テラーノベル
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名前 ぺール・ミア・リード
年齢 28
性別 男
一人称 俺
性格 みんなのお兄さんで責任感を感じやすく、ストレスなどを1人で抱え込みやすい
ショー中は歌のお兄さんのような穏やかで明るく振る舞っている
種族 人間
好き 団員
嫌い ステージ
得意 激しい動き、体力を使うこと
苦手 自分以外に悩みを話すこと、信用すること
枠 団長
サーカス加入理由(過去含む)
小さい頃から金遣いの荒い親の元に生まれ、オーナーへの借金返済のために売られ、オーナーに育てられてきた。毎日のように殴られ、ショーについて教え込まれてからは毎日のように笑顔の練習、セリフ確認、動きの確認などをしており、ひとつでも失敗すれば仕置として色々なことをされる。そのためオーナーには苦手意識はあるが育ててくれた恩として嫌いまでは行かないほど。ステージが苦手なのは人に恐怖心を抱いているため。
オーナーに対する気持ち
嫌いでも好きでもない。苦手意識はあるが育ての親への恩として感謝している。ただ、他の団員には手を出して欲しくない。他の団員がミスをすれば自分が罰を受けたいとは思う。
補足
オーナーに売られたのは5歳の頃で、家に連れられてかもう奴隷のように扱われていた。
他の団員のことを信用したい気持ちはあるが、恐怖心があり、それをバレないよういつも隠してお兄さんのように振る舞っている。
開けているピアスは口元以外オーナーに伝えずに開けてるためバレないようにしてる
サンプルボイス
ショー最中
「みんなー!とても素敵な笑顔をもーっと見せて!ばっちり!お兄さんと、沢山楽しもうね!」
「みなさーん!ショーに出てくれたお姉さんお兄さん達にー拍手ー!」
「お兄さん達と、沢山楽しめた人ー!!みんな、楽しめたなら良かった!次のショーもお楽しみにー!」
普段
「オーナー、あの…今日の他の団員のミスですが、、あの子たちも反省しているんです、罰は代わりに俺が、、ダメ、ですよね。すみません、」
「……ん?あぁ、ごめん、次のショーについて考えてた、どうかした?相談?」
「っ……またミス…やばいな、今日…」
「ん?このあざ?……あぁ、前階段で転んじゃってね、笑」
コメント
3件
はっっっっっっっっっっっや こっっっっっっっっっっっわ