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これは僕が小学生の頃の話です。(かなめ)
4月僕は新しい学年に上がった。今年で5年生だ新しい友情が生まれ新しい青春が始まり終わるそれの繰り返す年だ、僕の大親友(はるき)は四年生の頃から一緒で結構仲はいい、「おい奏夢一緒に同じクラス行こうぜ」僕ははるきといっしょに新しい学年に行った5年二組だった教室に入るとき可愛い女の子を見た誰だろうと思った。まあ自分的には叶わぬ恋だと諦めた。でも春だしちょっと考えたりした。新しい先生がはいいってきた、名前はうすい先生(臼井)当たりちゃあたりの先生だった。「では自己紹介をしましょう。」みんな淡々と自己紹介をしていった次はゆりさん(優利)「はい」その声で僕は一目惚れした。しかも積は横だった。「名前は菜空優利です。」僕はこう思った「なんて可愛らしい子なんだ。」と思った。はるき「お前何優利ちゃんじーっと見てるんだ。」頭の中ではなんでこいつわかったんだよと思ったでも僕は「違うし」と言い返した。臼井では皆さん仲良くしていきましょう。では休み時間にします。キンコンカンコンチャイムが鳴った。休み時間になった。僕はすぐにゆりちゃんに話しかけた。
「5年生になったじゃんなんの委員会にするの」ゆりちゃんが言った。「教えない」僕は、その日は諦めた。「完」2へ続く!?かも