テラーノベル
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⚠︎︎ライスバ⚠︎︎
.内容ごちゃごちゃ.キャラ崩壊、他色々
.大丈夫な方!!お先へどうぞ!!
部屋の中でナツキ・スバルの大きなため息が響いた。
「…疲れた」
今日は朝からぶっ続けでトラブル発生が多く、スバルの体力はすっかりそこを着いていた。
ベッドに倒れ込もうとした、その時。
コンコン、と扉が叩かれる
「スバル、失礼するよ」
聞き慣れた声が響く
「おー、なんだラインハルトか。」
「来たのが僕ですまないね」
「来るなら、エミリアたんか美少女が良かったけどな」
2人の何気ない会話が続く
「んで、会話はここまでにしといて…なんのようできたんだよ」
「ただ。君に会いたくて来ただけだよ」
さらりと言われた言葉にスバルは思わず固まる
「……おま、よくそんなことをサラッと…」
「本音だよ。最近、時間が合わなかったからね会えて嬉しいよ」
イケメンに真正面から好意をぶつけられ、スバルはじわじわ顔が熱くなるのを感じた。
「ぐああ……無駄に心臓に悪い…」
ラインハルトは小さく笑った
「隣に座っても?」
「どーぞ…」
隣に腰掛けたラインハルトから、ふわりと清潔感のある香りがする。その香りのせいか、妙に落ち着かなくて、話を振った。
「……ラインハルト…その紙袋なんだ?」
「嗚呼、ここに来るついでに君と食べようと思ってお菓子を持ってきたんだよ。」
ラインハルトが紙袋に手を伸ばしクッキーを取り出しスバルの口へ運んだ。
「どう?スバル、美味しいかな?」
「……ッんまぃ!!」
口に入った瞬間、どこか懐かしさのある風味がありとても美味しいかった。
「スバルの口にあったようで良かったよ」
スバルを見るなり、嬉しそうに微笑んでいた。2枚目を取り出し、またもスバルの口に運んだ。
「おいおい…さっきからその『あーん』っ的なやつやめろ!!子供扱いすんな!」
「ッすまない、スバル…嫌だったかな……?」
一瞬、ラインハルトが大型犬のようにしょんぼりしているかのように見え、可愛く思ってしまった。
「うぅ…//まじで反則だろ/// 」
無意識にラインハルトの頭を撫でたところ、見えない尻尾が嬉しそうに振っているように見え、ラインハルトの表情も明るくなった。
「スバル、好きだよ」
「……俺も、嫌いじゃねぇよ」
「それは、期待していいのかな?」
「うるせぇ、察しろバカ!」
ラインハルトの笑い声が優しく部屋に響いた
お疲れ様でした!
結構、内容ぐちゃぐちゃで後半雑になっちゃいました…
もっと!!スバル受け増えて欲しい!!…と、毎日願ってます
ここまで付き合って下さりありがとうございました!!
また次回会いましょうね!!
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