テラーノベル
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主です!!!
はい!!!!
そこの画面の目の前の方!!!
フィン日が神であることを知りましょう。
フィン日はヤンデレが最高だと言うことを知りましょう。
そして私のためにフィン日を作ってください()
ていうか北欧組×日本は全部尊いんですからね!!!!!
まじそこの絡みを一生観ていたい………
ということで今回はヤンデレフィン日ですぅ!
好きです大好物です
まあ話すことないんで。
⚠️注意⚠️
この作品はカントリーヒューマンズのフィンランド×日本です
最初に🔞要素🐜
フィン君がヤンデレです。
日本はフィン君にも本名+さん付けします
距離感遠くて悲しいねフィン君🥺
日本「あッ♡ぁ、うぅッふぃ、フィンッしゃぁ♡」
フィン「あぁ、どうした?♡」
日本「も、ぅッ♡もっ、と…ッ♡」
フィン「ッ…♡もちろん」
はぁ…日本。
やっと、何も考えなくなったなぁ…♡
2年前……
日本「はぁー…」
……あーぁ…
なんで私、こんなことになってるんでしょう。
……あ、ホテルに入って行くカップル……
…いいなぁ…
あの彼氏さんともラブラブなんだろうなぁ……
日本「うぅ…家にやっと帰った直前に会社からの呼び出し……」
こんなのってないですよぉ……泣
日本「…フィンランドさんに明日のデートの断り入れておきましょう……」
……久しぶりのデート。
日本「……せっかく、お洋服もにゃぽんに選んで貰ったのに」
がっくりと項垂れて、ため息をつく。
…今の私、どれだけ情けない格好なんでしょう……
項垂れて感覚を頼りに歩いていると、見慣れたタイルが目に飛び込んできた。
日本「かいしゃのたいる………」
……くよくよしてても何も出来ない!
この時間なら、ドイツさんはいるであろう。
2人で話でもしながら残業をする。
……またフィンランドさんに浮気だって騒がれちゃうかなぁ…
そんなことを考えながら、タイムカードを切る。
日本「……?」
誰もいないはず。
そのはずなのに、誰かがいたような雰囲気がある。
不思議な感覚に陥りながら、とりあえずエレベーターへと乗り込んで5階のボタンを押した。
エレベーターが登っていく感覚。
少しだけ、頭痛がする。
日本「なんか……眠い…?」
ほんの少し。ほんの少しだけ。
甘い香りがする。
……やっぱり、気のせいに感じて、首を横に振る。
そうこうしていると、エレベーターのドアが開いた。
硬めのカーペットを1歩ずつ進んでいく。
しかし、何歩か歩いたところで違和感をおぼえた。
日本「…誰もいないんですかー?」
そう、なんの気配も感じないこと。
キーボードを叩く音も、子猫の声も。
あるいは、呼吸音さえも。
日本「ドイツさん、帰っちゃったんですかね……?」
まぁ、仕方ない。私にはドイツさんを操れる様な立場ではないのだから。
そう思い、仕事に取り掛かろうとした瞬間、
パシッ
大きくて白い手に、 腕を掴まれた。
日本「えっ、ゎッ?!」
デスクに背中を向けて、そのままの勢いで押し倒される。
紙が潰れる音が鳴り止み、ゆっくりと目を開けた。
日本「ふぃ…んらんど、さ…ん?」
オフィスの暗闇に目を凝らし、思い浮かべた人物の名前を呼ぶ。
???「…あぁ。」
少し嬉しそうな声で返事をされた。
???「よく分かったな。」
フィン「俺だよ、日本。」
ご褒美だ。と言い、頭を撫でられる。
日本「ん、んみゅ……」
久しぶりの恋人の手は暖かく、ずっと撫でられていたい様な中毒性を感じた。
…しかし、こんなことをしている場合ではない。
日本「え、えっと…フィンランドさん…」
フィン「何だ?」
日本「お、お仕事に取り掛からなきゃなので…… 」
フィン「……分かった。」
そう言って、やっと自分を押し倒していた手を離してくれた。
さぁ、仕事に取り掛かろう。と椅子に座ろうとした時…
日本「あ…」
ドイツさんのデスクに、散らばった書類を見つけた。
日本「…ドイツさん…どうしたんですかね…」
立ち上がり、 ドイツさんのデスクへと向かう。
日本「デスクの周りにも散らばってるし……なんか、くしゃくしゃになってる…?」
不思議に思いながらも、1枚ずつ書類を拾っていく。
その時、自分の後ろに気配を感じた。
フィン「…日本は俺以外の男が居たとこ行くのか。」
日本「え、あ…? 」
日本「きゅ、急にどうしたんですか…?」
私が振り返ろうとすると、バックハグをされ、身動きが出来なくなる。
フィン「試してたんだけど…もういいか。」
日本「な、何言って…ッむ”ぐッ?!」
口に布を被せられる。
何か本能的なものを感じ、息をしないようにした。
フィン「早く、吸え。」
そう言われ、腹を擽られる。
日本「ふッん…すっはぁッ」
耐えられずに、息を吸ってしまう。
その瞬間、頭痛を感じた。
日本「ぅ”ッ…?!ぉ”、え”ッ…」
異常な程の甘い匂いに、頭がくらくらする。
フィン「あぁ、日本はまだ慣れてないのか……♡」
その言葉と共に、更に布を押し付ける力が強くなる。
はきたいのに、はけない。にげたいのに、やめたいのに、…
日本「ぅ”ッ……ぐ、ぇ”……」
いしきがふぇーどあうとするなか、だれかのくもごったこえがきこえる。
??「日本!!!頼むから…意識を保ってくれ!!!」
あぁ、ごめんなさい…
そのことばは、まもれなさそうです…
出来ましたー!!!
…なんか、クリスマスに書くフィン日じゃないですねこれ。
もっと、純愛とか投稿した方が良かった気が……
まぁこれクリスマス用じゃないですしね!!
……いやまぁかと言ってクリスマス用のやつ書いてないんですけど…
ということでこれクリスマスのフィン日ってことにします()
皆さんはクリスマスお友達か恋人と過ごせるといいですね……
私?
そりゃこの作品書いてる時点で察してくださいよ。
ひどいですね……
皆さんはクリぼっちにならないようにしましょう。
それでは、メリークリスマス。
コメント
1件
やってきてしまいました🤭 とても素敵(意味深)でした。 エロいフィン日も……いいですよね👍🏻 いいねおさせていただきます♡