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○○しないと出られない部屋
ちょっとえっちぃ🍆サマがイマス、、
「び、やくって、…はぁぁぁ!?!」
可愛い…ぼんさん……てか鎖骨えっr
※こんな変態なことタブンドズルさんは言いません
「……ジュースみたいなんですね」
「まー、確かに?見た目はピンクだけど…」
「100本だから50と50で分けましょっか」
「そうだね」
…wぼんさんめっちゃ飲むの渋ってるww
……どんな味するんだろ…飲んでみようかな
ゴクッ
「なんか甘いんですけど、、、」
「いやもう飲んだの!?」
「?はい」
えなんかダメだったの??
「は~…貴方ねぇ……まぁいいや俺も飲も」
あ、飲んだ
「ゲホッゲホッ、、!!あっっっっま!!!!」
え、そんな甘かったか?
「え…これを後49本……?」
「まぁいけますよ」
でもそんな直ぐには飲み終わらないし…
コップにまとめて一気に飲むか
「うぇ、…飲みたくねー……」
あれ…まだ飲んでない
「ぼんさんまだ終わってないんですか?」
「そーゆードズルさんは……?」
「プロテインだと思って飲み干しましたけど?」
「え…?早くね……??」
そんな早くないような、
「いや僕が早いんじゃなくてぼんさんが遅いんですよw」
「えー!?俺が遅いのかなぁ……」
「ほら、早く飲んでくださいよ」
「う、っ…あっっまい……」
「後30本!」
「はぁい…」
「っ、ん…暑くね……?」
「そーですか?…てか飲む手が止まってますよ」
「んん”…ふっ……あっっ”ちぃ…」
「後10本!がんばってください!!」
「おー!ちゃんと飲みきりましたね!!」
「偉いです!」
撫でてあげようかな…w
「っ、…!触らないでっ……」
「え……、…?なんでですか…?」
「わかんなぃけどっ…身体が、おかしいからっ」
「え!?どんな感じにですか!?!?」
「……さーーーを……てるーーら…っ」
「…何て言いました、?」
聞こえなかったな…
「っ!…気にしないでっ……」
「えぇ…?でも…。」
ちょっとぐらい…いいよね
「んぁ”っ!?」
「え」
待って待って落ち着け僕。
え?ん?あ???
……耳触った…だけだよね?
もっと触ったらどうなるんだろ…
「あ”っ…!?ドズさぁ”っやめっ”ィ”ッ~ッッ…っ」
「っ、…えっろ……」
……あれまって僕今なんて言った?
「はぁ”っ…ん……もう!早く行くよっ…!!!」
「え…ぁはいっ!!!」
…なんかいつもと違ったなぼんさん……
いつもより…エロかったなぁー
「さて、ぼんさん大丈夫ですか?」
「へーき…じゃないけど平気、……」
「それじゃ開けますよ……」
……ベッドと箱…なんでだ?
で?お題は…………
「S○Xしないと出られない部屋…」
「っ……!?まじか…」
次回🦍×🍆 🔞
(下手です)