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どうも、ぬんです。

それでは注意事項に移させて頂きます。


̗̀⚠︎ ̖́-

この話は二次創作です。


薔薇が含まれます。苦手な方は閉じて頂き、


すまさん受け、ほかの方攻めが地雷な方も閉じて頂けると幸いです。


そして医学において、私は存じ上げておりません。ですから、この話で出てくる大半が捏造になります。ご了承くださいませ。


大丈夫だよ。という方は見ていってください


ではどうぞ。





br視点

こーゆう時こそ!きんときの出番だ!

助けてくれるようにって、なかむが言ってくれたらしいし、

br「きんさんに電話だ~~!」

shk「おーー、?ちょっと待って、

俺そっち行くかr」

ん?なんかしゃーくん言ってた?まあいっか

電話〜~~~~!!!!!

📞……




kn視点

なかむからぶるーくから電話が来たら助けるようにって連絡が来てたけど、

俺に手伝えることなんてあるかな?

あと今少し、、準備がね笑

📞…….

あー、話をしてたらやっぱり来たわ

タイミングが悪いねぇ、、笑

ハイハイ出ますよー、、

ラス1は絶対あいつだろ、、はぁ…、、

📞‪‪ ̖́-


kn「はーい、こちらきんときー」

br「きんさーん!こちらぶるーく!!

味方めちゃくちゃ増やそう作戦決行中!!」

kn「何それ笑、作戦名?」

br「そ~~~~〜う!作戦名!中々いいでしょ!

じゃなくって、、最後の1人、きりやんを仲間にしたいの。」

kn「はぁ、、….そうだと思ったよ。

きりやんはだいぶ。、いやほんと、

頭がいかれちゃってるからねぇ、俺らが言えないけど笑」

br「まぁね〜~~っ笑って、しゃーくん!?」

shk「はぁっ、お前が電話切るからこっち来たんだよ、先々行き過ぎだ」

br「えっへへへ〜~~、ごめん笑」

kn「はははっ。…..笑 で?俺になんの用?

、、、、

なんかきりやんで困ってるんじゃないの?」

br「そうなのy」shk「そうだ、作戦も無しに行くのはどうかと思ってな、この国の外交官を務めているきんときに話を聞きたい。」

br「しゃーくん!!僕の話遮らないでよ〜!」

shk「いいだろ、さっき電話切ったお返しだ」

kn「こーら、外交官の有難いお話聞かなくていいのー?」

br「うぅー、、仕方ないなぁ、

で?聞かせてくれる?外交官の有難い笑お話」

kn「笑、が入ってたように聞こえたけど…

拉致があかないからもう話すね?

きりやん、ご存知の通りこの国の医師、そして書記官を務めてる幹部だ。

御自分の医師の力を発揮しすまいるに何かしようとしている。そこは2人共知ってるよね?」

br/shk「まぁね〜~~/まぁな」

kn「うん、まぁみんなあれだしね笑

その開発している物、ここからは俺の仮説になるんだけど多分脳に影響をもたらすものだと思うんだ。理由としては病原体センサーがT細胞を活性化させる分子機構が明らかになったのが関与すると思う。ここまではついてきてる?」

br/shk「???/???」

kn「2人ともよく分からないって感じだね笑

まぁそこはいいか。省略して言うと、



脳の1部、が治る、不思議な薬物を作ろうとしているんだ。多分ね。」

shk「は???そんなこと出来んのかよ?」

kn「いーや、今の医学では到底、不可能に近いだろうね。でも、あのきりやんだよ?

周りには医学界の神と呼ばれてる方だ。

、、、

医学力と名を最大限に活用してきて、ここの幹部に成り上がってきた。

その神が、出来ないと思う?」

br「…それがなにか関係あるの?」

shk「大ありだボケ、それ作られたらすまいるの脳に何か、細工を施すつもりだろ。

今までも何か開発してきてるし、

今回が最後だからな」

kn「そうそう、正解。

そこまでしてすまいるを独り占めしたい人がさ、俺らの作戦に乗ると思う?」

br/shk「思わないね〜/思わない」


だよねー、でもさ、俺らはその仮説まで、開発の仮説まで予測できてるんだ。

外交で仮説、相手を予想するのは得意だからね

あとは簡単。


kn「だからさ、、、その情報を使ってきりやんを脅してきてくれない?」


とことんその仮説を利用するだけ。


br「…え!?!?でもそれって、な、!?

どうやって!?」

shk「…….分かった。」

br「なんで分かるのさ!?」

kn「はは笑、説明してたら長くなっちゃうし、しゃけにお任せするよ笑」

shk「おう、任せておけ。脅しは得意」

br「いや!?!?ね!?!?お、落ち着こ!?!?」

shk「お前が落ち着け、、

俺に合わせろ。それだけでいい。」

br「……..わかった、僕達だもんね!

何とかなるさ!」

kn「しゃけ、チャンスは1回だよ?」

shk「おう、分かってる。1発で確実に決める。

よしゃぶるーく行くぞ、

きりやんが例の薬、開発する前に」

br「わかったよ、きんさん、ありがとね!」

shk「ありがとな。あれの準備、頑張れ」

kn「こちらこそ、2人とも頑張ってね。」

br「はー〜~~い!行ってきます!」

……📞

kn「ふぅ、、行ったね。でも、、

神はもうすぐで居なくなりそして生まれ変わる

そうだろ?”きりやん”」



kr「……..さぁ?俺にはよく分からないな」


。。。


次回

第5話 神が自ら翼を閉ざす時

紫さんが好かれすぎてるので解決策を思いついた。

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コメント

8

ユーザー

やんさんいつからそこにいたんだ!?生まれ変わるってどゆことー!展開が気になりすぎる!🙄

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