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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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スタート
職員室にて
銀時「松陽先生、虚先生、朧先生、月詠先生、日輪先生、海坊主先生どうしましたぁ?」←呼ばれた
みんな「撫でてもいい/か/ですか?」
銀時「うわぁ、一斉に、、まぁ、いいですけど、、」
松陽「では」なでなで
虚「あ、ずるいですよ」なでなで
朧「では」なでなで
月詠「本当にいいんじゃな?!」なでなで
日輪「ありがとうね」なでなで
海坊主「おぉ、もふもふだ」なでなで
銀時「流石に一気になでられると、、恥ずかしいなぁ」
みんな「かわいい/ですね」
銀時「うるさい」プイッ
松陽「今日は家まで送ります ね」
虚「あ、ずるいですよ!」
松陽「まぁ、担任の特権なのでね?」
松陽銀時以外「ぐぬぬ」
そして、家でも
銀時「いや、もう家の中なんですけど???」
松陽「まぁまぁ、もう少しだけ、ね?あの3人は今日遅いのでしょう?ならいいじゃないですか」
銀時「まぁ、いいけど、んじゃ俺の部屋行くか?」
松陽「いいのですか?!」
そして、銀時の部屋にて
松陽「いちごを抱いてる白猫のぬいぐるみ?」
銀時「いいだろ?その白猫俺みたいに目が死んでる魚の目みてぇだろ?」
松陽「かわいいですね、おや、こっちには白うさぎのぬいぐるみ?」
銀時「あぁ、それな高杉がくれたんだ!俺みてぇな紅い目って言ってたぜ!」
松陽「ふふ、大切なんですね、じゃあ、なでてもいいですか?」
銀時「おう、別にいいぜ」
松陽「では」銀時をなでる
銀時「ぬいぐるみじゃねぇのかよ?!」
松陽「もちろんです」
松陽に撫でられ銀時
コメント
1件
あ、読んだ読んだ!第8話「松陽に撫でられ銀時」、めっちゃ癒された🤍🥀 職員室で一気に撫でられて「うるさい」ってプイッてなるところ、銀時のツンデレが全面に出てて可愛すぎる…。しかも家でも撫でられる展開、松陽先生の執着が微笑ましいというか、なんだこの愛され主人公は。 それにしても白猫ぬいぐるみの「目が死んでる魚の目」って例え、銀時っぽくてクスッときた。高杉からもらった赤い目のうさぎも、ちゃんと大切にしてるんだなって伝わってきて、ちょっと尊い。 甘々な空気の中でぬいぐるみ扱いされる銀時、めっちゃ好きです。続きも気になる〜!