいよ」
そういってクローゼットに向かう。
🩷️「はい、」
クローゼットの扉を開けるとねるくんが興味津々な様子でみる。
🤍「えー、メイド服なんて持ってるんだ。」
🩷️「あー、まぁ深夜テンションでなんか買っちゃったんだよね〜。一回も着てない。」
🤍「あ!犬耳なんかもある!」
なんでそんなのばっか見つけるんだ。
🤍「一回も着てないんだし、せっかくなら着てみてよ。」
🩷️「えー、いいよ着なくて」
🤍「言ったよね?たくちゃんは僕のわんちゃんって」
またねるくんにそう促される。
🩷️「ん、んー、」
🤍「ほら、着て」
〜お着替え後〜
🩷️「着たよ〜」
🤍「じゃ、出てきて」
🩷️「は、はーい」
🤍「おー、似合ってる」
🩷️「そ、そう?」
🤍「じゃあ、僕の言うこと聞いてね?メイドさんだし」
🩷️「う、うん」
🤍「メイドさんなんだからはいでしょ?前も言ったよ?」
🩷️「ご、ごめんなさい」
🤍「次から敬語ね?」
🩷️「はぃ」
🤍「じゃあ、ベッドまで連れてって」
🩷️「わ、かりました」
そのままねるくんを抱えてベッドへ向かう。
🤍「じゃあ降ろして」
🩷️「はい」
🤍「はい、僕の隣きて」
🩷️「は、はい」
🤍「んー、敬語は飽きてきたし、今から、わんちゃんで話して」
🩷️「え、やだ〜」
🤍「わんでしょ?」
わるい顔で言われる。
🩷️「うぅ、はぃ、わ、わん」
🤍「じゃ、その服脱いで」
従うしかない。だってねるくんの目が本気だ。でも、嫌じゃない自分がいる。むしろ興奮している。こんな風に誰かに従うのは初めてだ。
🤍「大丈夫、すぐ良くなるよ」
!?
何かを塗られた。
🩷️「!!?」
声が出ない。それでもって急に体が熱くなる。
🤍「これ媚薬、すぐ効いたね」
🩷️「な、ぐぁ、」
🤍「体が火照って苦しい?」
🩷️「ん、」
🤍「それじゃあこれの意味、わかる?」
そう言って、ローションとゴムを出す。
🩷️「ねるくん、、」
🤍「何?」
言葉が出ない。期待している。こんなの初めてだ。
🩷️「して、」
🤍「なにを?わんちゃん」
🩷️「わん、」
🤍「ごめんね、そこはわんわんにしなくていいから」
🩷️「ね、ねるくんとえっちしたい」
🤍「最初からそう言って?」
そう言われて俺はキスをした。混乱して、でもねるくんに抱きついてただ甘えた。
🩷️「ねるくん、」
🤍「それじゃあ、下向いて」
そう言われて、膝立ちになった。後ろから入れられた。
🩷️「〜〜〜!!」
声が出る。痛い。でもその痛みすら快感に変わる。
🤍「痛い?もういい?」
🩷️「いぁ、」
🤍「わかった、もうないね?」
動き始める。
🩷️「あ、あっ!」
僕は前を向いて、枕を掴んだ。自然と力が入る。
🤍「力入れないで」
🩷️「でも、」
🤍「大丈夫、入ってるよ」
そう言われて少し安心する。動きが早くなっていく。このままここじゃ後ろを向けない。
🤍「たくちゃん、こっち向いて」
🩷️「ん!?」
後ろを向かされる。体を捻ったからか、中が絡む。
🤍「どこ見てるの?」
🩷️「あ、ごめ、」
🤍「大丈夫、ちゃんと捉えてるから」
体をゆっくり下ろされる。
🩷️「あぁ!!」
🤍「気持ちいい?」
🩷️「い、」
🤍「そっか」
そう言ってもう一度キスして優しく突き始める。
🩷️「ねるくん、ねるくん、」
🤍「どうしたの?」
🩷️「好き、すきぃ」
そのままキスをする。もう何も言えなかった。ただ快感に溺れていった。
🩷️「ぁ、もう、」
🤍「いいよ、出して」
解放される。
🤍「ん、どう?」
🩷️「も、もっとしたい、です、、」
🤍「じゃ、もっかいメイドさんで」
🩷️「は、はい」
🤍「ん、じゃあ舐めて」
そう言われてねるくんのものを舐める。
🤍「んっ、」
どうやら感じてくれてるらしい。自分もだんだん興奮してくる。
🩷️「ねるくんの、おっき、」
🤍「ありがと」
またかっこよくなってる。ねるくんはSだ。こういう時も主導権はねるくんにある。
🤍「っ、やばいかも」
ねるくんが徐々に余裕がなくなっていく。俺は奥まで咥え込んでスピードを早める。
🤍「ちょっ、たくちゃんっ、」
🩷️「はやく、らしてくださいよ」
俺は上目遣いで言う。
🤍「っ、イッ、、」
🩷️「んっ」
ねるくんが俺の口に出す。
🩷️「べー」
俺は煽るようにねるくんに口の中のを見せる。
🤍「飲んで」
🩷️「はぁい、」
俺はねるくんの出したものを飲み込んだ。
🩷️「ん、はい」
🤍「じゃあ仰向けになって」
🩷️「はい」
🤍「いれるよ?」
🩷️「き、きてください」
俺は自分でも聞いたことのないような甘えた声を出した。ねるくんがまた入れてくる。さっきよりもお互いに余裕がある。ねるくんの顔が完全にSだ。俺はもうそれだけでイきそうになる。
🤍「ねぇ、何で少しずつ動くの?」
🩷️「へ?」
🤍「腰引いてるよ」
そう言われてねるくんが少しだけ速度を出した。俺はそれが気持ちよくて自分から腰を動かす。
🤍「えっち、」
そう言うとねるくんが腰を動かしたまま首を噛んでくる。
🩷️「んっ、!」
首の噛んだあと、次は耳を軽く噛んでくる。
🩷️「ちょ、ねるくん?」
🤍「さっき早くしてきたお返し。あと敬語」
そして最後に乳首を甘噛みしてくる。
🩷️「ちょ、やば、やばいです、、」
🤍「ほら、腰止めないで」
🩷️「んんっ、は、はい」
そのまま何回も出し入れしてると
🩷️「ねるくん、」
🤍「ん?イク?」
🩷️「はい、いきます、」
🤍「ん、いって?」
俺はそのまま達した。ねるくんもその後すぐに達した。
🤍「んっ、」
ねるくんも俺も蕩けきった顔をしている。
🤍「その顔他の人に見せちゃだめだよ?」
🩷️「見、見せない、ねるくんだけだよ、」
🤍「今日から俺のね?」
🩷️「は、はぃ」
🤍「今日はこれで終わりね。」
🩷️「待って、」
🤍「?んっ」
最後に俺からキスした。結構深く
🤍「ずるい、」
🩷️「ふふ、おやすみ」
🤍「ん、おやすみ」
そうして俺たちは眠りについた。次の日の朝起きると、ねるくんは俺のことを抱きしめながら寝ていた。
🩷️「ねるくん、ねるくん」
🤍「ん〜?」
🩷️「起きて、」
🤍「んー、もうちょっと〜」
ねるくんが起きない。
🩷️「ねるくん、朝だよ」
🤍「んん〜」
仕方ないから俺はねるくんの唇にキスをした。すると目を覚ました。
🤍「ん、おはよ」
🩷️「やっと起きた」
🤍「おはよ」
そう言ってまたキスをされる。朝から激しい。
🤍「なんで朝からそんなに誘うの?」
🩷️「いや起きなかったから」
🤍「ふーん、まぁいいや」
そう言ってねるくんはまた俺にキスをした。
🩷️「ん、ねるくん」
🤍「何?朝からしたいの?」
🩷️「そうじゃなくて、」
🤍「なに?」
🩷️「俺ねるくんのこと好きだよ」
そういった瞬間ねるくんの顔が少し赤くなった。でもすぐにいつもの表情に戻って
🤍「そりゃよかった」
とだけ言った。でもその耳はまだ赤かった。
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つづく
リクエストなどあったらコメントしてみてください〜😊(ペア名書いて!)
#Poltergeist
らすく
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