テラーノベル
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大英帝国は最近ある悩みを抱えているらしい
それは『日帝が構ってくれないこと』
話しかければスルーされたり、適当に返事されている
俺は何かしたのか…?疑問がわくが分からない
だがこのままではエスカレートしてしまうのでは
そう思ったので日帝をつけてみようと思う!
だがとりあえずクソ野郎(フラ帝)にでもちょっと聞いてみるか…嫌だけど
フラ帝『は??自覚無いの?きッッしょ』
大英『は?わかんねーから聞いてんだよクソ野郎』
案の定喧嘩になった
詰め寄っても言わないので最終手段を使うことにした
大英『そういえば、スターゲイジーパイっていうのを貰ったんだけどさ~あげるぜ!』
フラ帝『…しょうがないなぁ!』
教えてくれるらしい、スターゲイジーパイはあまり好きではない
実家に居た時は小さいイギリスに良く料理練習だかでよく食べさせられていた
フラ帝『はぁ…よく日帝に言われるよ、大英がうざいってな?』
大英『…ぴえん』
フラ帝『キッッッショ、死ね』
カオスな話し合いをしていると二人を影にするように体がでかい国が話し掛けてきた
ソビエト『お前達うるせぇぞ…』
フラ帝『うげぇ…』
大英『やべ…』
ソビエト『お前らってやつはさぁ…』
ソビエトの長い長ぁい説教が始まり、二人は不満が溢れている
ソビエト『お前ら話さなければいいだけだろう?』
アイル『ソビエト、仕事は』
ソビエト『あ~そうだった』
大英『アイルランド…?』
ソビエトが去った後アイルが話し始めた
アイル『毎回僕が落ち着かせてるんだからね??感謝してよ』
フラ帝『メルシー、アイルランド』
大英『いつもどうも…』
アイル『じゃあ、資料まとめないとだから…』
アイルが去った後二人も解散した、これ以上一緒に居ても喧嘩しかしないからだ
大英『それにしても…日帝とどうすればいいんだ?』
区切ります…完全に忘れてましたね。そうそうコナンを最近また見始めていているんですよ。課題があるんですけどやる気が起きません!!フォロワーが六十人越えたので流石にもっと投稿した方がいいと思ったのでやってます。次の投稿は水曜日までにしときましょうか…破ったら自習を毎日という訳で、あと2日に一回は投稿っていう訳でやっていきます。守っても投稿頻度増やしときます!では!
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