テラーノベル
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さぁ!新しい企画でございます✨🎁
ChatGPTこと、ちゃっぴーにDESIREチームについて色々教え込んで、物語を書いてくれました!
ちなみにまじ初期の話なので、お互いの正体知らない設定です。
好評だったら第2弾も…?
※まじで一切手をつけてません
では!どうぞ!
ナワバリバトルが終わった後の、静かな昼下がり。
練習場のインクの匂いが、まだほんのり残っている。
「はーい、お疲れ様。今日はここまで!」
リーダーのアリスがパン、と手を叩く。
金色の瞳がきらっと光るけど、いつも通りの優しい笑顔。
「えー? もう一戦いけるよ?」
アスカがスプラシューターをくるっと回しながら笑う。
前線最強の余裕。だけど今は、ただの元気な女の子。
「アスカ、さっき3回も突っ込みすぎてやられてたよ?」
ひよりがふふっと微笑む。
手際よくドリンクを配りながら、自然と全員を気遣っている。
「う、うるさいなぁ!」
わいわいと笑い声が広がる。
その様子を、そらまは少し離れたところで見ていた。
(……平和だなぁ)
インクが飛び交う戦いの裏で、
それぞれが“秘密”を抱えているなんて、きっと誰も思わない。
「そらまー?」
アリスの声。
「なにぼーっとしてるの? ほら、帰りにタコ焼き食べに行こ!」
「え、行く行く!」
即答。
アスカがにやっとする。
「副リーダー、甘いもの好きだよね?」
「別に!? たまたまだし!?」
ひよりがくすっと笑う。
「じゃあ今日は甘口ソースにしよっか?」
「それは違う!!」
また笑いが弾ける。
夕焼けに染まるバンカラ街。
4人並んで歩く影が、長く伸びる。
アリスは少しだけ空を見上げた。
(守りたいな。この時間)
アスカはそらまの肩を軽く叩く。
「次の大会、絶対優勝だからね?」
「当たり前でしょ、DESIREだよ?」
ひよりがそっと呟く。
「うん。私たちなら大丈夫。」
その言葉に、全員が頷いた。
誰も、本当の正体は言わない。
言わなくても、信じてる。
ただの、どこにでもある日常。
でも。
この時間が、何よりも大切だった。
手加えたの行変えるだけです
ちゃっぴー天才かと思ったわ✨.゚・*
コメント
2件
え、AIすげぇ… なんならうちより上手くて死ぬ🫠
え、普通にちゃっぴー物語書くの上手くね? 今の時代はすごいなぁ…(?)